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2015年8月 4日 (火)

東日本大震災・原発事故関連のニュース・2031

引き続き、2011年3月11日に発生した、東日本大震災ならびに東電福島第一原発事故に関連するニュース記事を伝達します。

今後も引き続き、随時追加します。

リンク:<地震>茨城、福島などで震度4=午後6時22分 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島と関東で震度4 - 速報:@niftyニュース.
リンク:福島、北関東で震度4 津波の心配はなし - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:茨城北部震源、水戸市などで震度4…M5・2 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:東北、関東で震度4=気象庁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:〔地震〕福島県中通り・茨城県北部・茨城県南部・栃木県南部で震度4、津波の心配なし - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<原子力規制委>柏崎刈羽原発を集中審査 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:柏崎刈羽原発を優先審査 - 速報:@niftyニュース.
リンク:柏崎刈羽を集中審査=6、7号機「合格順は別」―規制委 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<仙台七夕>戦後70回目 平和と復興願って - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:仙台七夕まつりが開幕 - 速報:@niftyニュース.
リンク:大川小と門脇小の現状把握 遺構調整会議視察 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:内閣府、原発事故想定し訓練 - 速報:@niftyニュース.
リンク:宮城、福島で震度3 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:宮城と福島で震度3 震源は福島県沖 津波の心配なし - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:事故なら「規制委も責任」=田中委員長、川内再稼働控え - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:原発再稼働は核保有のため? 民主・白氏、トンデモ質問連発 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:高浜3号機の使用前検査申請=仮処分で起動できず―関電 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<もんじゅ>不具合の帳票2300枚未処理 保安規定違反 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川内原発1号機、30年超運転認可 規制委 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:九電川内原発の30年超運転認可 - 速報:@niftyニュース.
リンク:もんじゅなど保安規定違反=監視記録紛失など―原子力規制庁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川内1号機の老朽化対策認可=再稼働前に規制委 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<川内原発>規制委が30年超の運転に必要な対策の認可決定 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:震災後水没地区 初の捜索、暑さとの闘い - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<園児津波訴訟>津波予見めぐり園幹部で対立 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<福島第1>3号機 燃料集合体4体に損傷 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:原発のテロ対策強化=爆発物・NBC兵器想定―部隊が訓練、機材拡充も・警察 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:指定弁護士の推薦依頼=東電旧経営陣、強制起訴で―東京地裁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:東電旧経営陣強制起訴へ 指定弁護士推薦を依頼、期限は20日 東京地裁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<高浜原発>3号機の工事計画認可…規制委 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:高浜3号機、工事計画を認可 再稼働の時期は未定 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:高浜3号機の工事計画認可=再稼働の前提―規制委 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島第1、燃料4体ハンドル変形 - 速報:@niftyニュース.

以下、参考のために同記事を引用

<地震>茨城、福島などで震度4=午後6時22分
毎日新聞 8月6日(木)19時29分配信

 6日午後6時22分ごろ、茨城県北部を震源とする地震があり、同県や福島、千葉、栃木県で震度4を観測した。気象庁によると、震源の深さは約60キロ、地震の規模を示すマグニチュードは5.2と推定される。

 ◇各地の主な震度は次の通り。

 震度4=福島県白河市、田村市、水戸市、茨城県日立市、常陸太田市、高萩市、笠間市、ひたちなか市、常陸大宮市、那珂市、土浦市、石岡市、つくば市、桜川市、鉾田市、栃木県大田原市、真岡市、那須烏山市、千葉県野田市


福島と関東で震度4
2015年8月6日(木)19時2分配信 共同通信

 6日午後6時22分ごろ、福島県や茨城県、栃木県、千葉県で震度4の地震があった。気象庁によると、震源地は茨城県北部で、震源の深さは約60キロ。地震の規模を示すマグニチュード(M)は5・2と推定される。津波はなかった。

 気象庁によると、東北から東海などの広い範囲で、震度3~1の地震を観測した。

 日本原子力発電によると、茨城県東海村にある東海第2原発では、地震による異常は確認されていない。

 JR東日本によると、東北新幹線は一時、大宮―郡山間で停電が起きたため運転を見合わせた。


福島、北関東で震度4 津波の心配はなし
産経新聞 8月6日(木)18時39分配信

 6日午後6時25分ごろ、東北地方や関東地方で最大震度4の地震があった。震源地は茨城県北部で、震源の深さは約60キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定される。この地震による津波の心配はない。

 気象庁によると、震度4を観測した地域は、福島県中通り▽茨城県北部、南部▽栃木県南部。


茨城北部震源、水戸市などで震度4…M5・2
読売新聞 8月6日(木)18時34分配信

 6日午後6時22分頃、茨城県北部を震源とする地震があり、水戸市などで震度4を観測した。

 気象庁によると、震源の深さは約60キロ、マグニチュードは5・2と推定される。主な各地の震度は次の通り。

 ▽震度4 茨城県日立市、栃木県大田原市、福島県白河市、千葉県野田市


東北、関東で震度4=気象庁
時事通信 8月6日(木)18時29分配信

 6日午後6時22分ごろ、茨城県北部を震源とする地震があり、福島、茨城、栃木、千葉の各県で震度4の揺れを観測した。
 気象庁によると、震源の深さは約60キロ。地震の規模(マグニチュード)は5.2と推定される。主な各地の震度は次の通り。
 震度4=福島県白河市、水戸市、栃木県大田原市、千葉県野田市
 震度3=群馬県桐生市、埼玉県熊谷市、東京都千代田区
 震度2=宮城県角田市、横浜市、新潟県三条市、山梨県北杜市、長野県南牧村、静岡県富士市。 


〔地震〕福島県中通り・茨城県北部・茨城県南部・栃木県南部で震度4、津波の心配なし
レスキューナウニュース 8月6日(木)18時25分配信

気象庁によると、6日18:22頃、茨城県北部を震源とするM5.2の地震があり、福島県白河市・棚倉町・矢祭町・玉川村・田村市、茨城県水戸市・日立市・常陸太田市・高萩市・笠間市・ひたちなか市・東海村・大子町・常陸大宮市・那珂市・城里町・土浦市・石岡市・つくば市・桜川市、栃木県大田原市・真岡市・茂木町・市貝町・那須烏山市、千葉県野田市で震度4の揺れを観測しました。
この地震による津波の心配はありません。

■発生事象
発生日時 :8月6日18:22頃
震源地  :茨城県北部(北緯36.5度、東経140.6度)
震源の深さ:約60km
地震の規模:M5.2(推定)


<原子力規制委>柏崎刈羽原発を集中審査
毎日新聞 8月6日(木)17時38分配信

 原子力規制委員会は6日、東京電力福島第1原発と同型の沸騰水型(BWR)原発の安全審査について、当面は東電柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)を集中的に審査することを決めた。柏崎刈羽の審査内容をモデルケースに、他のBWRの審査を加速させる狙いがある。しかし集中審査で対象とするのは設備面での対策だけ。地震や津波対策の審査は別途開くため、規制委は「審査合格の順番とは関係ない」としている。

 BWRについて、安全審査を申請しているのは8原発10基。これまでの審査で合格したのは、九州電力川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県)など加圧水型(PWR)の3原発だけで、BWRの原発については合格の見通しは立っていない。

 規制委は柏崎刈羽について、東電の審査の対応能力が他社に比べて高いことなどから集中審査の対象に選んだとしている。【鳥井真平】


柏崎刈羽原発を優先審査
2015年8月6日(木)17時22分配信 共同通信

 原子力規制委員会は6日、原発の新規制基準に基づく審査で、東京電力福島第1原発と同じ沸騰水型で先行している4原発のうち、東電柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)を優先的に審査することを決めた。優先審査の対象は原子炉建屋など施設に限定し、耐震設計の目安となる基準地震動の議論とは切り離す。

 原子力規制庁の担当者は「資料の提出が早く、対応がしっかりしている」と選定理由を説明しているが、この日の会合で更田豊志委員は「審査合格の順番とは関係ない」との考えを示した。


柏崎刈羽を集中審査=6、7号機「合格順は別」―規制委
時事通信 8月6日(木)15時33分配信

 原子力規制委員会は6日、原発再稼働の前提となる審査を申請した沸騰水型(BWR)4原発5基のうち、東京電力柏崎刈羽原発6、7号機(新潟県)を集中審査の対象に決めた。
 8月末までに残りの審査に必要な資料を提出させ、他の3原発より優先して進める。
 機器や設備の審査を担当する更田豊志委員長代理は同日の会合で、「(並行して進む)地震や津波の審査状況と無関係に判断したので、許可(審査合格)の順番とは関係ない」と述べた。
 2013年7月に始まった審査では、九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県)など加圧水型(PWR)が先行。東電福島第1原発と同じBWRでは、柏崎刈羽のほか中国電力島根原発2号機(島根県)、東北電力女川原発2号機(宮城県)、中部電力浜岡原発4号機(静岡県)が進んでおり、規制委は効率化の観点から、これら4原発をまとめて審査してきた。
 6日の審査会合で更田氏は「各原発に特有な話もあり、今後は効率的かどうか疑問だ」と発言。「個別議論を4社並行して行うのは現実問題として無理なので、当面は柏崎刈羽6、7号機に集中したい」と述べ、電力会社側からも異論は出なかった。 


<仙台七夕>戦後70回目 平和と復興願って
河北新報 8月6日(木)13時40分配信

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猛暑の中、大勢の観光客でにぎわった仙台七夕まつり=6日午後0時10分ごろ、仙台市青葉区一番町

  戦後復活して70回目を迎えた仙台七夕まつりが6日、仙台市内の中心部や周辺の商店街で開幕した。東日本大震災からの復興や平和を願う色鮮やかな竹飾り約3000本が街を彩った。主催する仙台七夕まつり協賛会は8日までの期間中、昨年より6万人多い210万人の人出を見込む。

  午前中で35度を超える暑さの中、主会場となる青葉区の中央通や東一番丁通は大勢の観光客や市民でにぎわった。初めて訪れた京都市の無職加護勢津夫さん(78)は「一つ一つの飾りが凝っていて見応えがある」と話した。

  同区の勾当台公園市民広場と定禅寺通では、関連行事も多数開催。広場内の織姫像にちなんだイベント、定禅寺ストリートジャズフェスティバルin仙台の参加バンドの演奏などがあり、多くの人が足を運んだ。

  仙台管区気象台によると、6日午後も猛暑が続き、7日は晴天、8日は曇りを見込む。


仙台七夕まつりが開幕
2015年8月6日(木)12時25分配信 共同通信

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 「仙台七夕まつり」が開幕し、商店街に飾られた鮮やかな吹き流し=6日午前、仙台市

 仙台の街を色鮮やかな七夕飾りで埋め尽くす「仙台七夕まつり」が6日、開幕した。今年は、戦時中に一時途絶えた祭りが復活して70回目。市内に飾られた短冊には「世界が平和でありますように」「東日本大震災からの復興を一日でも早く」といった願いが込められていた。

 祭り会場となった仙台市中心部の商店街は、和紙などで作られた吹き流しや、短冊をまとった青竹が約3千本並んだ。定禅寺通りには全国から寄せられた約1万4千枚の短冊や、ピンクのLED照明をともした「幸せのピンクツリー」も登場した。

 主催団体は、8日の最終日までに210万人の人出を見込んでいる。


大川小と門脇小の現状把握 遺構調整会議視察
河北新報 8月6日(木)10時45分配信

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被災した大川小を視察する調整会議のメンバーら

  東日本大震災で被災した建築物を遺構として保存する場合の課題を整理し、調査している宮城県石巻市の震災遺構調整会議は5日、遺構候補に挙がる門脇、大川の二つの小学校を視察した。

  津波などで被害を受けた施設内部を確認し、現状を把握することが目的で、調整会議のメンバー8人が参加。震災前後に市教委で学校管理を担当していたメンバーの市職員の案内を受けながら校舎を巡った。

  鉄筋3階の門脇小は津波で1階が浸水。押し流された車やがれきから出火し、2、3階が火災に襲われた。大川小は鉄筋2階の校舎を上回る高さの津波にのまれ、壁などが流出した。

  調整会議の会長を務める市復興政策部の堀内賢市部長は「校舎を見て、あらためて津波の怖さを感じた。震災の教訓をどうやって伝えていくかを考えつつ、検討を進めたい」と話した。

  調整会議は両校舎の保存手法や維持管理費、必要な財源を調査。年内をめどに意見をまとめ、亀山紘市長に報告する。亀山市長はそれを受け、本年度中に保存の可否を判断する見通し。


内閣府、原発事故想定し訓練
2015年8月6日(木)10時38分配信 共同通信

 原子力規制委員会や原子力防災を担当する内閣府は6日、原発事故時の初動対応を確認する訓練を官邸や規制委事務局の原子力規制庁の緊急時対応センター(ERC)で実施した。規制委の田中俊一委員長ら関係者約150人が参加。

 九州電力川内原発1号機の再稼働が10日以降に迫る中、事故時の対応に課題がないか確認した。

 訓練は非公開で実施。巨大地震が発生し、原子炉冷却機能の停止など原子力緊急事態へと進展する想定だ。田中委員長らがERCなどに参集し、要員の配置や情報収集態勢などに問題がないか検証。検証結果は15年度実施の原子力総合防災訓練に反映させ、対応の改善を図る。


宮城、福島で震度3
時事通信 8月5日(水)21時21分配信

 5日午後8時56分ごろ、福島県沖を震源とする地震があり、宮城県名取市や福島市などで震度3の揺れを観測した。
 気象庁によると、震源の深さは約50キロ。地震の規模(マグニチュード)は5.1と推定される。 


宮城と福島で震度3 震源は福島県沖 津波の心配なし
産経新聞 8月5日(水)21時19分配信

 5日午後8時56分ごろ、宮城県と福島県で震度3の地震があった。気象庁によると、震源地は福島県沖(北緯37.5度、東経141.5度)で、震源の深さは約50キロ、地震の規模(マグニチュード)は5.1と推定される。地震による津波の心配はない。

 震度3を記録した主な地点は以下の通り。

 宮城県名取市▽角田市▽岩沼市▽丸森町▽亘理町▽山元町▽石巻市

 福島県郡山市▽福島市▽白河市▽須賀川市▽二本松市▽国見町▽川俣町▽大玉村▽鏡石町▽天栄村▽田村市▽伊達市▽本宮市▽いわき市▽相馬市▽広野町▽楢葉町▽富岡町▽川内村▽大熊町▽浪江町▽葛尾村▽新地町▽飯舘村▽南相馬市


事故なら「規制委も責任」=田中委員長、川内再稼働控え
時事通信 8月5日(水)18時4分配信

 原子力規制委員会の田中俊一委員長は5日の定例記者会見で、間近に迫った九州電力川内原発1号機の再稼働について、万が一事故が起きた場合の責任を問われ、「当然私どもも一定の責任があると思う」と述べた。
 
 審査に合格した川内1号機の安全性について、田中委員長は「絶対安全とも事故ゼロとも言えないが、東京電力福島第1原発事故の経験を踏まえ、相当程度厳しい基準を整えた」と改めて説明。「福島事故のようなことがまた起きるという懸念を私自身が持っていれば、原発は使わない方がいい。そういうレベルでの安全確保はできている」と強調した。
 その上で、絶対安全とは言えない原発で事故が起きた場合の責任の所在を問われると、「しゃくし定規に言えば事業者だが、(規制が)足りなかったという意味で当然私どもも一定の責任があると思う」と述べ、規制委にも責任が及ぶとの認識を示した。 


原発再稼働は核保有のため? 民主・白氏、トンデモ質問連発
産経新聞 8月5日(水)17時35分配信

 「原発再稼働をする安倍晋三政権は核抑止力を持ちたいのか」。民主党の白真勲参院議員は5日の参院平和安全法制特別委員会でこう質問し、原発再稼働と核開発を強引に関連づけた。白氏は安全保障関連法案に関連し、自衛隊の海外派遣に際して武器・弾薬の輸送を民間会社に任せるべきだとも主張するなど、“トンデモ質問”を連発した。

 白氏は質問で「毎日暑い中、電力不足との言葉を聞かない。だが、政府は原発を再稼働しようとしている」と指摘。再稼働は民主党も原則容認しているが、それを無視した上で「安倍政権はわが国独自の核抑止力を持ちたいのか」と脈絡もなく続け、原発再稼働が日本の核開発のためと受け取れるような主張を展開した。

 白氏はまた、法案で後方支援を行う地域を「現に戦闘行為が行われていない場所」としていることを挙げ、武器・弾薬について「危なくないところで運ぶなら、自衛隊が行かなくていい。民間会社が行けばいい」と提案した。

 さらに、政府が集団的自衛権の行使で想定している中東・ホルムズ海峡の機雷掃海に関し、6月に行われた日・イラン外務当局の局長級協議で「イランが抗議と遺憾の意を伝えた」と主張した。外務省は即座に否定したが、白氏は情報源を明かさずに「私は抗議と遺憾の意が伝えられたと聞いた」と一方的な見解を披露。その上で、日本とイランが長年の友好国だとして、「向こうが戦争する気がないのに、こちらがけんかを仕掛けているとなったら大変なことだ。安倍内閣は先人たちの友好関係をぶち壊していることになる」と訴えた。

 白氏の矛先は官僚にも向けられた。中谷元防衛相の答弁を補佐した秘書官に対し「後ろからペラペラしゃべらないでほしい」と批判した。民主党政権でまともな答弁ができなかった田中直紀防衛相が複数の官僚や同僚から指示を仰ぎ、その様子から「二人羽織」「千手観音」と酷評されたことは忘れたようだ。

 白氏は、安保関連法案で核弾頭の輸送が法文上は排除されていないことを声高に批判した。白氏の後に質問に立った藤末建三氏も「法律に書いていなければ輸送できるではないか」と述べ、政府を批判した。

 藤末氏は「この法文上、核兵器も提供できるわけですね。日本が持つとしたら」とも訴えた。日本の核保有を前提とする飛躍した質問に対し、中谷氏は「わが国は(核兵器を)保有していないので提供できない。あり得ない」と当たり前の答弁をしても藤末氏は納得していない様子。ついに「明確にいろいろな疑念を捨てるため、条文を変えなければいけない」と述べ、核兵器などの輸送を禁じるよう法案の修正を提案した。ただ、すぐに野党議員から「まず廃案だろ」との声が上がり、藤末氏はあわてて「まず廃案だ。こんなもの」と主張した。


高浜3号機の使用前検査申請=仮処分で起動できず―関電
時事通信 8月5日(水)16時18分配信

 関西電力は5日、高浜原発3号機(福井県)の再稼働に必要な使用前検査を原子力規制委員会に申請した。
 関電は申請書で11月上旬の再稼働を目標としたが、高浜3、4号機は今年4月、福井地裁から運転差し止めの仮処分を受けており、検査が順調に進んだとしても、異議審などで決定が覆らなければ再稼働できない。
 関電は、今月17日に検査を受ける準備が整うと説明。10月中旬に核燃料を原子炉内に搬入し、11月上旬に原子炉を起動して発電を始める計画を規制委に提出した。計画では年内にすべての検査が終わり、営業運転に移行するとしている。
 関電は、核燃料を原子炉に入れて行う検査は仮処分決定が禁じた「運転」に当たらないと判断した。ただ、実際に燃料を入れるかどうかは「裁判の状況と、地元の理解を踏まえて判断したい」としている。
 再稼働には、非常用発電機など4号機との共用設備の使用前検査も必要となる。4号機は検査を受けるのに必要な工事計画の認可を受けていないため、関電は認可を受け次第、共用設備の使用前検査も申請する方針。
 仮処分決定をめぐっては、関電が取り消しを求め、福井地裁で異議審の審理中。5月に第1回審尋が開かれ、11月13日まで期日が指定されている。 


<もんじゅ>不具合の帳票2300枚未処理 保安規定違反
毎日新聞 8月5日(水)13時40分配信

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高速増殖原型炉もんじゅ=福井県敦賀市で2014年11月、本社ヘリから山崎一輝撮影

 原子力規制委員会から事実上の運転再開準備禁止命令が出ている高速増殖原型炉「もんじゅ」(福井県)で、機器の不具合などを管理する帳票約2300枚が処理されず放置されていることが5日の規制委の定例会で報告された。規制委は同日、「品質マネジメントが適切に機能していなかった」として、保安規定違反と認定した。

 今回の違反はもんじゅの保安検査で発覚した。このほか、原子炉を直接冷却する1次系ナトリウム温度を測定した記録の一部が紛失していることも分かり、保安規定違反よりレベルの低い「監視」と認定した。規制委はどちらも「安全上の影響はない」としている。【酒造唯】


川内原発1号機、30年超運転認可 規制委
産経新聞 8月5日(水)13時34分配信

 原子力規制委員会は5日、九州電力川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県)について、運転開始から30年を超えて稼働する場合に必要な九電の保守管理方針の変更が適切であるとして、申請を認可した。認可は再稼働の条件となっていないが、10日以降に予定される再稼働に間に合わせる形となった。

 川内1号機は7月に営業運転開始から31年を迎えていた。原子炉等規制法では、運転から30年を超える原発に、10年ごとの保守管理方針の更新を義務付けている。

 ただ炉規法では、事業者の申請を受け付ければ稼働できるとされ、規制委の認可は必要とされない。九電は平成25年12月に申請していたが、補正などを経て認可が遅れていた。


九電川内原発の30年超運転認可
2015年8月5日(水)12時29分配信 共同通信

 原子力規制委員会は5日の定例会合で、九州電力川内原発1号機(鹿児島県)が運転開始から30年を超えて稼働する際に必要な機器の保守管理方針を盛り込んだ保安規定の変更を認可した。

 ただ老朽化した機器や設備が想定地震の揺れに耐えられるかの評価が一部間に合わず、九電は1年間先送りする方針を示し、規制委は容認した。

 九電は今月10日以降の再稼働を目指しており、規制委の先送り容認は再稼働までに認可を間に合わせようと急いだためではないかと批判の声も上がりそうだ。

 川内1号機は7月に運転開始から31年を経過。


もんじゅなど保安規定違反=監視記録紛失など―原子力規制庁
時事通信 8月5日(水)12時15分配信

 原子力規制庁は5日、全国の原発を対象にした検査の結果、日本原子力研究開発機構の高速増殖炉「もんじゅ」(福井県敦賀市)などで保安規定違反が確認されたと明らかにした。
 いずれも施設の安全に直ちに影響するものではないという。
 同庁によると、もんじゅでは機器の不具合や故障などが発生した場合に発行する「保修票」や関連の報告書が保管されていないなどの不備が約800件見つかった。10年間の保存義務があるナトリウム温度などの記録の一部が紛失していたことも判明した。
 また、東京電力福島第2原発で機器の点検周期を超過しているケースが確認された。中国電力島根原発(松江市)では、担当者がマニュアルで定められている機器の検査を行わなかったのに、実施したように記録を偽造していた。 


川内1号機の老朽化対策認可=再稼働前に規制委
時事通信 8月5日(水)11時45分配信

 原子力規制委員会は5日、運転開始から30年を超えた九州電力川内原発1号機(鹿児島県)の老朽化対策について、九電が策定した劣化監視や保守管理方針が適切だとして、認可した。
 想定される地震の揺れ(基準地震動)に対する機器の影響評価は未完了だが、規制委は「高経年化(老朽化)の評価としては十分」と判断した。
 再稼働を目前に控える川内1号機は、1984年7月の運転開始から31年が経過。九電は今後10年間の老朽化を考慮した保守管理方針を策定し、主要機器の点検結果から「長期間でも安全運転の継続は可能だ」と説明した。また、原子炉容器の老朽化予測に最新手法を取り入れるなど、新たな対策を講じた。
 一方、基準地震動の確定が遅れ、全ての設備・機器への影響評価は未完了。規制委は最も影響が大きいと考えられる機器の評価が終わっていることから妥当と判断した上で、1年以内に全機器の評価を終えるよう求めた。 


<川内原発>規制委が30年超の運転に必要な対策の認可決定
毎日新聞 8月5日(水)11時27分配信

 原子力規制委員会は5日、九州電力川内(せんだい)原発1号機(鹿児島県)の30年を超える運転に必要な対策を認可することを決めた。1号機は11日に再稼働する予定で、認可が間に合うことになる。規制委は早ければ7月29日の定例会で認可する方針だったが、九電による申請書の補正の提出が30日にずれ込んだため遅れた。

 1号機は昨年7月に運転開始から30年を迎えた。原子炉等規制法は、30年を超えて運転する原発に対し、機器の劣化の評価や管理方針を定めることを電力会社に義務付けているが、認可は再稼働の条件には含まれない。しかし市民団体などから認可なしの再稼働に批判が相次いでいた。【酒造唯】


震災後水没地区 初の捜索、暑さとの闘い
河北新報 8月5日(水)11時20分配信

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日差しで焼けた砂と格闘しながら行方不明者の手掛かりを探す宮城県警の各署員=4日午前10時20分ごろ、石巻市長面地区

  宮城県警は4日、東日本大震災の影響で水没した石巻市長面地区で、行方不明者の捜索を始めた。河北署と県警各署の合同で、5日以降も当面は毎日続ける予定だ。

  県警の本格的な捜索が始まったのは津波と地盤沈下で水に漬かり、手付かずだった北上川河口の水田地帯約100平方メートル。市が6月下旬に排水作業を始め、市から委託された建設業者などが7月から、重機によるがれき撤去作業などを進めていた。

  石巻では4日午前、この日最高の33.1度を記録するなど厳しい暑さとなった。日差しが照りつける中、河北、佐沼、気仙沼各署の12人がレーキを手に津波で堆積した砂をかき分け、汗を拭いながら不明者の手掛かりを捜した。

  河北署の板橋淳一署長(54)は「暑さとの闘いだが、待ちわびる行方不明者の家族に少しでも手掛かりを提供したい」と語った。4日は骨とみられるものが6本見つかり、人骨かどうか鑑定するという。


<園児津波訴訟>津波予見めぐり園幹部で対立
河北新報 8月5日(水)11時20分配信

  東日本大震災の津波で宮城県山元町の私立幼稚園の園児が死亡したのは、幼稚園が安全配慮を怠ったためだとして、園児6人の遺族が幼稚園の経営者らに計約2億5000万円の損害賠償を求めた訴訟の口頭弁論が4日、仙台地裁であり、園の防火管理者の女性教務主任(52)が津波の予見可能性を否定した。

  教務主任は「園の男性理事が『落ち着いて行動を』と言ったが、津波は全く想定できなかった」と証言。情報収集をしなかったことについては「災害時にラジオを聴く習慣がなかった。仮に聴いていても、園に津波が到達する認識は持てなかったと思う」と述べた。

  7月の口頭弁論で、男性理事は「教務主任らには大津波が来ることを伝えた」と証言していた。高宮健二裁判長は遺族側、園側双方に和解を打診した。

  訴えによると、園児51人が2011年3月11日の地震発生後、教諭の誘導で園そばに止めてあった送迎バス2台の中に避難。津波で2台とも押し流され、訴訟対象の園児6人を含む8人が死亡した。


<福島第1>3号機 燃料集合体4体に損傷
河北新報 8月5日(水)11時20分配信

  東京電力は4日、福島第1原発3号機の使用済み燃料プールに入っている燃料集合体のうち、4体のハンドル部(取っ手)に変形が見つかったと発表した。プール内の放射能濃度に変化はないことから、燃料本体の破損はなかったとしている。

【福島廃炉への道】16年度中にカバー解体

  2日に引き上げを行った燃料交換機の下部にあり、これまで確認できなかった集合体18体を水中カメラで調査し、変形を確認した。3号機の水素爆発で交換機がプールに落下した影響とみられる。

  3号機のプールには集合体566体が保管されており、東電は今後、ハンドルが変形した集合体の引き上げ方法を検討する。


原発のテロ対策強化=爆発物・NBC兵器想定―部隊が訓練、機材拡充も・警察
時事通信 8月5日(水)2時47分配信

 全国の原子力関連施設を警備している警察の銃器対策部隊が、爆発物とNBC(核・生物・化学)兵器を用いたテロ対策の訓練を行い、資機材や装備も拡充していたことが、政府関係者への取材で分かった。
 2011年の東京電力福島第1原発事故によって一般に知られていなかった原発の弱点が露呈したため、襲撃への備えを強化した。 


指定弁護士の推薦依頼=東電旧経営陣、強制起訴で―東京地裁
時事通信 8月4日(火)20時48分配信

 東京電力福島第1原発事故をめぐり、勝俣恒久元会長(75)ら旧経営陣3人が強制起訴されることを受け、東京地裁は4日、第二東京弁護士会に対し、検察官役となる指定弁護士の候補者を20日までに推薦するよう依頼したと発表した。
 
 弁護士会は、弁護士や検察官、裁判官などの経験が通算7年以上あり、指定弁護士の研修を受けたことを要件に候補者を選ぶ。地裁は複数の指定弁護士を選任する見通し。 


東電旧経営陣強制起訴へ 指定弁護士推薦を依頼、期限は20日 東京地裁
産経新聞 8月4日(火)20時32分配信

 東京電力旧経営陣3人に対する検察審査会(検審)の起訴議決を受け、東京地裁は4日、旧経営陣の起訴と公判を担当する検察官役となる指定弁護士の候補者を20日までに推薦するよう第二東京弁護士会に依頼したことを明らかにした。依頼は7月31日付。

 東京地裁は今後、同弁護士会から推薦を受けた上で、指定弁護士を決定。指定弁護士は起訴へ向けた補充捜査などを行い、旧経営陣3人を東京地裁へ強制起訴し、公判も担当する。

 東京電力をめぐっては、検審が7月、平成23年の福島第1原発事故の発生を予見できたのに対策を怠ったとして、業務上過失致死傷罪で告発された勝俣恒久元会長(75)ら旧経営陣3人について、起訴を議決していた。


<高浜原発>3号機の工事計画認可…規制委
毎日新聞 8月4日(火)20時23分配信

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関西電力高浜原発の(左から)1号機、2号機、3号機、4号機=福井県高浜町で2014年11月21日、本社ヘリから山崎一輝撮影

 原子力規制委員会は4日、関西電力高浜原発3号機(福井県)について、設備の詳細な設計内容をまとめた工事計画を認可した。関電は5日にも再稼働前に必要な使用前検査を規制委に申請する予定だが、高浜3、4号機は福井地裁が運転差し止めの仮処分決定を出しており、再稼働の時期は見通せない。

 規制委が認可したのは3号機の約410設備の工事計画。3号機は再稼働に必要な三つの許認可のうち二つをクリアし、残るのは運転管理方法を定める保安規定の認可のみになった。ただし、使用前検査を申請しても、運転差し止めの仮処分決定が覆らない限り、原子炉起動を伴う検査はできない。

 原発の新規制基準施行後、工事計画が認可されたのは九州電力川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県)に続き2カ所目。【鳥井真平】


高浜3号機、工事計画を認可 再稼働の時期は未定
産経新聞 8月4日(火)15時51分配信

 原子力規制委員会は4日、新規制基準の適合性審査に合格した関西電力高浜原発3号機(福井県)について、再稼働に必要な工事計画を認可した。関電は5日にも再稼働前の最終手続きとなる使用前検査の申請書を規制委に提出する。ただ福井地裁による再稼働差し止め命令が出ており、再稼働の時期は見通せない。

 工事計画は、設備や機器の対策工事の詳細な設計内容などを記したもの。規制委は、重大事故対策で用意されているポンプの容量や接続口の形状、想定される地震で設備が損傷しないかなどを確認した。

 ただ、福井地裁が今年4月、「安全性が確保されていない」として、高浜の運転差し止めを命じた仮処分を決定しており、裁判で決定を覆さなければ、早期の再稼働は果たせない。

 高浜3、4号機は平成25年7月に審査を申請し、今年2月に審査に合格。4号機は現在、工事計画認可申請の補正作業中で、関電は3号機を優先させている。


高浜3号機の工事計画認可=再稼働の前提―規制委
時事通信 8月4日(火)14時49分配信

 原子力規制委員会は4日、関西電力高浜原発3号機(福井県)について、機器の具体的な設計内容を示した工事計画を認可したと発表した。
 再稼働の前提となる手続きの一環だが、福井地裁は再稼働を認めない仮処分決定を出している。
 原発の新規制基準施行後、工事計画が認可されるのは九州電力川内原発1、2号機(鹿児島県)に続き2カ所目。 


福島第1、燃料4体ハンドル変形
2015年8月4日(火)12時46分配信 共同通信

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 福島第1原発3号機の使用済み核燃料プール内部。丸で囲まれた部分のハンドルが右側に向けて倒れている=4日(東京電力提供)

 東京電力は4日、大型がれきを撤去した福島第1原発3号機の使用済み核燃料プールで、がれきの下になっていた燃料のうち4体で、上部に付いたハンドルに変形が見つかったと発表した。プールの水の放射性物質濃度に大きな変化はなく、燃料自体に大きな損傷はないとみている。

 変形していたのは、燃料を取り扱う際に使うハンドルで、東電がこの日午前、水中カメラで確認した。東電は燃料取り出しに影響があるか詳しく調べる。

 東電は2日、原子炉建屋の水素爆発でプール内に落下していた燃料取扱機(重さ約20トン)をクレーンで引き上げた。ハンドルは落下の際の衝撃や取扱機の重みで変形したらしい。

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コメント

ネット上では、
変形してはいても4本存在が確認できたことを根拠に、
プール内の燃料は飛散せずにすべて残ってることが確認された
と主張する人達がうじゃうじゃ涌いているようですが、
その人達に聞きたい。

この4本の存在が目視で確認できただけで、
なぜ、残りの562本の存在まで確認できたことになるんだ?
例えば、
連鎖反応を起こして溶けて飛散したのが500本で、
この4本は、残った66本の中の4本かもしれないだろう。
(500本ではなく400本かもしれないけど、そういう類のこと)

東電よ、
変形してないものも含め、
現時点で目視できたものは、全部で何本なのか、公表しろ。
そして、それくらいの本数だとわかる画像(全景画像とか)を公開しろ。

目視できたものは、本当は、まだ数本しかないんだろう。
566本のほとんどが瓦礫で覆い隠され目視できないままなんだろう。
わざとそうしておくために、
わざと瓦礫の撤去を遅らせ続けてるんだろう。

もし飛散してたら、移住させないと、
毎日毒の粉を吸わされ、近い将来死ぬ身体にされる人が、どんどん増えて行くのだから、
飛散してるか否か早く白黒付けろ。そのために早く瓦礫を撤去しろ。

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