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2015年4月13日 (月)

宮城沖地震に関するニュース・1966,2015年4月13日

引き続き、2011年3月11日に発生した、東北関東大震災に関するニュース記事を伝達します。

今後も引き続き、随時追加します。

リンク:福島第1、格納容器内の画像公開 - 速報:@niftyニュース.
リンク:<福島・双葉>標語看板前の桜見に一時帰宅 39歳男性 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:警視庁の被災地支援に感謝=「上を向いて歩こう」合唱―岩手の中学生 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:1号機格納容器で9.7シーベルト=福島第1、ロボット調査―東電 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島第1原発「格納容器」映像を初公開「大きな損傷見られず」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:双葉町の原発推進看板の撤去反対 - 速報:@niftyニュース.
リンク:被災小学生が警視庁で合唱 歌で伝える「感謝」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島・三春町の滝桜見ごろに - 速報:@niftyニュース.
リンク:福島市の水道水がモンドセレクション金賞 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:格納容器調査ロボのケーブル切断 - 速報:@niftyニュース.
リンク:復興グルメ福幸キラリ「F-1大会」開催 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<三春滝桜>復興願う幻想の光…福島 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<福島第1原発>調査ロボの電源ケーブル切断…回収断念 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<最終処分場>住民ら建設反対 国に不信感 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:復興相、被災地への職員派遣は全額国負担 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:ロボットの回収断念=格納容器、調査中に停止―福島第1 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

福島第1、格納容器内の画像公開
2015年4月13日(月)21時46分配信 共同通信

Photo
 福島第1原発1号機の原子炉格納容器内の1階で見つかった落下物。調査ロボットが撮影した=10日(国際廃炉研究開発機構提供)

 東京電力は13日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器を調査中に走行不能となったロボットが取得した画像や線量などのデータを一部公開した。事故で炉心溶融(メルトダウン)した格納容器内部の様子が鮮明な形で分かるのは初めて。

 画像には1階の床に大小の落下物が散乱し、地下にたまる高濃度汚染水から立ち上がっているとみられる白い湯気も写っていた。

 東電によると、放射線量は最大で1時間当たり9・7シーベルトで、1時間浴びると人間が死亡するほど高い線量だった。温度は最大20・2度。溶融燃料が大量にあるとみられる地下へつながる開口部の周辺に障害物がないことも確認できた。


<福島・双葉>標語看板前の桜見に一時帰宅 39歳男性
毎日新聞 4月13日(月)20時20分配信

 東京電力福島第1原発事故で全町避難が続く福島県双葉町。「原子力明るい未来のエネルギー」と書かれた看板前の桜を見ようと、標語を小学生の時に考案した大沼勇治さん(39)が13日、一時帰宅した。

 看板は「老朽化で落下の恐れがある」として町が撤去を決めた。しかし、大沼さんは現在地での保存を求めて3月18日から署名活動を始めた。「原発事故を忘れないためにも撤去しないでほしい」と訴えている。

 双葉町で生まれ育った大沼さんの自宅は看板のすぐ近く。美しく咲いた桜を熱心にビデオで撮影した。一緒に県外に暮らす古里を知らない1歳と3歳の子どもたちに見せるつもりだ。【佐々木順一】


警視庁の被災地支援に感謝=「上を向いて歩こう」合唱―岩手の中学生
時事通信 4月13日(月)20時3分配信

 東日本大震災の被災地支援活動に携わった警視庁の警察官に感謝の気持ちを伝えようと、岩手県陸前高田市の市立気仙中学校3年の生徒ら約30人が13日、東京・霞が関の同庁を訪れた。生徒たちは復興状況などを説明し、「上を向いて歩こう」や校歌を力強く合唱した。
 生徒たちは、海に近い校舎が津波に襲われ、現在も別の学校の校舎で学校生活を送っていることや、復興の様子などを発表。「毎日の学校生活を大切にし、何事にも全力で頑張っていきます」と決意を述べた。
 震災直後、捜索活動のため機動隊員として派遣された、警視庁警備1課の竹内信之警部補(49)は「大災害を乗り越え、勇気と希望を持ったみなさんの支援を少しでもできたと誇りに思っています。これからも頑張ってください」などと激励した。 


1号機格納容器で9.7シーベルト=福島第1、ロボット調査―東電
時事通信 4月13日(月)19時56分配信

 東京電力は13日、核燃料が溶け落ちた福島第1原発1号機の格納容器内部1階西側で、ロボットを使って放射線量を測定したところ、毎時7~9.7シーベルトだったと発表した。人が浴びると、1時間以内に死亡する高線量だった。
 東電によると、ロボットは10日に格納容器1階部分を走行した際、6カ所で線量を測定した。温度は17.8~20.2度だった。
 調査に関わったのは協力企業の作業員36人と東電社員8人。被ばく線量は最大1.73ミリシーベルトで、協力企業の作業員だった。 


福島第1原発「格納容器」映像を初公開「大きな損傷見られず」
産経新聞 4月13日(月)19時33分配信

 東京電力は13日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器内に初めて投入したロボットが撮影した映像を公開した。溶け落ちた燃料(デブリ)は撮影できなかったものの、容器内に大きな損傷は見られなかった。ただ放射線量は極めて高く、デブリの取り出しが廃炉の最難関となっている状況が改めて確認された。

 ロボは10日、デブリが大量にあるとみられる地下中心部への入り口部分を含む格納容器1階部分に投入。予定していた18カ所のうち14カ所を調査し、十数メートル進んだところで、ケーブルか車輪が床に引っかかり止まってしまった。

 ロボは作業員が遠隔で操作しており、ケーブルを通してデータを入手。東電が分析したところ、容器内の温度は20度前後で、放射線量は最高で毎時9・7シーベルトと、人が数時間浴びれば死ぬレベルだった。撮影された映像で、原子炉内の冷却に使う再循環系配管が損傷していないことなど、容器内の状況が確認できた。

 動けなくなったロボについて、回収は不可能と判断し、13日午前、接続されていたケーブルを切断した。この日別のロボで予定していた調査は延期された。ロボが今後の調査過程で障害物になる可能性もあり、東電はロボが動かなくなった原因を引き続き調べるという。

 東電の小林照明原子力・立地本部長代理は「確認できる範囲内で大きな損傷がないことが分かった。重要なデータが得られたと思う」と話した。


双葉町の原発推進看板の撤去反対
2015年4月13日(月)19時1分配信 共同通信

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 自身が標語を考案した広報看板を訪れた大沼勇治さん=13日、福島県双葉町

 東京電力福島第1原発が立地する福島県双葉町の象徴だった「原子力明るい未来のエネルギー」と書かれた広報看板をめぐり、標語の考案者で町の撤去方針に反対している自営業大沼勇治さん(39)=茨城県古河市=が13日、現地を訪れ、「事故の反省としてこのまま保存すべきだ」と訴えた。

 広報看板は町内2カ所にあり、うち町体育館近くの標語は大沼さんが小学6年の時に考えた。

 看板はバリケードで封鎖され、立ち入りが制限される「帰還困難区域」内にあり、老朽化しているため、町が安全対策を理由に撤去を決定。「標語を考えたときは原発で町も生活も良くなると信じていた」と大沼さん。


被災小学生が警視庁で合唱 歌で伝える「感謝」
産経新聞 4月13日(月)17時31分配信

 東日本大震災に出動した警視庁の職員に感謝の意を伝えようと、被災した岩手県陸前高田市立気仙中学校の3年生27人が修学旅行で警視庁(東京都千代田区)を訪問し、合唱や復興状況のプレゼンテーションを行った。

 警視庁本部2階で行われたプレゼンでは、大谷一真(かずま)くん(14)と三嶋花さん(14)が司会進行。学年全員で手分けして撮影した学校や町の写真をスクリーンに映して復興状況を説明したほか、同校の校歌などを披露した。

 警視庁では、震災発生から24年2月まで延べ約5万3千人の職員が出動。震災直後に派遣された警備1課の竹内信之警部補(49)は「災害を乗り越え、すてきな歌とプレゼンをありがとうございました。これからも元気な笑顔で地域の皆さんを支えてください」とエールを送った。


福島・三春町の滝桜見ごろに
2015年4月13日(月)17時17分配信 共同通信

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 見ごろを迎え、多くの観光客が訪れている「三春滝桜」=13日午後、福島県三春町

 日本三大桜の一つで、国の天然記念物に指定されている福島県三春町の「三春滝桜」が13日、見ごろを迎えた。滝が流れ落ちるように淡いピンク色の花が咲き、多くの観光客を楽しませている。

 町によると、三春滝桜は樹齢千年を超すベニシダレザクラで、高さが約13・5メートル。今年は3月下旬から4月初旬にかけて暖かい日が続き、平年より10日ほど早い4日に開花した。15日ごろには満開になる見込み。

 観桜料金は1人300円。午後6時から9時までライトアップされ、23日まで夜空に浮かぶ滝桜が楽しめる。


福島市の水道水がモンドセレクション金賞
河北新報 4月13日(月)16時30分配信

  福島市の水道水が、食品などの国際的な品質評価機関「モンドセレクション」の金賞を獲得した。市水道局はペットボトル詰めの「ふくしまの水」を製造・販売しており、東京電力福島第1原発の風評を払拭(ふっしょく)するために活用したい考えだ。

  金賞は最高金賞に次ぐ高評価。水道水で金賞以上を受けたのは東北初で、全国でも7件目という。放射性物質の検査では、原発事故直後の2011年4月以降、他地域の水道水と同様に数値が低すぎて検出されない状態が続いている。

  500ミリリットル入りで1本100円。市役所の売店などで販売されている。市は今後「金賞受賞」の表示を加え、安全性とおいしさのPRに役立てる方針。


格納容器調査ロボのケーブル切断
2015年4月13日(月)14時35分配信 共同通信

 東京電力は13日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器内を調査するため投入したロボットが作業中に停止した問題で、回収は困難と判断し、このロボットにつながるケーブルを切断した。13日に別のロボットで予定していた残りの調査は延期する。

 東電によると、停止したロボットで格納容器1階部分の18カ所のうち8割近い14カ所の放射線量や温度を測定したほか、カメラによる周辺状況の撮影もできたという。東電は「測定できたデータは速やかに公開したい」としている。

 ただロボットが今後の調査工程で障害物になる可能性もあり、東電はロボットが動かなくなった原因を引き続き調べる。


復興グルメ福幸キラリ「F-1大会」開催
河北新報 4月13日(月)13時35分配信

  東日本大震災で被災した岩手、宮城、福島3県の仮設商店街などがオリジナルの創作料理を競う「復興グルメF-1大会」が12日、岩手県大槌町の福幸きらり商店街で開かれ、約3000人が訪れた。

  13団体が出店した。陸前高田市の高田大隈つどいの丘商店街は、納豆を詰めたちくわのフライを載せた「とろとろわかめのなっちくうどん」を販売。石巻市のおがつ店こ屋街は乱切りにした地元産ホタテとタマネギの「ホタテつくね」を、相馬市の「No Donco No Soma」はドンコの肝入りつみれをパンに挟んだ「DLTサンド」を売り込んだ。いずれも1品300円。家族4人で来場した大槌町のパート上田好子さん(69)は「どれもおいしそう。何品か選んで、分け合って楽しみたい」と話した。

  来場者の投票の結果、釜石市の「鵜!はまなす商店街」が販売した「釜石バーガー」がグランプリに選ばれた。ハマユリの酵母を使ったパンと、大豆タンパク質が原料のハムの組み合わせが好評だった。


<三春滝桜>復興願う幻想の光…福島
毎日新聞 4月13日(月)11時16分配信

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ライトアップされ夜空に浮かび上がる滝桜=福島県三春町で2015年4月12日、森田剛史撮影

 国指定の天然記念物で、日本三大桜の一つとされる福島県三春(みはる)町の「三春滝桜」が連日午後6~9時にライトアップされ、幻想的な姿を見せている。樹齢1000年を超えるとされるエドヒガン系のベニシダレザクラの巨木。流れ落ちる滝のように見える薄紅色の無数の花が、観光客を魅了している。

 例年より10日ほど早い今月4日に開花し、見ごろを迎えた。見物客は東京電力福島第1原発事故のあった2011年は約15万人と例年の半分だったが、昨年は約23万人まで回復した。

 JR6社などによる大型観光事業「ふくしまデスティネーションキャンペーン」が1日に始まり、町の担当者は「早く東日本大震災前の水準の30万人に戻したい」と話す。ライトアップは23日まで。【浅田芳明】


<福島第1原発>調査ロボの電源ケーブル切断…回収断念
毎日新聞 4月13日(月)10時34分配信

 福島第1原発1号機の原子炉格納容器内を調査中に走行不能になったロボットについて、東京電力は回収を断念し、13日午前、電源ケーブルを切断した。ロボットからは停止後もケーブルを通じて画像や放射線量、温度のデータは送られており、予定していた18カ所のうち14カ所のデータは得られたという。

 ロボットは遠隔操作によって10日、直径約10センチの貫通部を通じて格納容器内に入り、約5メートル下の1階部分にある金網状の床に着地。その後、約20メートル移動して障害物の有無などを調査する予定だった。しかし、予定の約3分の2を進んだところで停止し、操作できなくなっていた。

 13日に別のロボットを投入して調査を続ける予定だったが、ロボットが停止した原因が分かるまで延期する。【斎藤有香】


<最終処分場>住民ら建設反対 国に不信感
河北新報 4月13日(月)9時40分配信

  東京電力福島第1原発事故で生じた指定廃棄物の最終処分場建設に向け、環境省は昨年秋に中断した宮城県内3候補地のボーリング調査を、雪解けを待ち5月中旬にも再開する方針を示した。住民らが警戒を強める一方、自治体側からは足踏み状態の打開に期待の声も上がる。いずれも処分場建設そのものに反対する姿勢は共通しており、国への不信感を募らせている。

  「事態は昨年秋と変わっていない。絶対に調査させない」。昨年秋、環境省が住民の反対に遭い調査着手を断念した加美町田代岳地区。同町の住民団体の高橋福継会長は語気を強めた。

  高橋会長は「環境省が候補地を白紙撤回するまで戦う」と徹底抗戦の構えを見せる。栗原市深山嶽地区に近い栗駒文字地区の住民団体も11日、建設反対を求め署名活動を始めた。

  5月中旬、各候補地周辺は農繁期や観光シーズンを迎える。大和町下原地区の住民組織の吉田清孝会長は「晩生(おくて)品種の田植えで忙しい住民もいる。いざという時に、国の行動監視などに動員できるかどうか」と心配する。

  これに対し、調査の受け入れは容認してきた佐藤勇栗原市長は「3市町そろって調査が始まれば(一時保管期間を延長している)汚染稲わらの処理に道筋が見える」と前向きだ。

  大和町も「調査はやむを得ないが、着手は3市町同時が条件」の立場。調査自体に反対する猪股洋文加美町長は、従来の姿勢を貫く。

  村井嘉浩知事は6日の定例記者会見で「3市町は調査を受け入れた上で、自分たちの地域のどこが不適かを伝えていけばいい。国は地元の主張をしっかり検証してほしい」と強調した。

  環境省は5日に仙台市で初開催した県民向けの説明会で、「個別市町での説明会も開きたい」と説明。望月義夫環境相も7日の記者会見で、県民説明会を再度開く考えを示した。

  手詰まり感が続く中、関係者は国へのいら立ちをにじませる。佐藤市長は「栗原市と大和町は調査を受けると言ってきた。環境省は加美町の説得に全力を挙げるべきだ」と訴えた。


復興相、被災地への職員派遣は全額国負担
河北新報 4月13日(月)9時40分配信

  東日本大震災の復興財源をめぐり、竹下亘復興相は12日、仙台市内で村井嘉浩宮城県知事や沿岸などの16市町の首長と会談し、本年度で集中復興期間が終了した後もマンパワー不足への対策に万全を期す考えを示した。被災自治体に派遣されている全国の応援職員については「打ち切れる状況になく、維持したい」と会談後、記者団に述べ、派遣費用を引き続き全額国費負担とする方針を明らかにした。

  意見交換は非公開で約1時間半行われた。竹下氏は冒頭、「基幹的事業は国が責任をもって行う」と語る一方、「原資が税金である事実もしっかりと見詰めなければならない」と全額国費負担の見直しにあらためて言及。2016年度から5年間の財源枠組みを6月までに固めると説明した。

  村井知事は会談後、「事実上の集中復興期間の延長と受け止めるが、漠然と『大丈夫だ』ではなく、地元負担を求める事業をメニュー化してほしい」と注文を付けた。

  斎藤俊夫山元町長は「地元負担について具体的な考え方が示されずに残念。ここまで走ってきて地元に負担を求められては町財政は立ち行かなくなる」と全額国費の見直しに反対した。

  土地区画整理事業などに遅れが出ている東松島市の阿部秀保市長は「被害が大きく復興に時間がかかる地域ほど負担が増すのはフェアではない」と指摘。佐藤仁南三陸町長は「地元負担の線引きが不明確。復興祈念公園整備など新たな事業の先行きに不安を覚える」と語った。


ロボットの回収断念=格納容器、調査中に停止―福島第1
時事通信 4月13日(月)0時28分配信

 東京電力は12日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器を調査中に動きが停止したロボットの回収を断念すると発表した。ただ、予定していた18カ所の調査場所のうち、14カ所で映像や放射線量などのデータを取得できており、東電は「ある程度、必要な情報は得られた」(広報)と説明している。
 13日にロボットにつながるケーブルを切断し、停止理由を調べる。 

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