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2016年5月19日 (木)

航空自衛隊の次期輸送機C-2量産初号機が初飛行

川崎重工業は5月17日、航空自衛隊が導入を予定している次期輸送機C-2の量産初号機(機体番号68-1203)が初飛行したと発表した。

同機は17日午前11時28分、航空自衛隊岐阜基地を離陸し、自衛隊の試験空域で約3時間飛行した後、同基地へ着陸した。

C-2は現行の輸送機C-1の後継機で、全長43.9メートル、全幅44.4メートル、全高14.2メートルで、最大積載量はC-1の約3.8倍となる約30トンを計画。航続距離は12トン搭載時で約6500キロとなる。

同機は6月30日に防衛省に納入された。

リンク:防衛装備庁、XC-2の開発完了 C-2配備へ - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:搭載量4倍に、空自次期輸送機「C2」が初配備 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:新型主力輸送機「C2」の開発完了 機動戦闘車も空輸可能で離島防衛に貢献 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:ド迫力。C-2輸送機の量産初号機が納入 国産最大の機体 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:南西防衛担う「翼」 新型輸送機「C2」納入 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川重、「C2」量産型を初納入 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「C2」量産型を初納入=川重 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川崎重工、空自に新型輸送機C-2納入 43年ぶり、最大の国産機 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:空自の新型輸送機「C2」初号機を納入 南西諸島の防衛力強化 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川重、防衛省向け次期輸送機。量産初号機が初飛行に成功 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川崎重工、空自C-2量産初号機の初飛行成功 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

防衛装備庁、XC-2の開発完了 C-2配備へ
Aviation Wire 3/28(火) 22:35配信

C2
航空自衛隊に納入されたC-2の量産初号機=16年6月 PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire

 防衛装備庁は3月27日、航空自衛隊が運用している輸送機C-1の後継となる次期輸送機の試験機XC-2について、同日までに開発を完了したと発表した。部隊使用承認を得たことから、C-2として運用を今後開始する。

◆約7割が国産

 C-2は川崎重工業(7012)が手掛け、機体全体の約7割が国産。全長43.9メートル、全幅44.4メートル、全高14.2メートルで、最大積載量はC-1の約3.8倍となる約30トン、最大離陸重量は同3.1倍の141トンとなった。

 高さ4メートルの貨物室を確保するため、胴体上に主翼を乗せる高翼構造を採用。胴体後部に車両や中型ヘリコプターのUH-60Jなどを搭降載する大型ドアを設けるため、水平尾翼を垂直尾翼上部に乗せたT字翼とした。

 この貨物室の構造により、日本の道路を通行できる高さの車両は、貨物室の長さと幅に収まれば、大型セミトレーラーも自走して搭載できる。

 航続距離は、12トン搭載時でハワイまで飛べる約6500キロで、2.6トン搭載時に1700キロだったC-1よりも大幅に伸びた。胴体前方上部には、フライングブーム型の空中受油装置を設けた。

 エンジンは米GE製CF6-80C2を2基搭載し、スラストリバーサーを用いた自力後進にも対応する。CF6は民間機のボーイング767型機のほか、航空自衛隊では政府専用機747-400、早期警戒管制機E-767、空中給油・輸送機KC-767が採用している。

 コックピットにはヘッドアップディスプレー(HUD)を装備し、フライバイワイヤによる操縦システムを採用。パイロット2人乗務で運航できる。

◆美保基地に配備

 川崎重工は試験機XC-2の契約を2002年3月に防衛庁(当時)と締結。同時開発した海上自衛隊の固定翼哨戒機P-1は、2012年9月25日に量産初号機(機体番号5503)が初飛行に成功し、2013年3月26日に防衛省へ納入している。

 2機製造した試験機XC-2は、初号機が2010年1月26日に初飛行した。今回納入した量産機C-2の初号機は2012年に製造を開始し、今年5月17日に初飛行した。初号機は今後、岐阜基地で自衛隊による実用試験などを実施し、鳥取県の美保基地に配備する。

 防衛省はC-2を2016年度は初号機を含めて3機、2017年度に2機、2018年度に3機の計8機を受領予定。2018年度までの中期防衛力整備計画では、10機体制を計画している。

 防衛装備庁によると、開発費は総額2643億円で、機体とエンジンなどを含めた調達価格は2016年度は1機当たり229億円、量産初号機は188億円になるという。


搭載量4倍に、空自次期輸送機「C2」が初配備
読売新聞 3/28(火) 15:34配信

C2
航空自衛隊美保基地に到着した次期輸送機「C2」(鳥取県境港市で)

 航空自衛隊の次期主力輸送機「C2」(全長44メートル)が28日、境港市の航空自衛隊美保基地に初めて配備された。

 現有輸送機「C1」と比べ、輸送力が大幅に増強され、2020年度までに同基地に計10機が配備される。

 C1が運用開始から40年以上経過し、老朽化が進んでいることから、後継機として01年に開発に着手。11年度に完了予定だったが、機体の不具合などで配備が遅れていた。

 貨物搭載量は約30トンとC1の約4倍、航続距離は約7600キロ(20トン搭載時)。ヘリコプターや大型トレーラーも運ぶことができ、南西諸島など離島の防衛や海外派遣任務への迅速な対応が期待される。

 この日午前、空自岐阜基地で実用試験を終えた2機が美保基地に到着。関係者らが出迎え、記念のセレモニーを行った。


新型主力輸送機「C2」の開発完了 機動戦闘車も空輸可能で離島防衛に貢献
産経新聞 3/27(月) 18:32配信

 防衛省は27日、航空自衛隊が配備する新型の主力輸送機「C2」の開発を完了したと発表した。C2は現在の主力輸送機「C1」の後継機として、C1の4.5倍となる36トンの貨物を搭載でき、満載時の航続距離は約4500キロに達する。

 74式戦車と同等の火力を持つ「機動戦闘車」や多用途ヘリコプター「UH60」なども空輸でき、南西諸島をはじめとした離島防衛の強化や海外派遣任務への迅速対応が期待される。

 C2は当分の間、空自美保基地(鳥取県境港市)のみに配備される。機体は全長と全幅が約44メートル、全高約14メートルで、最高速度はマッハ0.8を超える。


ド迫力。C-2輸送機の量産初号機が納入 国産最大の機体
sorae.jp 7月5日(火)10時28分配信

C2
C-2輸送機の量産初号機が納入 国産最大の機体

川崎重工は航空自衛隊向けに、「C-2輸送機」の量産初号機を納入したと発表しました。
 
C-2輸送機は航空自衛隊の「C-1輸送機」の後継機として開発されました。C-1輸送機の全長29m、全幅30.6m、全高9.99mに対し、C-2は全長43.9m、全幅44.4m、全高14.2mと大型化しています。これにより最大離陸重量は45トンから141トンヘと増え、貨物積載量も30トンへと大幅に増加しています。また多用途ヘリコプターや機動戦闘車などの輸送も可能になっています。
 
C-2では低高度飛行における操縦性や機内貨物の積み下ろしなど、管理システムが改善。またエンジンにはゼネラル・エレクトリック製のCR6-80C2K1Fを搭載したことで、速度や航続距離も大幅にスペックアップしています。
 
C-2は老朽化の進むC-1に変わる輸送機として、2000年に設計計画が開始されました。従来は2014年の配備を目指していましたが、トラブル等で2016年まで納入が延期されたけいいがあります。なお、C-2は国内で開発された航空機としては最大サイズとなっています。
 
今後、C-2は離島防衛や災害対応などに利用される予定です。


南西防衛担う「翼」 新型輸送機「C2」納入
産経新聞 7月1日(金)7時55分配信

C22
納入された輸送機C2=30日、岐阜県各務原市の川崎重工業岐阜工場(石鍋圭撮影)(写真:産経新聞)

 航空自衛隊が配備する次期主力輸送機「C2」の量産初号機の納入式が30日、開発を担当する川崎重工業の岐阜工場(岐阜県各務原(かかみがはら)市)で行われた。平成30年度までに8機が空自に引き渡される予定。高い輸送能力を備えるC2の配備により、南西諸島の防衛力強化や海外派遣任務への迅速対応が期待される。

 C2は現在の主力輸送機「C1」の後継機で、全長と全幅が約44メートル、全高約14メートル。C1に比べ4倍近い約30トンの貨物を搭載することが可能で、「機動戦闘車」や「輸送防護車」など大型装備も空輸できる。航続距離も約4倍の約6500キロに伸びる。


川重、「C2」量産型を初納入
時事通信 6月30日(木)20時0分配信

 川崎重工業 <7012> は30日、航空自衛隊の次期輸送機「C2」の量産初号機を防衛省に納入したと発表した。C2輸送機は、現在の主力機C1の後継。機体の大型化により貨物搭載量をC1の4倍近い30トンに増やし、弾道ミサイルを迎撃する地対空誘導弾パトリオット(PAC3)も輸送できるようにした。


「C2」量産型を初納入=川重
時事通信 6月30日(木)18時20分配信

C2ff3
川崎重工業は30日、航空自衛隊の次期輸送機「C2」の量産初号機(写真)を防衛省に納入したと発表した。大型化により貨物搭載量を増やし、弾道ミサイルを迎撃するPAC3も輸送できるようにした。(同社提供)


川崎重工、空自に新型輸送機C-2納入 43年ぶり、最大の国産機
Aviation Wire 6月30日(木)17時41分配信

C23
航空自衛隊に納入されたC-2輸送機の量産初号機=16年6月30日 PHOTO: Tadayuki YOSHIKAWA/Aviation Wire

 川崎重工業(7012)は6月30日、航空自衛隊向け輸送機C-2の量産初号機(機体番号68-1203)を、岐阜工場南工場で防衛省に引き渡した。現行の輸送機C-1の初号機が同社から引き渡された1973年以来、43年ぶりの新型国産輸送機の納入となった。

◆肝心なところは国産

 C-2はC-1の後継機で、機体全体の約7割が国産。全長43.9メートル、全幅44.4メートル、全高14.2メートルで、最大積載量はC-1の約3.8倍となる約30トン、最大離陸重量は同3.1倍の141トンとなった。

 高さ4メートルの貨物室を確保するため、胴体上に主翼を乗せる高翼構造を採用。胴体後部に車両や中型ヘリコプターのUH-60Jなどを搭降載する大型ドアを設けるため、水平尾翼を垂直尾翼上部に乗せたT字翼とした。

 この貨物室の構造により、日本の道路を通行できる高さの車両は、貨物室の長さと幅に収まれば、大型セミトレーラーも自走して搭載できる。

 航続距離は、12トン搭載時でハワイまで飛べる約6500キロで、2.6トン搭載時に1700キロだったC-1よりも大幅に伸びた。胴体前方上部には、フライングブーム型の空中受油装置を設けた。

 エンジンは米GE製CF6-80C2を2基搭載し、スラストリバーサーを用いた自力後進にも対応する。CF6は民間機のボーイング767型機のほか、航空自衛隊では政府専用機747-400、早期警戒管制機E-767、空中給油・輸送機KC-767が採用している。

 コックピットにはヘッドアップディスプレー(HUD)を装備し、フライバイワイヤによる操縦システムを採用。パイロット2人乗務で運航できる。

 設計に携わった川崎重工航空宇宙カンパニーの野久徹チーフデザイナーは、「国産比率は7割くらいだが、主操縦系統など肝心なところは国産」と説明。C-1から43年ぶりとなる国産輸送機の初号機納入について、「40年経てば20代の人が定年になってしまう。ぜひとも今後も続け、技術を継承していきたい」と、国産大型機の開発継続への望みを述べた。

 岐阜工場では30日、納入式が開かれた。川崎重工の村山滋会長は、「C-2は我が国で開発された最大の航空機で、我が国の最新技術が盛り込まれている。各種試験や部隊運用でも、C-2の能力向上に向けて支援していく」と語った。

 納入式では神事が執り行われ、C-2の安全を祈願した。

◆製造開始から4年

 川崎重工は試験機XC-2の契約を2002年3月に防衛庁(当時)と締結。同時開発した海上自衛隊の固定翼哨戒機P-1は、2012年9月25日に量産初号機(機体番号5503)が初飛行に成功し、2013年3月26日に防衛省へ納入している。

 2機製造した試験機XC-2は、初号機が2010年1月26日に初飛行した。今回納入した量産機C-2の初号機は2012年に製造を開始し、今年5月17日に初飛行した。初号機は今後、岐阜基地で自衛隊による実用試験などを実施し、2016年度末に鳥取県の美保基地に配備する計画を進めている。

 防衛省はC-2を2016年度は初号機を含めて3機、2017年度に2機、2018年度に3機の計8機を受領予定。2018年度までの中期防衛力整備計画では、10機体制を計画している。

 防衛装備庁によると、開発費は総額2643億円で、機体とエンジンなどを含めた調達価格は2016年度は1機当たり229億円、量産初号機は188億円になるという。

◆輸出も検討

 C-2は。自衛隊の需要のみでは製造機数が少数に限られる。開発完了後は調達価格低減に向け、海外への輸出も検討課題となる。7月に英国で開かれるファンボロー航空ショーのようなイベントでは、民間機に加えて各国の軍用機が並ぶ。防衛装備庁によると、開発が終わり部隊配備が進めば、航空ショーへの出展も検討課題に入るという。

 「いくつかの国からは関心を寄せられており、各国から要望があれば、(輸出は)ポジティブに対応したい」(防衛装備庁)と、輸出に前向きな姿勢を示している。

 一方、海外の競合機が対応している不整地への着陸については、C-2は防衛省の要求に入っていなかったことから対応していない。航空幕僚監部によると、「需要が出てくれば能力向上などを考えていくことになるが、現在はまったくの白紙。今のところ、検討の俎上(そじょう)には挙がっていない」という。


空自の新型輸送機「C2」初号機を納入 南西諸島の防衛力強化
産経新聞 6月30日(木)12時3分配信

C2
防衛省に納入された輸送機C-2=30日午前、岐阜県各務原市の川崎重工業岐阜工場(石鍋圭撮影)(写真:産経新聞)

 航空自衛隊が配備する次期主力輸送機「C2」の量産初号機の納入式が30日、開発を担当する川崎重工業の岐阜工場(岐阜県各務原市)で行われた。平成30年度までに8機が空自に引き渡される予定。高い輸送能力を備えるC2の配備により、南西諸島の防衛力強化や海外派遣任務への迅速対応が期待される。

【フォト】防衛省に納入された輸送機C-2

 C2は現在の主力輸送機「C1」の後継機で、全長と全幅が約44メートル、全高約14メートル。C1に比べ4倍近い約30トンの貨物を搭載可能で、「機動戦闘車」や「輸送防護車」など大型装備も空輸できる。航続距離も約4倍の約6500キロに伸びる。


川重、防衛省向け次期輸送機。量産初号機が初飛行に成功
ニュースイッチ 5月20日(金)14時53分配信

C2ff2
約3時間飛行

納入は2016年度内を予定
 川崎重工業は岐阜工場(岐阜県各務原市)で、防衛省向け次期輸送機「C2=写真」の量産初号機の初飛行に成功した。17日11時28分に航空自衛隊岐阜基地を離陸し、自衛隊の試験空域で機体システムの作動確認を実施した。川重は防衛省からC2の主担当企業に指名され、現在8機の量産契約を締結。2016年度3機、17年度2機、18年度3機を納入する計画だ。

 川重は11年度にC2の量産初回契約を受注した。量産機の設計・製造作業を進め、12年度から量産初号機の製造を始めた。初飛行は操縦士2人、フライトエンジニア1人、試験員13人の計15人で実施。おおむね1万―2万フィートの飛行高度で、約3時間飛行した。

 C2は現行輸送機C1の後継機で、全長43・9メートル×全幅44・4メートル×全高14・2メートル。C1に比べ4倍近い約30トンの貨物を搭載可能で、航続距離も約4倍の約6500キロメートルに伸びる。防衛省が固定翼機哨戒機「P1」とともに、01年度から2機種同時に開発している。

 エンジンは米GE製CF6-80C2を2基搭載し、スラストリバーサーを用いた自力後進にも対応する。

 コックピットにはヘッドアップディスプレー(HUD)を装備し、フライバイワイヤによる操縦システムを採用した。川崎重工は2011年度に量産初回契約を受注。量産機の設計や製造を進めてきた。初号機納入は2016年度内を予定している。

 2001年度から同時開発を進めている海上自衛隊の固定翼哨戒機P1は、2012年9月25日に量産初号機が初飛行に成功し、2013年3月26日に防衛省へ納入している。


川崎重工、空自C-2量産初号機の初飛行成功
Aviation Wire 5月19日(木)20時28分配信

C2ff
初飛行する次期輸送機C-2の量産初号機(川崎重工提供)

 川崎重工業(7012)は5月17日、航空自衛隊が導入を予定している次期輸送機C-2の量産初号機(機体番号68-1203)が初飛行に成功したと発表した。

 C-2の量産初号機は17日午前11時28分、航空自衛隊岐阜基地を離陸。約3時間飛行後、同基地へ着陸した。

 C-2は現行の輸送機C-1の後継機で、全長43.9メートル、全幅44.4メートル、全高14.2メートルで、最大積載量はC-1の約3.8倍となる約30トンを計画。航続距離は12トン搭載時で約6500キロとなる見通し。エンジンは米GE製CF6-80C2を2基搭載し、スラストリバーサーを用いた自力後進にも対応する。

 コックピットにはヘッドアップディスプレー(HUD)を装備し、フライバイワイヤによる操縦システムを採用した。

 川崎重工は2011年度に量産初回契約を受注。量産機の設計や製造を進めてきた。初号機納入は2016年度内を予定している。

 2001年度から同時開発を進めている海上自衛隊の固定翼哨戒機P-1は、2012年9月25日に量産初号機(機体番号5503)が初飛行に成功し、2013年3月26日に防衛省へ納入している。

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