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2015年4月10日 (金)

宮城沖地震に関するニュース・1963,2015年4月10日

引き続き、2011年3月11日に発生した、東北関東大震災に関するニュース記事を伝達します。

今後も引き続き、随時追加します。

リンク:<福島原発>1号機格納容器内にロボット投入、途中停止 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:原発調査中にロボット走行不能 - 速報:@niftyニュース.
リンク:調査ロボットが停止=福島第1格納容器内部で―東電 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島、避難区域外から初の輸送 - 速報:@niftyニュース.
リンク:1号機格納容器にロボット=福島第1、溶融燃料を調査―東電 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<福島第1>溶融燃料取り出し3工法提示 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<福島第1原発>格納容器にロボット投入…1号機 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:原子炉格納容器内部にロボ投入 - 速報:@niftyニュース.
リンク:<南三陸防災庁舎>解体、保存、保留…交錯 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<南三陸防災庁舎>県有化へ遺族と初の意見交換 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島第1 廃炉工程見直し 水使わぬデブリ回収案 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島第1 きょうから炉内にロボ デブリ回収失敗に備え「保険」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:南三陸町防災庁舎の県有化 宮城知事、遺族に説明 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

<福島原発>1号機格納容器内にロボット投入、途中停止
毎日新聞 4月10日(金)21時31分配信

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金網の上を走るため、コの字形に変形したロボット=国際廃炉研究開発機構提供

 ◇東電が核燃料の状況調査

 東京電力は10日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器下部に溶け落ちたとみられる核燃料の状況を確認するため、格納容器内にカメラを備えたロボットを投入し、調査を始めた。炉心溶融した1~3号機で、格納容器本体の内部にロボットが入るのは初めて。しかし、投入から約5時間後にロボットは途中停止し、原因を調査している。

 この日、ロボットは格納容器の1階の金網状の床を遠隔操作で約20メートル移動し、障害物の有無や放射線量などを調査して、同じルートを戻ってくる予定だった。ところが、往路の約3分の2まで進んだところで遠隔操作できなくなった。格納容器内は2012年10月の測定時に最大で毎時11.1シーベルトあった。一度に浴びると死亡の恐れがあるほどの強い放射線量だが、東電は「ロボットは強い放射線にも耐えうる設計で、停止は放射線の影響ではない」と説明している。

 ロボットからは停止後もケーブルを通じて画像や放射線量、温度のデータは送られているという。ロボットが撮影した内部の写真などは13日以降に公開する。

 ロボットはベルト自走式で重さ約10キロ。走行時は全長22センチ、幅29センチ、高さ9.5センチで、直径10センチの貫通部から格納容器内に入る際は幅7センチと細長く変形できる。今年度末までに溶融燃料があるとみられる地下階の調査に着手する方針。【岡田英】


原発調査中にロボット走行不能
2015年4月10日(金)21時12分配信 共同通信

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 福島第1原発1号機の原子炉格納容器内部に入り、「コ」の字に変形したロボットの画像(国際廃炉研究開発機構提供)

 東京電力は10日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器に同日投入したロボットが何らかのトラブルで作業中に停止し、走行不能になったと発表した。故障によるものか、障害物によるものかなど原因は不明。調査チームがロボットの回収を試みている。溶融燃料の取り出しに向け期待されている調査だが、初日からつまずいた形だ。

 東電によると、この日は格納容器内の1階部分の半周約20メートルを往復する予定で、午前11時20分ごろ走行を開始した。しかし午後2時10分ごろ、往路の約3分の2を進んだ地点でロボットが止まった。作業員がケーブルを引っ張るなどしたが、動かなかったという。


調査ロボットが停止=福島第1格納容器内部で―東電
時事通信 4月10日(金)20時21分配信

 東京電力は10日、福島第1原発1号機の原子炉格納容器に投入した調査ロボットが、何らかの原因で停止したと発表した。詳しい状況を調べているが、遠隔操作が不能だと回収は難しいという。
 ロボットは、溶け落ちた核燃料(燃料デブリ)の取り出しに向け、内部の状況を把握するため、同日午前11時20分ごろから走行を開始。遠隔操作で格納容器の1階部分を半周する予定だったが、20メートルの走行予定距離のうち3分の2ほど進んだ午後2時10分ごろ、動かなくなった。
 ライブカメラの映像は見られる状態で、デブリがある地下への開口部付近は通過したことが確認されている。 


福島、避難区域外から初の輸送
2015年4月10日(金)18時3分配信 共同通信

 東京電力福島第1原発事故に伴う福島県内の除染廃棄物をめぐり、環境省は10日、田村市都路地区の仮置き場から、大熊町の中間貯蔵施設予定地にある保管場に廃棄物を輸送した。都路地区は昨年4月に避難指示が解除されており、避難区域外で住民が生活する地域から廃棄物を運び出すのは初。

 環境省によると、この日は4台の大型トラックを使って計24袋の廃棄物を仮置き場から搬出。今後、5月下旬までに都路地区の仮置き場4カ所から、計千トンの廃棄物を保管場に運び込む予定。


1号機格納容器にロボット=福島第1、溶融燃料を調査―東電
時事通信 4月10日(金)12時9分配信

 東京電力は10日午前、福島第1原発1号機の原子炉格納容器に、放射線量測定器やカメラなどを搭載したロボットを投入し、内部の調査を始めた。事故で溶け落ちた核燃料(燃料デブリ)の取り出しに向け、状況を把握するのが狙い。炉心溶融(メルトダウン)した原子炉格納容器にロボットが入るのは初めて。
 燃料デブリは位置や状態が分かっていないため、東電は調査を通じ、燃料取り出しに向けた手掛かりを得たい考えだ。 


<福島第1>溶融燃料取り出し3工法提示
河北新報 4月10日(金)12時5分配信

  東京電力福島第1原発の廃炉作業について、国や東電が取り組み状況などを自治体関係者らに説明する「廃炉・汚染水対策福島評議会」(議長・高木陽介経産副大臣)が9日、郡山市であった。炉心溶融(メルトダウン)した1~3号機に残る溶融燃料(燃料デブリ)取り出しに向け「気中工法」など3工法が提示された。

  国の原子力損害賠償・廃炉等支援機構が「戦略プラン」案として公表。(1)格納容器を水で満たす「冠水工法」で上から取り出す(2)デブリがある底部だけに水を張る「気中工法」で上から取り出す(3)「気中工法」で横から取り出す-の3工法を示した。

  冠水工法は格納容器の止水や耐震性、気中工法は放射性ダストの飛散対策などが課題で、2018年度中に工法を確定させる。機構の山名元副理事長は「世界中からあらゆる技術的知見を集め、最良の解決策を打ち出す」と語った。

  評議会には周辺自治体の首長や農漁業団体関係者ら約40人が出席。13年に南相馬市のコメからセシウムが検出された問題について「原発由来ではないというが、原因不明のままでは農家が作付けを再開できない」(桜井勝延市長)といった指摘があった。情報公開の在り方などをめぐっては「国がもっと前面に出るべきだ」(宮本皓一富岡町長)との意見が出された。


<福島第1原発>格納容器にロボット投入…1号機
毎日新聞 4月10日(金)11時42分配信

 東京電力は10日午前、福島第1原発1号機の原子炉格納容器下部に溶け落ちたとみられる核燃料の状況や場所を確認するため、格納容器内にカメラを備えたロボットを投入し、調査を始めた。炉心溶融した1~3号機で、格納容器本体の内部にロボットが入るのは初めて。

 この日、ロボットは格納容器1階の金網状の床を約20メートル移動し、障害物の有無や放射線量などを調べる。内部の写真などの公開は13日以降。今年度末までには、溶融燃料があるとみられる地下階の調査に着手する方針。ロボットはベルト自走式で、走行時は全長22センチ、幅29センチ、高さ9.5センチ。直径10センチの貫通部から格納容器内に入る際は幅7センチと細長く変形できる。【斎藤有香】


原子炉格納容器内部にロボ投入
2015年4月10日(金)10時50分配信 共同通信

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 「コ」の字に形を変えたロボット。原子炉格納容器内部に入った後、安定走行するため変形する(IRID提供)

 東京電力福島第1原発で10日、放射線量が極めて高い1号機原子炉格納容器にロボットを投入し内部調査を始めた。事故で炉心溶融した1~3号機の格納容器内にロボットが入るのは初めて。

 10日は格納容器内の1階部分を半周回り、13日に残り半周を調べる。最終的には溶融燃料が大量にあるとみられる地下中心部の調査を目指しており、今回はその第1段階。調査の結果を踏まえ、本年度末以降に地下の調査に入る予定。

 調査では格納容器の貫通部にある直径10センチ程度の配管から、長さ約60センチ、高さ約9・5センチの棒状のロボットを投入。


<南三陸防災庁舎>解体、保存、保留…交錯
河北新報 4月10日(金)10時35分配信

  27家族の40人がそれぞれの思いを真摯(しんし)に語った。宮城県が提案した南三陸町防災対策庁舎の20年間県有化をめぐり、9日開かれた遺族と村井嘉浩知事の意見交換会。解体か保存か、または時間をかけた議論か…。初の話し合いの場は、遺族の多様な意見が交錯した。

  出席者によると、意見交換会では村井知事が県有化を提案するに至った経緯を説明。その後、遺族が意見や質問を投げ掛けた。

  解体を望む遺族会副代表の千葉みよ子さん(68)は取材に「知事も町長も(防災庁舎を)残すつもりなのがはっきり分かった。決めた話を伝えるだけなら意見交換ではない。解体を望む気持ちは変わらない」と突っぱねた。

  解体を望んできた千葉正志さん(67)は「(保存したいのかどうか)知事の本音がよく分からなかったのが残念だ」とした上で「終了後に知事から『申し訳ない』と頭を下げてきた。少し心が安らいだ」と話した。

  娘の夫を亡くした佐藤富俊さん(65)は「解体か保存か結論を出すのは時期尚早。もっと時間をかけて議論するべきだ」と県有化に理解を示した。同居している孫が「庁舎に来ると、お父さんに会えるような気がする」と話すといい「遺族だけではなく町民も交えて意見交換する場が必要」と強調した。

  村井知事は「解体を望む声が多い印象だった。初の意見交換で素直な気持ちを吐露してもらい、大変意義があった」と総括。「お互い納得できるまで時間が必要だ」との認識をあらためて示した。

  遺族以外の町民からは非公開への批判もあった。60代の男性は「議論の場はオープンにしてほしい。町民以外の意見を聴くことも求められる」と指摘した。複数の町議は「町民の代表である議員の傍聴すら町は認めなかった。あまりに閉鎖的だ」と述べた。


<南三陸防災庁舎>県有化へ遺族と初の意見交換
河北新報 4月10日(金)10時35分配信

  東日本大震災で被災した宮城県南三陸町防災対策庁舎の保存の是非をめぐり、震災から20年間の県有化を町に提案した村井嘉浩知事は9日、町役場で犠牲者の遺族と初めて意見交換した。

  意見交換会は町主催で佐藤仁町長が同席。町の呼び掛けを受け、防災庁舎で犠牲となった職員ら43人の遺族のうち27遺族40人が出席した。村井知事は冒頭、「朽ちないように県が一定期間保存し、町内で冷静に議論してもらうことが重要と判断した」と理解を求めた。

  意見交換は非公開で1時間余り行われた。終了後に記者会見した村井知事によると「見るのもつらい」といった解体を望む声が多かった。一方で「(解体すれば)手を合わせる場所がなくなる」「時間が必要」などの意見もあった。

  佐藤町長は「考え方は出尽くした」と語り、今月14日までの町民意見募集の結果も考慮し、県に回答する方針をあらためて示した。

  佐藤町長は2013年9月、庁舎の解体を表明。村井知事はことし1月、県震災遺構有識者会議の「保存する価値がある」との結論を踏まえ、震災から20年となる31年までの県有化を町に提案した。原爆ドーム(広島市)が保存決定まで約20年を要したことに基づく。


福島第1 廃炉工程見直し 水使わぬデブリ回収案
産経新聞 4月10日(金)7時55分配信

 政府は9日、東京電力福島第1原発の廃炉工程表の見直しに向けた骨子案と技術的な方法をまとめた「戦略プラン」を公表した。廃炉の最難関となる溶け落ちた燃料(デブリ)の取り出しについて、原子炉を水で浸す冠水工法のほか、新たに水を用いずに取り出す2つの工法を盛り込んだ。

 政府がこの日、福島県郡山市で開いた地元首長らと意見交換する会合の場で示した。工程表は平成23年12月に作られ、25年6月には1~3号機のデブリの取り出しを前倒しするなど、改定している。政府は来月にも、作業の具体的なスケジュールを示した2度目の改定を出す方針。

 現在の廃炉工程表では、冠水工法しか記載されていない。「戦略プラン」でも、デブリが高い放射線量を出すため、被曝(ひばく)を低減する観点から最もリスクの少ない工法として評価している。

 だが、格納容器が破損しているため、水が漏れないように穴をふさぐのは困難な状況にあるという。

 冠水工法が実現できない場合に備え、骨子案では、空気中での放射性物質の拡散を防ぐため、遮蔽板を格納容器上部にかぶせて伸縮装置を使って取り出す工法と、格納容器の横から穴を開けて取り出す工法の2つを記載した。

 福島第1原発では1~3号機が炉心溶融(メルトダウン)を起こし、デブリが圧力容器を突き抜け、格納容器の下部にたまっているとみられる。従来の工程表では、5年後の32年にデブリの取り出しを始めるとしている。


福島第1 きょうから炉内にロボ デブリ回収失敗に備え「保険」
産経新聞 4月10日(金)7時55分配信
し(写真:産経新聞)

 政府は9日、東京電力福島第1原発事故で溶け落ちた燃料(デブリ)の取り出しに向け、水に浸す冠水工法に加え、新たに2つの工法を提示した。デブリの安全な取り出し技術がまだ確保されておらず、1つの工法に失敗した場合に備えて“保険”をかけた形だ。デブリの位置や形状すら把握できていないことが廃炉を遅らせている大きな要因で、10日からは原子炉内にロボットを入れてデブリの撮影に初めて挑む。(原子力取材班)

 政府の廃炉工程表の骨子案では、デブリの取り出しについて「冠水工法の難易度が当初の想定より高いことが明らかになってきた」と記載し、リスクが比較的高い水を用いない取り出しの検証に追い込まれた。

 さらに「原子炉内の状況は多くの不確定要素があり、今後数年間では全てが明らかになることは考えにくい」と説明。高い放射線量に阻まれ、事故から4年たっても現状が把握できない苦しさを浮き彫りにしている。

 骨子案の土台作りに携わった原子力損害賠償・廃炉等支援機構の鈴木一弘執行役員は「何が地元に安心してもらえるかを考えて作成した」と強調。デブリが取り出せないのではという地元の不安には「それはないと思っている。取り出しはできる」と言い切った。

 期待がかかるのは、10日から始まるロボによる炉内の調査。ロボは周囲に合わせて形を変えられる変形型で、昨年から実証試験を重ね、ようやく実現する運びとなった。

 ただ、たとえデブリを取り出せたとしても、それを最終的にどこに持っていき処分するかが決まっていない。原子炉建屋が撤去され、更地になるまでに30~40年かかるとされるが、地元の不安を取り除くためにも、工程の短縮が求められる。


南三陸町防災庁舎の県有化 宮城知事、遺族に説明
産経新聞 4月10日(金)7時55分配信

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宮城県南三陸町の防災対策庁舎の周囲では、町のかさ上げ工事が進んでいる =9日(安藤歩美撮影)(写真:産経新聞)

 ■震災20年後まで「時間かけ議論」

 東日本大震災の津波で町職員ら43人が犠牲になった宮城県南三陸町の防災対策庁舎の保存をめぐり、村井嘉浩知事は9日、同町役場で遺族と初めて面会し、発生から20年後の平成43年まで庁舎を県有化して解体を凍結する方針を説明した。

 面会には遺族40人が参加。村井知事は冒頭、「いったん県がお預かりする形で、時間を置いて改めて(保存か解体かの)議論をする方が良いという結論に至った。皆さんの考えを聞きたい」と述べた。その後はマスコミには非公開とされ、約1時間にわたり意見交換が行われた。

 村井知事によると、遺族からは「遺族にとって耐えられない場所なのに、観光地化するのか」などと解体を望む声の一方、「あの場所に行って手を合わせると、行方不明の息子に会える気がする」など保存を望む意見も出たという。村井知事は「賛否が完全に分かれている。一定期間あのまま保存し、互いが冷静に話せるようになってから、改めて考えるのが賢明ではないか」と述べた。面会に同席した佐藤仁町長は「考え方は一通り出尽くした」との認識を示し、町民対象のパブリックコメント(意見公募)の結果を踏まえ、県の提案を受け入れるかの最終判断をするという。

 参加した佐藤富俊さん(65)は「時間をかけて議論をすることが大切。遺族だけでなく町民を交えて話し合うべきだ」。義理の息子を亡くした千葉みよ子さん(68)は「解体してほしい。今の時期で意見交換は遅い」と憤った。

 庁舎をめぐっては佐藤町長が25年9月、遺族感情や高額な保存費用を考慮し庁舎の解体を表明。しかし、県の有識者会議が今年1月、「県内の震災遺構候補の中でも特段に高い価値がある」とする報告書を県に提出。村井知事は同月、佐藤町長と会談し、庁舎を県有化して解体を凍結する方法を提案していた。

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