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2010年12月 2日 (木)

過去に民主党と北朝鮮が接触、ウィキリークス流出で暴露

告発・暴露サイト・ウィキリークスによる秘密情報大量流出で騒然となっている中、過去に民主党が北朝鮮と接触したとの情報が含まれていることがわかり、ツイッターや掲示板では民主党を批判する声が噴出している。

まあ、アカの売国・亡国民主党のことだから、いかにもありそうなことではあるが、今ではこの売国アカ集団が日本政府を占拠しているという恐るべき状態になっているので、この北朝鮮と接触という行為が何の目的・意図によってなされたものか、国民に対して明快に説明させなければならない。
もしそれが出来ないというのなら、即刻政権を返上させて追放しなくてはならない。

リンク:民主党が北朝鮮と大接近? 日本はどうなるのか… - 速報:@niftyニュース.

以下、参考のために同記事を引用

民主党が北朝鮮と大接近? 日本はどうなるのか…
2010年12月2日(木)15時30分配信 リアルライブ 

 2010年下半期は国家を揺るがす極秘情報がダダ漏れで、情報管理の重要性が問われている。

 そんな中で匿名で内部告発をするサイトで有名な「ウィキリークス」へ流出したアメリカの極秘文書が大きな波紋を巻き起こしている。
 アメリカが諸外国の閣僚をこきおろしている内容がクローズアップされているが、日本のネット上で話題になっているのは、日本と北朝鮮の関係が記載されていることにある。
 過去に民主党と北朝鮮が接触を図った旨の内容が示唆されており、アメリカが非常に懸念しているとのことだ。民主党に問い合わせてみたが、窓口では把握していないとの返答だった。

 一部報道では民主党、前原外相が「ウィキリークス」の事件を非難しているが、北朝鮮と民主党がどのような接触を行ったのかを国会で説明すべきだろう。外国発のメディアや日本の某メディアを筆頭にネットニュースとして報道されているため、ツイッターや巨大掲示板では民主党を批判する声が強く出ている。

 「もっと、突っ込んだリークが欲しいね」
 「ウィキリークスは面白い。政治家にとっては戦々恐々。日本の民主党は世界中のどこからも誰からも相手にされていないのがよくわかる」
 「納得なんですが、テレビと新聞しか読まない人には、衝撃でしょうねぇ…」
 「いまのとこ、予想できる内容の裏付けにしかなってないリークたん」
 「アメリカにも韓国にも『北朝鮮と繋がってる』認識されてた民主党…」
 「民主党がウィキリークスを非難するのは、尖閣ビデオの対応と一貫はしている。さて石原慎太郎なんかは「崇高な志だ」とウィキリークスを支持しないのかなw 反米だから本当に言ってもおかしくないけど」
 「しかし金・大統領安保首席秘書官が述べたとの報告に過ぎず発言内容の信憑性は不明だ。賞賛ばかり聞くとウィキリークスを冷静に見れる人がどれだけいるのか不安になる」
 「朝鮮高校無償化とリンクしてると思います」
(以上、ツイッターのつぶやきから抜粋)

 民主党は北朝鮮を支援して日本を切り売りするのが目的なのか? そうでないというなら、しっかりと国民が納得できる姿勢と行動を取ってもらいたい!

2010年11月 2日 (火)

ブタめ、また日清戦争みたいな目に遭いてえのか?

まあ、支那国内の支那人のゴミのようなネットの書き込みですから、特に目くじら立てるような話ではありませんが、面白いネタがありましたので、ご紹介させていただきます。
その内容は「犬め(注:日本人のこと)、俺らとまた一戦やるのか?」というものだそうです。まあ、本音は後半の自国である中共独裁政権への批判に力点があるようですが、支那の独裁政権が支那人を苦しめているにしても、そのこと自体は、あくまでも支那国内の問題ですから、自国の政権のありようを批判するのに、いちいち私たち日本人に向かって悪態をつかないでほしいものですね。
支那人の得意技“指桑罵櫂”とはまさしくこのことですね。

それにしても、この書き込みに見られる程度の認識が、現在の支那の若造どもの平均的なところなのでしょうが、いかに中共独裁政権による「反日教育」の成果とは言え、この無知さ・無恥さ加減は、まったく情けなくも哀しくなりますね。
いったい、過去の歴史の上で、支那と日本が戦って、支那人が一度でも勝ったことがあると本気で思っているのでしょうか?
日清戦争においては、李鴻章率いる清国北洋海軍は黄海海戦で我が国連合艦隊にコテンパンにのされて、下関で(彼らにとって)屈辱的な講和談判を呑まされる結果になりましたし、日支事変においても蒋介石率いる国民党軍は、緒戦から敗退して逃げまどう兵卒を置き去りにして重慶に逃げ込み、あとは英米から届けられる戦争支援物資を戦争に投入しないで蒋一族で隠匿・横流しして不労財産をこしらえるのに熱中、一方の毛沢東の一派は、日本軍と戦うどころか延安に逃げ込んで、同じ支那人の同族を虐殺するのに明け暮れている始末でした。

1945年の8月に、日本帝国はポツダム宣言の勧告を受諾して、支那を含む連合国軍に降伏し、これにより大東亜戦争は終結しました。つまり日本は連合軍に敗れたのですが、これは誰でも知っているように、英米の軍事力に敗れたのであって、そこにたまたま火事場泥棒のように支那が入っていたということであり、日本帝国は支那との戦闘に敗れたわけではありません。
火事場泥棒と言えば、この終戦間際のどさくさに参戦して満州とシベリアで日本人大虐殺を繰り広げてきたロスケのソ連も、支那人と同じように狡くて残虐で汚い奴らでしたね。

今日でも同じですが、ロスケと支那人はとても文明人とは思えない、無教養で野蛮な人たちですね。

ですから、上記のような無教養な支那人の書き込みには、次のように答えてあげましょう。

「ブタのチャンコロめ、また日清戦争みたいな目に遭いてえのか?」

リンク:中国人 日本人にネットで「犬め、俺らとまた一戦やるのか?」 - 速報:@niftyニュース.

以下、参考のために同記事を引用

中国人 日本人にネットで「犬め、俺らとまた一戦やるのか?」
2010年11月1日(月)17時0分配信 NEWSポストセブン 

 テレビや新聞ではまったく報じられない中国の反日デモの真相――なぜ若者たちは、あれほどまでに日本への敵意をむき出しにするのか。元凶は、現在の中国の若者たちが叩き込まれた反日歴史教育にある。そして、その歪められた教育は中国政府が、戦後50年も経過した1990年代半ばから、ある目的で確信犯的に行なってきたものなのだ。

〈小日本め、何をしようと、釣魚島は我が国の釣魚島だ。犬め、おれらとまた一戦やるのか? 中国人民がひとりひとり痰をはいて、大海を越えてお前らに届けてやるぜ。でも、中国の政治にも汚職がはびこっているからな。自分の病根すら治せないのにどうして日本の息の根を止められるというんだ?〉

 10月16日に河南省の鄭州で行なわれた反日デモに際し、インターネット掲示板に書かれた書き込みだ。多くの掲示板が中国政府によって閉鎖されるなか、かろうじて検閲をくぐり抜けた中国の若者の本音である。

※週刊ポスト2010年11月12日号

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