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2016年12月 5日 (月)

尖閣の接続水域に中共海警局15隻と支那漁船300隻以上来襲 海警が領海侵入繰り返す・7

日本の外務省は6日午前、沖縄県・尖閣諸島周辺の接続水域に中共支那海警局の船6隻とその周辺に支那漁船約230隻を確認したとして、中国側に抗議したと発表した。

海上保安庁は6日、中国海警局の船1隻を新たに接続水域内で確認したと発表した。接続水域内を航行する中国海警局の船は計7隻になった。
さらに海上保安庁は7日、中国海警局の公船2隻を新たに接続水域内で確認したと発表した。計9隻のうち2隻が領海内に侵入した。

外務省によると、接続水域に入った中共海警局の船のうち、4隻はその外観から砲のような武器を搭載しているのを確認している。

金杉憲治アジア大洋州局長が在日中共大使館の公使に対し「緊張をさらに高める一方的な情勢のエスカレーションで、決して受け入れられない」と抗議した。

※以上、産経新聞の報道をもとに構成

従来から中共支那は尖閣諸島に対してあからさまな侵略意図を示しており、今回の大量の艦艇による接続水域侵入は、暴力・軍事力による同諸島強奪の姿勢をさらに一段と高める行為と認識せざるを得ない。

こうした中共の態度は、世界の秩序を完全に愚弄する思い上がり図に乗ったものであり、中共がこうした態度を改めない限り、この地域での紛争・戦争の危険は日に日に増大するものと見なければならず、その結果中共軍は敗走して共産党の威信は失墜し、国内の暴動によって中共は崩壊するだろう。

このような凶暴かつ愚劣な行為を改めなければ、招来する重大な結果について、中共支那はその一切の責任を負わなければならない。

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リンク:中国海軍のフリゲート艦など3隻が対馬海峡通過 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国海軍が対馬海峡通過 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国海軍が対馬海峡通過=爆撃機に続き、領海侵入なし―防衛省 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国艦3隻、対馬海峡を通過…日本海で訓練か - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<韓国>空軍機がスクランブル 離於島付近に中国軍機進入 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国軍機が韓国の防空識別圏も侵犯、韓国空軍機が緊急発進 THAAD問題で挑発? - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国軍機10機、韓国の防空識別圏にも進入 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国軍機8機が対馬海峡往復、空自スクランブル - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国機、対馬海峡を飛行=空自緊急発進、領空侵犯なし―防衛省 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国軍機が対馬海峡通過、空自機がスクランブル - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国公船が領海侵入=今年2回目―沖縄・尖閣沖 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:尖閣沖で中国公船3隻、相次ぎ一時領海侵入 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国公船出没1000日超え 国有化以降、尖閣周辺3日に2日ペース - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<中国>公船領海侵入121隻 昨年・尖閣周辺過去2番目 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:尖閣諸島の魚釣島の沖合で中国公船が領海侵入 2017年に入って初 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国公船4隻、尖閣沖の領海に一時侵入…今年初 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国公船が領海侵入=今年初めて―沖縄・尖閣沖 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国公船が領海侵入=今年36回目―沖縄・尖閣沖 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国が抗議…空自「妨害弾」の真実 オスプレイ報道も疑問 ジャーナリスト・桜林美佐氏が迫る - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「妨害弾」重ねて否定=稲田防衛相 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国側「妨害弾」談話に菅氏「事実と異なる」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<政府>中国発表「日本が妨害弾」に抗議 「事実と異なる」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:自衛隊機が中国軍機に妨害弾 菅長官「事実でない」と抗議 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「日中関係損なう」菅官房長官が「妨害弾」否定 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:菅義偉官房長官「事実と明らかに異なる」「関係改善を損なう」中国国防省「自衛隊機の妨害弾発射」に強く抗議 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「妨害弾」発表、中国に抗議―菅官房長官 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<防衛省>中国の妨害弾発表に反論「日中関係損なう」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:妨害弾発射を否定=中国発表に「遺憾」―防衛省 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国公船3隻、尖閣・魚釣島沖の領海に一時侵入 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国公船が領海侵入=今年35回目―沖縄・尖閣沖 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国軍機が宮古海峡を通過 先月と同型 空自機が緊急発進 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国軍機が沖縄本島沖通過、空自機スクランブル - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国軍6機、宮古沖を通過=空自機が緊急発進 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<尖閣周辺>中国公船4隻が領海侵入 11月14日以来 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

中国海軍のフリゲート艦など3隻が対馬海峡通過
産経新聞 1/10(火) 22:09配信

 防衛省統合幕僚監部は10日、中国海軍のジャンカイII級フリゲート艦2隻と補給艦1隻が同日午前に日本海を南下し、長崎県沖の対馬海峡を通過して東シナ海に向かったと発表した。9日には中国軍機8機が同海峡の上空を往復飛行しており、防衛省は引き続き中国軍の意図などを分析している。

 統幕によると、3隻は昨年10月、東シナ海から鹿児島県沖の大隅海峡を通過。太平洋上で訓練などを行ったとみられる。今月5日に青森県沖の津軽海峡を西進した艦船と同一と確認されており、対馬海峡を通過したことで日本列島をほぼ一周したことになる。

 昨年12月25日には、中国初の空母「遼寧」が沖縄県の宮古海峡を太平洋に向けて通過するなど、日本周辺での動きが活発化している。対馬海峡は国際海峡のため、外国艦艇の通過に国際法上の問題はない。


中国海軍が対馬海峡通過
時事通信 1/10(火) 21:28配信

Cf
防衛省は10日、中国海軍のフリゲート艦など3隻が同日午前、対馬海峡を通過し、南下したと発表した。領海への侵入はなかった(防衛省提供)


中国海軍が対馬海峡通過=爆撃機に続き、領海侵入なし―防衛省
時事通信 1/10(火) 21:15配信

 防衛省は10日、中国海軍のフリゲート艦など3隻が同日午前、対馬海峡を通過し、南下したと発表した。

 領海への侵入はなかった。

 対馬海峡では9日、中国軍の爆撃機など8機が上空を往復し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)しており、防衛省は警戒を強めている。

 同省統合幕僚監部によると、確認されたのは中国海軍のジャンカイII級フリゲート艦2隻とフチ級補給艦の計3隻。3隻は10日午前10時ごろ、対馬の北東約70キロの海域を南西に進み、対馬と壱岐の間を通過して東シナ海に向かった。海上自衛隊のP3C哨戒機(神奈川・厚木基地)とミサイル艇「しらたか」(長崎・佐世保基地)が確認した。

 3隻は5日、太平洋から津軽海峡を通過し、日本海に向かったことが確認されていた。


<韓国>空軍機がスクランブル 離於島付近に中国軍機進入
毎日新聞 1/10(火) 19:50配信

 【ソウル米村耕一】韓国国防省関係者は10日、中国軍の爆撃機など8機が9日、韓国南部・済州島(チェジュド)南方の離於島(中国名・蘇岩礁)付近の韓国側防空識別圏(ADIZ)に数十回にわたって進入し、韓国空軍の戦闘機約10機が緊急発進(スクランブル)したと明らかにした。

 離於島付近では日中韓3カ国の防空圏が重なり合っている。問題の中国軍機は9日、対馬海峡の上空を抜けて日本海にも飛行したとみられる。

 聯合ニュースによると、韓国軍機は中国軍機に対して警告の通信を発した。両国の空軍は緊急連絡用のホットラインを通じたやりとりも行ったという。

 今回の中国側の飛行の意図に関し聯合ニュースは、「終末高高度防衛(THAAD)ミサイルの在韓米軍配備など、韓米日の軍事協力強化に対する不満を示したのではないか」との分析を伝えた。


中国艦3隻、対馬海峡を通過…日本海で訓練か
読売新聞 1/10(火) 21:11配信

 防衛省は10日、中国軍のフリゲート艦2隻と補給艦1隻が同日午前10時頃、対馬市(長崎県)沖70キロの日本海を南西に向かって進んでいるのを確認したと発表した。

 3隻はその後、対馬海峡を通って東シナ海に抜けた。9日には、爆撃機など同国軍機計8機が東シナ海から同海峡を通って中国・近畿地方の沖合まで飛行しており、中国軍が、日本海で艦艇と航空機による訓練を行っていた可能性がある。

 同省によると、3隻は昨年10月、東シナ海から鹿児島県沖の大隅海峡を通って太平洋に出た後、今月5日に津軽海峡を通って日本海に入ったことが確認されている。領海侵入はなかったが、日本をほぼ1周するような動きを見せており、同省で、航行の意図を分析している。


中国軍機が韓国の防空識別圏も侵犯、韓国空軍機が緊急発進 THAAD問題で挑発?
産経新聞 1/10(火) 1:59配信

 【ソウル=桜井紀雄】韓国の聯合ニュースは9日、韓国・済州島(チェジュド)南方の離於(イオ)島(中国名・蘇岩礁)付近で同日、中国軍機十数機が韓国側の防空識別圏に数時間にわたって複数回侵入し、韓国空軍の戦闘機十数機が緊急発進したと政府消息筋の話として報じた。

 中国機は爆撃機や早期警戒機など。同日、日本の対馬海峡上空を往復した中国空軍機と同一の可能性が高い。韓国側が中国空軍とのホットラインなどを通じて警告したという。

 離於島は中韓が管轄権を争う海中岩礁で、両国の識別圏はこの上空などで重なっている。米軍の高高度防衛ミサイル(THAAD)の韓国配備に中国が強く反発していることと関連がある可能性もある。


中国軍機10機、韓国の防空識別圏にも進入
読売新聞 1/10(火) 0:34配信

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(写真:読売新聞)

 【ソウル=中島健太郎】韓国の聯合ニュースが韓国政府消息筋などの話として伝えたところによると、中国の軍用機約10機が9日午前10時から午後3時ごろまでに数回、韓国南部・済州島(チェジュド)南側にある韓国の防空識別圏(ADIZ)に入り、韓国空軍の戦闘機が緊急発進し、中国軍機に警告した。

 中国軍機は、爆撃機と早期警戒機、情報収集機だったといい、対馬海峡を通過した軍用機とみられる。進入した空域は、韓中が管轄権を争う暗礁・離於島(イオド)に近い。中国が反対する、在韓米軍への最終段階高高度地域防衛(THAAD)配備をけん制する意図があった可能性もある。


中国軍機8機が対馬海峡往復、空自スクランブル
読売新聞 1/9(月) 21:46配信

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(写真:読売新聞)

 防衛省は9日、H6爆撃機6機を含む中国軍機計8機が同日午前から午後にかけて対馬海峡の上空を往復し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したと発表した。

 8機は日本の防空識別圏に入ったが、領空侵犯はなかった。同海峡上空を通過した中国軍機としては最多といい、同省で、飛行の目的などを分析している。

 同省によると、8機は、H6爆撃機のほか、Y8早期警戒機1機とY9情報収集機1機。東シナ海から対馬海峡を通って日本海に抜け、中国・近畿地方の沖合付近まで飛行。その後、戻ってきて再び同海峡上空を通過したという。

 中国軍を巡っては昨年12月、空母「遼寧」が、沖縄県の宮古海峡を通って初めて太平洋に進出するなど、日本周辺での活動を活発化させている。


中国機、対馬海峡を飛行=空自緊急発進、領空侵犯なし―防衛省
時事通信 1/9(月) 20:30配信

 防衛省は9日、中国軍の爆撃機など8機が対馬海峡の公海上空を往復し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したと発表した。

 領空侵犯はなかった。

 同省統合幕僚監部によると、飛行したのは中国軍のH6爆撃機6機とY8早期警戒機、Y9情報収集機の計8機。9日午前から午後にかけて数時間にわたり、東シナ海から長崎県の対馬と壱岐島の間を通過して日本海を飛行し、反転して同じルートで東シナ海に戻ったという。

 空自は西部航空方面隊と中部航空方面隊から戦闘機を緊急発進して対応した。


中国軍機が対馬海峡通過、空自機がスクランブル
産経新聞 1/9(月) 20:22配信

 防衛省統合幕僚監部は9日、中国空軍機が対馬海峡の上空を往復したと発表した。航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したが、領空侵犯はなかった。中国軍は日本周辺の海空域で活動を活発化させており、防衛省は中国軍の意図について分析を進めている。

 統幕によると、対馬海峡上空を通過したのはH6爆撃機6機と、Y8早期警戒機、Y9情報収集機の各1機の計8機。長崎県の対馬の南側を通り、東シナ海と日本海を往復した。

 中国空軍機は昨年1月31日に初めて対馬海峡を通過。昨年12月25日には中国初の空母「遼寧」が沖縄県の宮古海峡を太平洋に向けて通過するなど日本周辺での動きが目立っている。


中国公船が領海侵入=今年2回目―沖縄・尖閣沖
時事通信 1/8(日) 11:44配信

 沖縄県石垣市の尖閣諸島沖で8日、中国海警局の「海警」3隻が日本の領海に侵入した。

 中国公船の領海侵入は4日以来で、今年2回目。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、海警「2307」「2337」「31239」が午前9時45~55分ごろ、魚釣島の北北西で領海に入った。


尖閣沖で中国公船3隻、相次ぎ一時領海侵入
読売新聞 1/8(日) 11:33配信

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、8日午前9時43分頃から同54分頃にかけ、沖縄県石垣市の尖閣諸島・魚釣島沖の領海に中国海警局の公船3隻が相次いで侵入した。

 いずれも約1時間30分後、領海を出た。午前11時30分現在、同島沖の接続水域(領海の外側約22キロ)内を航行している。領海侵入は4日以来で、今年に入ってから2日目。


中国公船出没1000日超え 国有化以降、尖閣周辺3日に2日ペース
産経新聞 1/8(日) 7:55配信

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中国公船が尖閣諸島周辺の接続水域で確認された日数と隻数の推移(写真:産経新聞)

 ■領海侵入は177日560隻

 中国の公船が尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺の接続水域で確認された日数が日本政府による国有化(平成24年9月)以降、1千日を超えたことが分かった。ほぼ3日に2日のペースで、荒天の日以外は航行している状態だ。尖閣諸島の領有権を主張する示威行動とみられるが、海上保安庁の巡視船は同水域を毎日航行し、日本固有の領土である尖閣諸島周辺海域を警戒している。

                   ◇

 海保によると、中国公船が尖閣諸島周辺の接続水域で確認されたのが1千日目となったのは、昨年12月11日。3隻が同月9日夜から接続水域を航行していた。うち1隻は機関砲のようなものを搭載。海保の巡視船が領海に近づかないよう警告していたが、11日午前には一時、領海に侵入した。

 日本政府が尖閣諸島を国有化した後、中国公船は尖閣諸島周辺水域を頻繁に航行。昨年末までに、接続水域では計1005日で延べ3416隻が、領海では計177日で延べ560隻が確認された。

 昨年1年間では、接続水域で計211日にわたり延べ752隻を確認。隻数では過去2番目に多かった。領海では計36日の延べ121隻となり、日数、隻数ともに過去2番目に多かった。

 昨年8月には、200隻を超える中国漁船とともに、過去最多となる15隻の中国公船が同時に接続水域や領海に侵入した。8月だけで、接続水域では延べ147隻、領海で延べ23隻が確認された。通常、同時に3隻で航行していたのが、これ以降は4隻で航行するケースが増え、昨年1年間の確認隻数を押し上げた格好だ。

 中国側は接続水域や領海への侵入を繰り返し、その頻度や隻数を徐々に増加して既成事実化。尖閣諸島を実効支配しているように見せかけ、国際社会に領有権を主張する狙いがあるとみられている。これに対し、日本政府は昨年12月に関係閣僚会議を開き、尖閣領海警備について「緊急的に整備を進める」との方針を決定した。29年度中に「尖閣警備専従部隊」の大型巡視船全12隻に映像伝送装置を設置し、非常時に現場の映像を海保本庁や官邸でリアルタイムで視聴、迅速に意思決定できるようにするなど警備態勢の強化を進める。


<中国>公船領海侵入121隻 昨年・尖閣周辺過去2番目
毎日新聞 1/5(木) 7:45配信

 沖縄県・尖閣諸島周辺の領海への中国公船の侵入が昨年1年間で延べ121隻に上り、過去2番目に多かったことがわかった。2012年9月に日本が尖閣諸島を国有化した翌13年の延べ188隻が最多で、13年以外で100隻を超えたのは初めて。4日も4隻が2時間近く領海に侵入した。日本の実効支配を揺るがせようとする中国の活発な活動は当分続きそうだ。

 海上保安庁によると、中国公船による尖閣諸島周辺の領海侵入を最初に確認したのは08年12月で、2隻だった。その後は年間0隻から数隻の間で推移していたが、12年9月の国有化で領海侵入が急増し、13年は188隻に上った。その後も常態化していたが、昨年は8月だけで延べ23隻が侵入するなど集中的に侵入が繰り返され、前年を26隻上まわった。

 また、領海外側の接続水域への入域も昨年は延べ752隻に上った。記録が残る08年以降では13年の延べ819隻に次いで多かった。昨年8月8日には15隻が接続水域を航行し、同時航行する数で過去最多を記録した。中国公船の領海侵入増加は、南シナ海問題で中国の権益を否定した昨年7月の仲裁裁判所判決の受け入れを求めた日本への反発や、中国国内向けに対日本での強い姿勢を示す狙いがあるとみられる。日本は米国と連携した「中国包囲網」作りや警備強化などで対抗してきたが、中国公船の活動を沈静化させるにはいたっていない。【田所柳子】


尖閣諸島の魚釣島の沖合で中国公船が領海侵入 2017年に入って初
ホウドウキョク 1/4(水) 22:31配信

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(写真:ホウドウキョク)

沖縄・尖閣諸島周辺の領海に、中国の公船4隻が相次いで侵入した。中国の公船の領海侵入は、2017年初めてとなる。
第11管区海上保安本部によると、4日午前10時12分ごろから30分ごろにかけて、沖縄・尖閣諸島の魚釣島の沖合で、中国海警局の船4隻が、領海に相次いで侵入した。
海上保安本部が、領海から出るよう警告し、4隻はおよそ1時間半、領海内を航行したあと、いずれも正午前に領海から出た。
尖閣諸島の沖合の中国公船の領海侵入は、2016年12月26日以来で、2017年に入って初めてで、海上保安本部は警戒を続けている。


中国公船4隻、尖閣沖の領海に一時侵入…今年初
読売新聞 1/4(水) 12:06配信

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、4日午前10時12分頃から、沖縄県石垣市の尖閣諸島・魚釣島沖の領海に中国海警局の公船4隻が相次いで侵入した。

 中国公船の領海侵入は今年初めて。

 4隻はその後、いずれも領海を出て、正午現在、魚釣島沖の接続水域(領海の外側約22キロ)内を航行している。


中国公船が領海侵入=今年初めて―沖縄・尖閣沖
時事通信 1/4(水) 11:46配信

 沖縄県石垣市の尖閣諸島沖で4日、中国海警局の「海警」4隻が日本の領海に侵入し、約1時間50分航行した。

 中国公船の領海侵入は昨年12月26日以来で、今年初めて。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、海警「2101」「2307」「2337」「31239」が午前10時10~30分ごろ、魚釣島の北北西で領海に侵入。午前11時40分~正午ごろ、魚釣島の西南西で領海を出た。海警は1日から尖閣沖の接続水域を航行していた。


中国公船が領海侵入=今年36回目―沖縄・尖閣沖
時事通信 12/26(月) 12:11配信

 沖縄県石垣市の尖閣諸島沖で26日、中国海警局の「海警」3隻が日本の領海に侵入し、約1時間航行した。

 中国公船の領海侵入は11日以来で、今年36回目。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、海警「2401」「2502」「35115」が午前10時40~50分ごろ、魚釣島の北で領海に侵入。午後0時5分ごろまでに、同島の西で領海を出た。


中国が抗議…空自「妨害弾」の真実 オスプレイ報道も疑問 ジャーナリスト・桜林美佐氏が迫る
夕刊フジ 12/20(火) 16:56配信

Mmsa
桜林美佐氏(写真:夕刊フジ)

 中国軍機6機が10日、沖縄本島と宮古島の間を通過した際、航空自衛隊のF-15戦闘機がスクランブル(緊急発進)した。当然の防衛行動だが、中国国防省は「空自機が『妨害弾』を発射して安全を脅かした」と発表し、日本政府は「事実と異なる」と反論・抗議した。日本に迫る危機について、ジャーナリストの桜林美佐氏が迫った。

 「クリーピング・エクスパンション」とは、ほふく前進でいつの間にか敵の陣地を奪うことをいう。中国がまた歩を進めてきた。

 沖縄での件について、中国が主張する「妨害弾」が、何を指すかは不明だ。仮にミサイルを欺瞞(ぎまん)するフレアが発射されたとしても、それは危険回避のための措置であり「防御弾」と言った方がいいだろう。

 防衛省はフレア使用を明白にしていない。ハッキリしているのは、現場空域で、中国機がかなり危険なことを仕掛けてきていることと、あらぬ言い掛かりをつけてきていることだ。

 気になるのは「戦闘機にはパイロットが乗っている」という当たり前のことを、国民が忘れているのではないかということだ。危険にさらされているのは鉄の塊ではなく、生身の人間なのだ。

 連日のように、中国軍などによる恫喝(どうかつ)を受けて、命のやり取りをしているのだとしたら、どのような精神状態だろうか。案じる理由は、日本独特のいびつな状況にある。

 元戦闘機パイロットで、航空自衛隊南西航空混成団司令を務めた佐藤守・元空将は「万が一、沖縄県・尖閣諸島上空で、『領空侵犯事態』が起きた場合、どうすべきかが問題です」という。

 今回のスクランブルを「領空侵犯機」への対応と捉えるような記事の見出しが散見されるが、正確ではない。自衛隊はあくまでも「領空侵犯を阻むための措置」をしているのである。

 しかし、一線を越えられてしまっても、法的には撃墜はできないことになっている。安全保障法制論議でも忌避された法的不備を、政治はどうするつもりなのか。

 佐藤氏は「毅然として、列国空軍と同様の対応を取ることが必要です。中国の戦闘機が反抗してきたなら撃墜することです。必ず撃墜しなければ相手がつけ上がるばかりです」という。

 そのための法的根拠がなければ、国の意志が示されないことは言うまでもない。責任まで現場に丸投げは許されない。

 さらに、ひどいのは一部マスコミだ。

 まさに一触即発の防空がなされている最中、空自基地で情報管理のために通話記録を任意で集めたとして、批判的記事が出ていたのには驚いた。

 沖縄でのオスプレイ事故も、米軍パイロットは乗員の命を守り、沖縄県民も被害に遭わせない、ギリギリの操縦をした。熊本地震の救援にも駆け付けた人物という。報道は批判一色で、同盟国の軍人に対する、お見舞いの言葉も見られない。中国には数日後にやっと抗議したのに、米軍にはすぐに苦言を呈した。

 一体、日本の置かれた状況を分かっているのだろうか?


「妨害弾」重ねて否定=稲田防衛相
時事通信 12/13(火) 11:54配信

 稲田朋美防衛相は13日の閣議後の記者会見で、航空自衛隊機が中国軍機に「妨害弾を発射した」とする中国国防省の発表について、「明らかに事実と異なり、抗議した」と述べ、重ねて否定した。

 自衛隊機がミサイルを回避する火炎弾(フレア)など防御装置を作動させた可能性については「わが方の手の内を明らかにする恐れがあるため答えは差し控える」と述べるにとどめた。


中国側「妨害弾」談話に菅氏「事実と異なる」
産経新聞 12/13(火) 7:55配信

 菅義偉官房長官は12日の記者会見で、中国軍機が航空自衛隊の戦闘機から妨害弾を受けたとする中国国防省の談話について「事実と明らかに異なることを一方的に発表したことは極めて遺憾だ。日中関係の改善を損なうもので、厳重に抗議した」と述べた。外務省によると、抗議は同日、中国大使館側に電話で行った。

 菅氏は「活動を活発化させている中国軍の動向を注視しながら、引き続き警戒監視活動に万全を期すとともに、国際法および自衛隊法に従って厳正な対領空侵犯措置を実施していきたい」とも強調した。


<政府>中国発表「日本が妨害弾」に抗議 「事実と異なる」
毎日新聞 12/12(月) 21:25配信

 防衛省によると、沖縄本島と宮古島の間の宮古海峡の上空を10日、中国軍のSU30戦闘機2機など計6機が通過した。領空侵犯はなかった。中国国防省は日本側戦闘機が「妨害弾」を発射したと発表したが、日本政府は否定し、12日に中国政府に抗議した。

 中国軍機6機は10日午前から午後にかけて宮古海峡上空を通過し、航空自衛隊機が緊急発進(スクランブル)した。中国側は、その際に空自機2機が妨害弾を発射し、乗員の安全を脅かしたと主張した。これに対し、菅義偉官房長官は12日の記者会見で「事実と明らかに異なることを中国が一方的に発表したのは極めて遺憾で、日中の関係改善を損なう」と反論した。外務省によると、中国政府も12日、北京の日本大使館に抗議した。

 中国軍は西太平洋に通じる宮古海峡を重視しているとされ、9月に中国軍戦闘機が初めて同海峡上空を飛んだ後、飛行を活発化させている。【小田中大】


自衛隊機が中国軍機に妨害弾 菅長官「事実でない」と抗議
ホウドウキョク 12/12(月) 17:43配信

「事実と明らかに異なる」として、中国側に厳重抗議した。
菅官房長官は、12日の記者会見で、中国の国防省が10日、日本の航空自衛隊の戦闘機2機が、沖縄県上空で、中国軍機に妨害弾を発射したと発表したことについて、「事実ではない」として、中国側に厳重抗議したことを明らかにした。
菅官房長官は「事実と明らかに異なることを、中国国防軍が一方的に発表したことは、極めて遺憾だ。日中関係の関係改善を損なうものであり、中国側には厳重に抗議した」と述べた。
菅官房長官は「航空自衛隊は、戦闘機を緊急発進させ、行動監視等を適切に実施した。その際に、自衛隊機が中国軍用機に対し、近距離で妨害を行った事実はない」と反論した。


「日中関係損なう」菅官房長官が「妨害弾」否定
読売新聞 12/12(月) 16:50配信

 菅官房長官は12日午前の記者会見で、沖縄本島と宮古島間を通過した中国軍機に空自機が「妨害弾」を発射し安全を脅かしたとする中国国防省の発表について事実関係を否定したうえで、外交当局を通じて中国政府に厳重抗議したことを明らかにした。

 菅氏は「事実とは明らかに異なることを中国国防省が一方的に発表したことは極めて遺憾だ。日中関係の関係改善を損なうものだ」と述べた。


菅義偉官房長官「事実と明らかに異なる」「関係改善を損なう」中国国防省「自衛隊機の妨害弾発射」に強く抗議
産経新聞 12/12(月) 12:48配信

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中国軍機の動き(写真:産経新聞)

 菅義偉官房長官は12日午前の記者会見で、中国国防省が10日に発表した「訓練中の中国軍機に航空自衛隊の戦闘機が妨害弾を発射した」とする談話について「事実と明らかに異なることを一方的に発表したことは極めて遺憾」と述べ、強く批判した。その上で「日中関係の改善を損なうもので、中国側には厳重に抗議した」と、外交ルートで抗議した経緯を明らかにした。

 また、「活動を活発化させている中国軍の動向を注視しながら、引き続き警戒監視活動に万全を期すとともに、国際法および自衛隊法に従って厳正な対領空侵犯措置を実施していきたい」と強調した。

 中国国防省の談話を受け、防衛省も11日に文書を発表し、空自機の緊急発進(スクランブル)は「国際法と自衛隊法に基づく厳格な手続きに従って行った」と説明。中国軍機に対して「近距離で妨害を行った事実はなく、妨害弾を発射し中国軍機と人員を脅かした事実も一切ない」などと反論した。


「妨害弾」発表、中国に抗議―菅官房長官
時事通信 12/12(月) 12:36配信

 菅義偉官房長官は12日の記者会見で、航空自衛隊機が中国軍機に「妨害弾を発射した」と中国国防相が発表したことについて「そういう事実は一切ない」と改めて否定した。

 その上で「事実と異なることを一方的に発表したことは極めて遺憾で、日中関係の関係改善を損なうものだ」と批判し、外交ルートを通じて中国側に抗議したことを明らかにした。

 菅長官は「航空自衛隊は行動監視を適切に実施した」と説明。「中国軍機に、危険な行為として公表すべきような特異な事例はなかった」とも語った。


<防衛省>中国の妨害弾発表に反論「日中関係損なう」
毎日新聞 12/12(月) 10:32配信

 沖縄本島・宮古島間の宮古海峡上空を通過した中国軍機に対して緊急発進した航空自衛隊機について、中国国防省が妨害弾を発射したと発表した問題で、防衛省は11日、「近距離で妨害した事実はなく、妨害弾を発射し中国軍機と人員の安全を脅かしたという事実も一切ない」と反論した。

 防衛省は「事実と明らかに異なることを中国国防省が一方的に発表したことは、日中関係の関係改善を損なうものであり、極めて遺憾」としている。

 中国国防省は10日夜、中国軍機に対し自衛隊の戦闘機2機が接近して「妨害弾」を発射し、乗員の安全に危害を与えたとして、日本側に厳重な申し入れをしたと発表していた。【町田徳丈】


妨害弾発射を否定=中国発表に「遺憾」―防衛省
時事通信 12/11(日) 22:51配信

 防衛省は11日、航空自衛隊機が中国軍機に対し「妨害弾を発射した」とする中国国防省の10日の発表について、「中国軍用機に対し近距離で妨害を行った事実はなく、妨害弾を発射し中国軍用機とその人員の安全を脅かした事実も一切ない」と否定するコメントを発表した。

 同省はまた、「事実と明らかに異なることを中国国防省が一方的に発表したことは、日中関係の改善を損なうものであり、極めて遺憾だ」と非難した。


中国公船3隻、尖閣・魚釣島沖の領海に一時侵入
読売新聞 12/11(日) 12:08配信

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、11日午前10時15分頃から同26分頃にかけて、中国公船3隻が沖縄県石垣市の尖閣諸島・魚釣島沖の領海に相次いで侵入し、約1時間30分後に領海を出た。

 午後0時30分現在、同島沖の接続水域(領海の外側約22キロ)内を航行している。


中国公船が領海侵入=今年35回目―沖縄・尖閣沖
時事通信 12/11(日) 11:50配信

 沖縄県石垣市の尖閣諸島沖で11日、中国海警局の「海警」3隻が日本の領海に侵入し、約1時間40分航行した。

 中国公船の領海侵入は5日以来で、今年35回目。

 第11管区海上保安本部(那覇市)によると、海警「2302」「2305」「2308」が午前10時15~25分ごろ、魚釣島の北北西で領海に侵入。同11時50分~正午ごろ、魚釣島の西南西で領海を出た。


中国軍機が宮古海峡を通過 先月と同型 空自機が緊急発進
産経新聞 12/11(日) 7:55配信

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中国軍機の動き(写真:産経新聞)

 防衛省統合幕僚監部は10日、戦闘機を含む中国軍機6機が沖縄本島と宮古島の間の公海上空を通過し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したと発表した。領空侵犯はなかった。

 内訳はSU30戦闘機、H6爆撃機、情報収集機が2機ずつ。11月25日にも同型の6機が同じ空域を通過しており、防衛省は中国側の意図を分析している。

 統幕によると、6機は10日、東シナ海から南東に飛行し宮古海峡を通過。太平洋に抜けた後、戦闘機2機は反転し東シナ海に引き返したが、残り4機は南西に針路を変え、台湾とフィリピンの間のバシー海峡の方へ向かった。

                   ◇

 【北京=西見由章】中国国防省の楊宇軍報道官は10日、中国軍機が同日午前に宮古海峡上空から西太平洋に出る遠海訓練を実施していたところ、「自衛隊のF15戦闘機2機が近距離で妨害飛行を行い、妨害弾(ミサイルを回避する装置)を作動させた」と発表した。

 楊氏は、中国機と人員の安全を脅かしたとして「日本側に厳正な申し入れを行った」と述べ、抗議したことも明らかにした。さらに「宮古海峡は国際飛行ルートであり、今回の訓練は国際法と国際慣例に適合している」と強調。自衛隊機の行為は「危険かつ未熟で、航行と飛行の自由を損なう」と主張した。

 防衛省は「特異な動きはなかった」としている。


中国軍機が沖縄本島沖通過、空自機スクランブル
読売新聞 12/11(日) 0:14配信

 防衛省は10日、中国軍の戦闘機など計6機が同日、沖縄本島と宮古島間の上空を通過し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したと発表した。

 領空侵犯はなかった。一方、中国国防省は同日、空自機が接近し、相手ミサイルを誘導する「妨害弾」を発射したと発表。楊宇軍報道官はホームページ上で「危険な行為だ」などと非難した。防衛省は「中国機の飛行を妨害するような行為をした事実はない」とした。


中国軍6機、宮古沖を通過=空自機が緊急発進
時事通信 12/10(土) 23:48配信

 防衛省は10日、中国軍の戦闘機など6機が同日午前から昼頃にかけて、沖縄本島と宮古島の間の公海上空を太平洋方面へ通過し、航空自衛隊の戦闘機が緊急発進(スクランブル)したと発表した。

 領空侵犯はなかった。

 統合幕僚監部によると、通過したのは中国軍のSU30戦闘機2機、H6爆撃機2機、TU154情報収集機1機、Y8情報収集機1機。このうちSU30は、Uターンして東シナ海方面へ向かったという。

 これに関し、中国国防省は、空自機2機が接近して「妨害弾」を発射したと発表。防衛省は「緊急発進した時の自衛隊機の具体的な行動は言えない。ただ、国際法、自衛隊法にのっとった行動をしている」と説明している。


<尖閣周辺>中国公船4隻が領海侵入 11月14日以来
毎日新聞 12/5(月) 19:51配信

 中国海警局の公船4隻が5日、沖縄県・尖閣諸島周辺の領海に相次いで侵入し、約2時間後に領海外側の接続水域に出た。領海侵入は11月14日以来で、今年に入り34日目。

 外務省の金杉憲治アジア大洋州局長は領海侵入について、在日中国大使館の劉少賓公使に抗議した。第11管区海上保安本部(那覇)によると、4隻のうち1隻は機関砲のようなものを搭載していた。

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