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2016年6月27日 (月)

天皇皇后両陛下、日本学士院賞授賞式にご出席

天皇皇后両陛下は27日午前、日本学士院会館(東京都台東区)で行われた日本学士院賞の第106回授賞式にご出席された。

リンク:両陛下、日本学士院賞受賞者を皇居に招き茶会 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<両陛下>日本学士院授賞式に出席 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:両陛下、日本学士院授賞式にご臨席 「ニホニウム」発見の森田氏らをご慰労 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:学士院授賞式に両陛下出席、研究成果もお聞きに - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:日本学士院授賞式に出席された両陛下 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:両陛下、日本学士院授賞式に - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

両陛下、日本学士院賞受賞者を皇居に招き茶会
読売新聞 6月27日(月)21時12分配信

 天皇、皇后両陛下は27日、今年度の日本学士院賞受賞者を皇居・宮殿に招き、茶会を開かれた。

 皇太子さまと秋篠宮ご夫妻も同席された。茶会には、原子番号113番の新元素(名称案ニホニウム)を合成した、理化学研究所グループディレクターの森田浩介・九州大教授(59)らが出席。天皇陛下は受賞者に「今後ともそれぞれの分野の発展のために尽くされるよう願っています」と述べられた。


<両陛下>日本学士院授賞式に出席
毎日新聞 6月27日(月)20時23分配信

 天皇、皇后両陛下は27日、東京都台東区の日本学士院会館であった日本学士院第106回授賞式に出席された。また、受賞者らを皇居・宮殿に招いて茶会を催し、天皇陛下は「今後ともそれぞれの分野の発展のために尽くされるよう願っています」とあいさつした。

 日本学士院賞は優れた研究業績を上げた研究者に贈られる。今回は細胞内の小胞体と呼ばれる小器官で壊れたたんぱく質を修復する仕組みを解明した森和俊京都大教授や、原子番号113番の新元素「ニホニウム」(名称案)を合成した研究チームの森田浩介九州大教授ら9人が受賞した。【高島博之】


両陛下、日本学士院授賞式にご臨席 「ニホニウム」発見の森田氏らをご慰労
産経新聞 6月27日(月)18時28分配信

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天皇、皇后両陛下のご臨席のもと行われた日本学士院授賞式で、杉村隆院長から賞状を受け取る、理化学研究所仁科加速器研究センター超重元素研究グループの森田浩介氏 =27日午前、東京都台東区(荻窪佳撮影)(写真:産経新聞)

 天皇、皇后両陛下は27日、東京都台東区の日本学士院会館で、優れた業績を修めた研究者に贈られる「日本学士院賞」の授賞式に臨席し、受賞者らに賞状が手渡されるのを拍手で祝福された。

 今回で106回目となる受賞者は、細胞内の小胞体と呼ばれる小器官で壊れたタンパク質を修復する仕組みを解明し、恩賜賞も同時受賞した森和俊・京都大教授(57)や、理化学研究所のチームを率いて原子番号113番の新元素を発見した森田浩介・九州大教授(59)ら9人。

 両陛下は授賞式に先立ち、受賞者から研究内容について話を聞かれた。森田氏は新元素の命名権を与えられ、日本に由来する「ニホニウム」と提案したことを説明。「若い学生が科学を勉強する気になれば」と伝えると、皇后さまは「よろしかったですね」と笑顔でねぎらわれた。


学士院授賞式に両陛下出席、研究成果もお聞きに
読売新聞 6月27日(月)17時39分配信

 天皇、皇后両陛下は27日、東京・上野で開かれた日本学士院第106回授賞式に出席された。

 今回の日本学士院賞の受賞者は9人で、分子生物学の研究で多大な功績をあげた森和俊・京都大教授(57)には恩賜賞も贈られた。隔年で贈られる日本学士院エジンバラ公賞には、作物遺伝育種が専門の松岡信・名古屋大教授(60)が選ばれた。式に先立ち、両陛下は、受賞者から研究成果の説明を聞かれた。


日本学士院授賞式に出席された両陛下
時事通信 6月27日(月)13時13分配信

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日本学士院賞の授賞式に出席し、受賞者の森田浩介理化学研究所グループディレクター(右から2人目)に拍手を送られる天皇、皇后両陛下=27日午前、東京都台東区

(時事通信社)


両陛下、日本学士院授賞式に
時事通信 6月27日(月)11時50分配信

 天皇、皇后両陛下は27日午前、東京・上野の日本学士院会館で開かれた日本学士院賞の第106回授賞式に出席された。

 学士院賞は学術上、特に優れた研究業績に対して贈られる。今回は新元素「ニホニウム」の合成に成功した理化学研究所の森田浩介グループディレクター(59)や、細胞内の小器官で恒常性が維持される仕組みを解明した森和俊京都大大学院教授(57)ら9人が受賞。森教授には恩賜賞も併せて贈られ、自然保護などの分野が対象のエジンバラ公賞は名古屋大の松岡信教授(60)が受賞した。

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