« 北朝鮮、金正恩の兄・金正男氏暗殺 金正恩の刺客による犯行説濃厚・12 | トップページ | 北海道・室蘭本線で貨物列車の機関車脱線 »

2017年2月23日 (木)

皇太子殿下、今日23日、57歳のお誕生日をお迎え

皇太子殿下が今日23日、57歳のお誕生日をお迎えになられた。

皇太子殿下は今回のお誕生日に先立ち、21日に記者会見を行なわれ、天皇陛下が昨年8月に譲位の意向を表明されたことについて、心を揺さぶられたとした上で、お言葉を「常に心にとどめつつ務めに取り組んでまいりたい」と述べられた。

リンク:皇太子さま57歳 陛下の譲位ご意向「心揺さぶられました」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:皇太子さま57歳 「国民に寄り添う」天皇像継承のご決意にじませ - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:皇太子さま、57歳の誕生日 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:陛下への思い切々と=お言葉「模索と熟慮の結果」―皇太子さま誕生日会見 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:陛下のお言葉「心揺さぶられた」=皇太子さま57歳に - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:退位お言葉、心揺さぶられた…皇太子さま57歳 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<皇太子さま会見>雅子さまの「活動の幅広がる」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<皇太子さま>「国民を思い、祈る」中世・後奈良天皇に触れ - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<皇太子さま>次の天皇、にじむ覚悟 表情引き締め丁寧に - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<皇太子さま>57歳 おことば「重く受け止めます」 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

皇太子さま57歳 陛下の譲位ご意向「心揺さぶられました」
産経新聞 2/23(木) 7:55配信

671
57歳の誕生日を前に、記者会見に臨まれる皇太子さま=21日、東京・元赤坂の東宮御所(松本健吾撮影)(写真:産経新聞)

 皇太子さまは23日、57歳の誕生日を迎えられた。これに先立ち、東京・元赤坂の東宮御所で記者会見に臨み、天皇陛下が昨年8月に譲位の意向を表明されたことについて、心を揺さぶられたとした上で、お言葉を「常に心にとどめつつ務めに取り組んでまいりたい」と述べられた。皇位継承順位第1位の皇太子さまが、陛下の譲位に関するお言葉について公式に感想を述べられたのは初めて。

 皇太子さまは昨年8月の陛下のお言葉を、公務を終えた名古屋市の名古屋駅で「厳粛な思い」で聞かれたという。譲位の意向については、折に触れて陛下から直接聞いたり、陛下の姿やお話しぶりから推し量ることがあったとご説明。陛下が象徴天皇としての務めを果たす過程で「模索と熟慮の結果を踏まえ」られたとの認識を示された。

 「全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが、難しくなるのではないか」と案じた陛下のお言葉には「とても心を揺さぶられました」とし、譲位の意向表明に至った背景については「十分お察し申し上げている」と述べられた。また「今後私自身が活動していくのに当たって、常に心にとどめつつ務めに取り組んでまいりたい」との意向を示された。

 天皇、皇后両陛下の今後についても言及し、「御自身のためにお使いになる時間をもう少しお取りになれるとよろしいのではないかと思っています」と気遣われた。


皇太子さま57歳 「国民に寄り添う」天皇像継承のご決意にじませ
産経新聞 2/23(木) 7:55配信

 皇太子さまは57歳の誕生日を前にした記者会見で、慎重に言葉を選びながらも自らの「象徴天皇像」に触れ「祈り」「国民に常に寄り添う」天皇を継承する決意をにじませられた。過去の天皇に思いをはせながら、国民とともに歩まれてきた天皇陛下に倣う姿勢を示された形だ。皇太子さまは象徴天皇の在り方に関する質問に対し、16世紀の第105代、後奈良天皇を例示された。昨年8月、後奈良天皇が疫病に苦しむ人々を案じ、神社などに奉納するために書いた写経を見て、「徳を行き渡らせることができず、心を痛めている」との思いが添え書きされていることに気づかれたという。

 皇太子さまは、被災地訪問などで感じた「直接国民と接することの大切さ」について、「都を離れることがかなわなかった過去の天皇も(同じ考えを)強くお持ちでいらっしゃった」と推測された。天皇陛下が過去に述べられた、国民と苦楽を共にし、国民の幸せを願うことの必要性にも言及された。その上で皇太子さまは、象徴天皇の活動として「国民を思い、国民のために祈る」ことを挙げ「国民に常に寄り添い、人々と共に喜び、共に悲しむ、ということを続けていきたい」と結ばれた。これは、陛下が昨年8月のお言葉で「天皇の務め」として述べられた内容とほぼ重なる。象徴天皇の理想を、陛下をはじめとする歴代天皇に見いだされようとしていることがうかがえる。


皇太子さま、57歳の誕生日
ホウドウキョク 2/23(木) 7:37配信

670
(写真:ホウドウキョク)

皇太子さまは23日、57歳の誕生日を迎えられた。事前に行われた記者会見で、皇太子さまは、天皇陛下のお気持ち表明について、「とても心を揺さぶられました」と心境を明かされた。
皇太子さまは「(陛下が)『全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが、難しくなるのではないか』と御案じになられていることに、とても心を揺さぶられました」と述べられた。
皇太子さまは、2016年8月、退位の思いがにじんだ陛下のビデオメッセージを、「厳粛な思いで伺いました」と振り返ったうえで、次の皇位継承者として、「真摯(しんし)に重く受け止め、常に心にとどめつつ務めに取り組んで参りたい」と述べられた。
陛下のお気持ち表明後、皇太子さまが感想を述べられるのは、これが初めて。
象徴天皇のあり方については、両陛下のように「国民に常に寄り添い、人々と共に喜び、共に悲しむということを続けていきたい」との考えを示された。
また、中学校卒業を控えた長女・愛子さまの体調については、「今は普段通り、学校生活に戻っております」と説明し、雅子さまと共にご一家で臨む行事も増え、「私たち家族としては、活動の幅を広げることができた1年ではなかったか」と振り返られた。


陛下への思い切々と=お言葉「模索と熟慮の結果」―皇太子さま誕生日会見
時事通信 2/23(木) 5:05配信

669
雅子さま、愛子さまと過ごされる皇太子さま=12日午後、東宮御所(宮内庁提供)

 57歳の誕生日を前に、記者会見に臨まれた皇太子さま。

 次の天皇として、退位の意向をにじませた天皇陛下に対する思いや、自身が描く象徴天皇像を、準備した原稿に時折目を落としながら、切々と口にした。

 「(天皇、皇后)両陛下が一つ一つの行事を大切に思われ、真摯(しんし)に取り組まれるお姿を間近に拝見してまいりました」。4歳だった1964年の東京五輪をはじめ、ボーイスカウトの大会や高校総体、冬季国体などの行事に、両陛下と一緒に出席したことを回顧。「陛下はご即位以来、長年象徴天皇として、そのあるべき姿について真摯に模索してこられた。今回のお考えは、そうした模索と熟慮の結果を踏まえ、おまとめになられたものであろう」と推し量った。

 退位に関する陛下の考えをいつどのような形で聞いたのかは「折に触れて」などとして明言しなかった。両陛下の今後について「ご自身のためにお使いになる時間をもう少しお取りになれるとよろしいのではないか」と気遣い、「お仕事の一つ一つを心から大切にしてこられた陛下のお気持ちを十分踏まえ、私をはじめ、皇族が適切に役割を担っていくことが重要」と、公務の引き継ぎや分担に言及した。

 陛下のビデオメッセージ公表前日の昨年8月7日、愛知県西尾市で戦国時代の後奈良天皇が自ら写経した書を見た。飢饉(ききん)や疫病の流行に心を痛めていたことを知り、「時代は異なりますが、図らずも、2日続けて、天皇陛下のお気持ちに触れることができたことに深い感慨を覚えます」と述べた。


陛下のお言葉「心揺さぶられた」=皇太子さま57歳に
時事通信 2/23(木) 5:04配信

668
誕生日を前に記者会見される皇太子さま=21日午後、東宮御所「檜の間」(代表撮影)

 皇太子さまは23日、57歳の誕生日を迎えられた。

 これに先立ち東宮御所(東京都港区)で記者会見。退位の意向を強くにじませた昨年8月の天皇陛下のビデオメッセージについて、「陛下が『全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが、難しくなるのではないか』とご案じになられていることに、とても心を揺さぶられました」と語った。

 皇太子さまが公の場で陛下のビデオメッセージへの感想を述べたのは初めて。「厳粛な思いで伺いました」と述べ、「陛下のお気持ちがそこに至った背景につきましては十分お察し申し上げている」と言及。「陛下のお考えを真摯(しんし)に重く受け止め、私自身が活動に当たって、常に心にとどめつつ務めに取り組んでまいりたい」と話した。

 次の天皇として、象徴天皇の在り方に関し、「過去の天皇が歩んでこられた道と、(象徴天皇制を定めた)憲法の規定に思いを致して、象徴とはどうあるべきか、その望ましい在り方を求め続けることが大切」と従来の考えを改めて説明。「(天皇、皇后)両陛下がなさっておられるように、国民に常に寄り添い、人々と共に喜び、共に悲しむことを続けていきたい」と述べ、「時代に応じて求められる皇室の在り方を追い求めていきたい」とも語った。

 長期療養が続く雅子さまについて「活動の幅が広がってきていることを、うれしく思っております。一方で、依然体調には波もあります」と説明。昨秋に体調を崩し、学校の欠席が続いた長女愛子さまについては「ご心配をお掛けしましたが、雅子の支えもあり、今は普段通り学校生活に戻っております」と話した


退位お言葉、心揺さぶられた…皇太子さま57歳
読売新聞 2/23(木) 5:03配信

 皇太子さまは23日、57歳の誕生日を迎え、これに先立ち、お住まいの東宮御所で記者会見された。

 天皇陛下が昨年8月、退位の意向を示唆された「お言葉」について、公の場で初めて言及し、「両陛下がまさになさっておられるように国民に常に寄り添い、人々と共に喜び、共に悲しむ、ということを続けていきたい」と陛下が模索されてきた象徴天皇の在り方を継承する考えを表明された。

 退位の意向について、陛下から特別な場で話があったわけではなく、折に触れて直接聞き、お姿やお話しぶりから推し量られることもあったという。陛下がお言葉のなかで、「全身全霊をもって象徴の務めを果たしていくことが、難しくなるのではないか」と案じられたことに「心を揺さぶられた」と振り返られた。これからは、ご自身のためにお使いになる時間をもう少しお取りになれるとよい、と両陛下を気遣われた。


<皇太子さま会見>雅子さまの「活動の幅広がる」
毎日新聞 2/23(木) 5:02配信

667
地図などを見ながら談笑される皇太子ご一家=東京都港区の東宮御所で2017年2月12日、宮内庁提供

 皇太子さまは57歳の誕生日を前にした記者会見で、療養生活が続く雅子さまについて、「活動の幅が広がってきている」と話された。昨年6月に岩手県で東日本大震災の被災地の復興状況を共に視察したことなどをその例に挙げ、「本人の自信にもつながり、私としてもうれしく思っている」と述べ、「引き続き快復を温かく見守っていただければありがたく思います」と語った。

 また皇太子さまは、中学3年で15歳の長女愛子さまについて「皇族としての務めに理解を深め、自覚と役割を学びつつあるように思う」と述べた。愛子さまは、昨年秋に一時体調を崩したが、今はふだん通りの生活に戻っているという。


<皇太子さま>「国民を思い、祈る」中世・後奈良天皇に触れ
毎日新聞 2/23(木) 5:01配信

 皇太子さまは57歳の誕生日を前にした記者会見で、戦国時代の後奈良天皇(在位1526~57年)が、飢饉(ききん)や疫病の流行に苦しむ人々のために「般若心経」を書写した歴史に触れられた。日本中世史を専攻した歴史家らしく、「過去の天皇が歩んでこられた道」を説明。「先人のなさりようを心にとどめ、国民を思い、国民のために祈る」と、活動の在り方についての考えを語った。

 後奈良天皇は、国の平安を祈念して般若心経を書写し、各地の神社などに奉納した。皇太子さまは、天皇陛下がおことばを公表された前日の昨年8月7日、愛知県の西尾市岩瀬文庫で、後奈良天皇の宸翰(しんかん)(天皇の直筆文書)の般若心経を見たと明かした。奥書に<私は民の父母として、徳を行き渡らせることができず、心を痛めている>との思いが記されたものも現存することを解説。「時代は異なりますが、図らずも、2日続けて、天皇陛下のお気持ちに触れることができたことに深い感慨を覚えます」と述べた。

 同文庫は古書の博物館。皇太子さまは、国際会議出席のために愛知県を訪れた際、同文庫に立ち寄った。


<皇太子さま>次の天皇、にじむ覚悟 表情引き締め丁寧に
毎日新聞 2/23(木) 5:01配信

 「厳粛な思いで伺いました」。57歳の誕生日を前にした記者会見で、天皇陛下の退位の意向がにじむおことばについてそう述べられた皇太子さま。引き締まる表情に、皇位を継ぐ立場としての覚悟が表れた。皇太子さまは、これまでの誕生日会見でも象徴天皇の在り方に関する考えをたびたび表明している。近年は陛下の公務を少しずつ引き継ぎ、皇室での役割を広げつつある。【高島博之、山田奈緒】

【誕生日を前に記者会見される皇太子さま】

 お住まいの東宮御所(東京都港区)で21日に行われた会見。皇太子さまは緊張した様子で席に着き、用意したメモ数枚を机でトントンとそろえた。発言中は、正面に視線を向けることに努めながらも、何度もメモに目を落とし、丁寧な口調で慎重に自身の考えを語った。

 天皇陛下のおことばが昨年8月8日に公表されて以来、初めての会見。自身の発言に関心が集まる中、ひとつひとつの言葉を正確に伝えようとの思いが表れていた。「両陛下がなさっておられるように、国民に常に寄り添い、人々と共に喜び、共に悲しむ、ということを続けていきたいと思います」

 皇太子さまは毎年、誕生日にあわせて会見をしている。質問は宮内記者会に所属する報道各社が取りまとめ、会見時間はおおむね30分。1年の出来事を振り返り感想を述べる一方、象徴天皇や皇室の在り方に関して発言することも多い。

 2010年には、皇室像への考えを尋ねる質問を受け、「天皇は国民と苦楽を共にしながら、国民の幸せを願い、象徴とはどうあるべきか、その望ましい在り方を求め続けるということが大切」と述べた。同じ考えを、今回の会見でも語っている。

 01年の会見では「国民が皇室に対して、何を望んでいるか、何を期待しているかを的確に感じとることが重要です。時代に即した公務の内容というものも考えていく必要がある」と述べた。

 近年は、天皇陛下からいくつかの公務を引き継いでいる。15年には「こどもの日」と「敬老の日」にちなむ施設訪問、16年には国際緊急援助隊などとの面会4件を陛下から譲り受けた。今月19日の冬季アジア札幌大会開会式では、陛下の代理として開会を宣言した。

 皇太子さまは1960年2月23日に生まれ、名前は徳仁(なるひと)。幼少時の称号は浩宮(ひろのみや)。学習院大を卒業後、大学院に進み、英国のオックスフォード大にも留学した。水に関する諸問題の研究に長く取り組んでおり、07~15年には国連「水と衛生に関する諮問委員会」の名誉総裁を務めた。


<皇太子さま>57歳 おことば「重く受け止めます」
毎日新聞 2/23(木) 5:01配信

666
誕生日を前に記者会見される皇太子さま=東宮御所「檜の間」で2017年2月21日午後4時4分(代表撮影)

 皇太子さまは23日、57歳の誕生日を迎えられた。誕生日に先立ち記者会見し、昨年8月8日に天皇陛下が退位の意向がにじむおことばを公表されたことについて「お考えを真摯(しんし)に重く受け止めますとともに、常に心にとどめつつ務めに取り組んでまいりたい」と述べた。陛下のおことば公表後に、皇位継承順位1位の皇太子さまが公の場で感想を語るのは初めて。

 皇太子さまは、愛知県から帰京中のJR名古屋駅で、おことばのビデオメッセージをテレビ放送で見たという。この際の気持ちを「厳粛な思いで伺った」と振り返った。

 陛下の考えを初めて聞いた時期や場所については「特別な場でお話があったというわけではない」とした上で「折に触れてお考えを直接お聞かせいただいたり、お姿やお話しぶりから推し量ることもあった」と話した。公表に至った経緯を「模索と熟慮の結果を踏まえ、内閣をはじめ主な関係者ともご相談なさった上で、おまとめになられたと思う」と語った。

 おことばの中で陛下が、高齢になることで象徴の務めを全身全霊で果たすことが難しくなる懸念を示したことにも言及。一つ一つの行事に陛下が真摯に取り組む姿を間近に見てきたことを理由に、「心を揺さぶられたが、お気持ちがそこに至った背景は、十分お察し申し上げている」と強調した。

 会見では、象徴天皇の在り方について、「存在自体が重要である」との考え方と、「活動することに意味がある」との考え方が有識者の間で示されていることへの見解も尋ねられた。皇太子さまは「いろいろな考え方があることは承知しているが、私自身としては、勉強しながら今の陛下の例に倣いつつ考えていきたい」と答えた。【高島博之、山田奈緒】

« 北朝鮮、金正恩の兄・金正男氏暗殺 金正恩の刺客による犯行説濃厚・12 | トップページ | 北海道・室蘭本線で貨物列車の機関車脱線 »

ニュース」カテゴリの記事

人物・伝記」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/566606/64940746

この記事へのトラックバック一覧です: 皇太子殿下、今日23日、57歳のお誕生日をお迎え:

« 北朝鮮、金正恩の兄・金正男氏暗殺 金正恩の刺客による犯行説濃厚・12 | トップページ | 北海道・室蘭本線で貨物列車の機関車脱線 »

2017年4月
            1
2 3 4 5 6 7 8
9 10 11 12 13 14 15
16 17 18 19 20 21 22
23 24 25 26 27 28 29
30