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2017年4月13日 (木)

三笠宮瑶子女王殿下、右膝ねんざと診断

宮内庁は13日、故三笠宮寛仁親王殿下のご息女・瑶子女王殿下の右膝に痛みがあるため、12日に宮内庁病院で検査を受けられ、右膝のねんざと診断されたと発表した。

宮内庁によると、3月中旬に東京都内を友人と歩いていた際に貧血の症状で路面に膝をつき、その後痛みが強まったため、宮内庁病院でレントゲン検査などを受けられた。

日常生活に影響はないが、ご回復には1カ月以上かかる見通し。今後、20日に予定される春の園遊会などご公務への臨席を見送られる可能性があるという。

リンク:瑶子さま、貧血で右膝捻挫 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:三笠宮家の瑶子さま右膝捻挫、貧血で立ちくらみ - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:瑶子さまが右膝ねんざ=宮内庁 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

瑶子さま、貧血で右膝捻挫
産経新聞 4/14(金) 0:02配信

 宮内庁は13日、三笠宮家の瑶子さまの右膝に痛みがあり、12日に宮内庁病院で捻挫との診断を受けられたと発表した。先月中旬に友人と都内を歩いていた際、貧血の症状で路面に膝をついて以降、お痛みが続いていたという。

 日常生活に影響はないが、ご回復に1カ月以上かかる見通し。今後、20日に予定される春の園遊会など公務への臨席を見送られる可能性があるという。


三笠宮家の瑶子さま右膝捻挫、貧血で立ちくらみ
読売新聞 4/13(木) 18:30配信

 宮内庁は13日、三笠宮家の瑶子(ようこ)さま(33)が右膝の痛みを訴えられ、宮内庁病院で捻挫と診断されたと発表した。

 同庁によると、瑶子さまは3月中旬、都内の歩道で、貧血による立ちくらみで両膝をつかれた。その後、公務や通常の生活を送っていたが、痛みが増してきたため、同病院で検査を受けられたという。


瑶子さまが右膝ねんざ=宮内庁
時事通信 4/13(木) 17:54配信

 宮内庁は13日、三笠宮家の瑶子さまが宮内庁病院で検査を受けられ、右膝のねんざと診断されたと発表した。

 完治には月単位の時間がかかるとみられ、20日に予定されている春の園遊会などを欠席する可能性がある。

 宮内庁によると、3月中旬に東京都内を友人と歩いていた際に立ちくらみを起こし、両膝を地面にぶつけていた。その後痛みが強まったため、12日に宮内庁病院でレントゲンなどの検査を受けたところ、ねんざと診断されたという。

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