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2015年1月 1日 (木)

天皇陛下が新年のご感想をご公表

天皇陛下は、2015年の新年を迎えられるに当たり、年頭のご感想を宮内庁を通じて文書でご公表された。

天皇陛下はこのご感想の中で、今年が終戦から70年という節目の年を迎えたことに触れ、「この機会に、満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくことが、今、極めて大切なことだと思っています」と述べられた。
また宮内庁は、新年にあたり天皇皇后両陛下の詠まれた歌それぞれ3首を発表した。

新年恒例の一般参賀は、明日2日、皇居で行われる。

リンク:あいさつされる天皇陛下 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「新年祝賀の儀」に臨まれる女性皇族方 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:あいさつされる天皇陛下 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:皇居で新年祝賀の儀=佳子さま成人後初公務 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<皇室>両陛下と皇族方が新年祝う 佳子さま成年後初の公務 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:両陛下、「新年祝賀の儀」で三権の長らからあいさつお受けに 佳子さまも初のご参加 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:天皇陛下「国民の幸せを」…新年祝賀の儀 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:皇居・宮殿で新年祝賀の儀 - 速報:@niftyニュース.
リンク:新年を迎えられる天皇ご一家 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:あす一般参賀 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:天皇陛下、新年迎えご感想 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:両陛下が昨年詠まれた歌(宮内庁発表) - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:戦後70年「歴史学ぶこと大切」=天皇陛下、新年の感想 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:天皇陛下の新年の感想(全文) - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:天皇陛下「日本のあり方考える機会」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<皇室>天皇陛下「歴史学ぶこと、極めて大切なこと」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<皇室>両陛下の歌 新年にあたり、それぞれ3首 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

あいさつされる天皇陛下
時事通信 1月1日(木)16時10分配信

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「新年祝賀の儀」であいさつされる天皇陛下と皇后さま=1日午前、皇居・宮殿松の間(代表撮影)


「新年祝賀の儀」に臨まれる女性皇族方
時事通信 1月1日(木)16時10分配信

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「新年祝賀の儀」に臨まれる女性皇族方=1日午前、皇居・宮殿松の間(代表撮影)


あいさつされる天皇陛下
時事通信 1月1日(木)16時10分配信

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「新年祝賀の儀」であいさつされる天皇陛下と皇后さま=1日午前、皇居・宮殿松の間(代表撮影)


皇居で新年祝賀の儀=佳子さま成人後初公務
時事通信 1月1日(木)15時45分配信

 天皇、皇后両陛下が皇族方や三権の長から新年のお祝いを受けられる「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿であった。先月29日に20歳となった秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまも成人後初の公務として出席した。
 午前中は皇太子ご夫妻ら皇族方が両陛下にあいさつした後、安倍晋三首相や衆参両院議長による祝賀が行われた。天皇陛下はあいさつで「新しい年を共に祝うことを誠に喜ばしく思います。年頭に当たり、国の発展と国民の幸せを祈ります」と述べた。
 午後には日本に駐在する各国大使らによる祝賀が行われた。 


<皇室>両陛下と皇族方が新年祝う 佳子さま成年後初の公務
毎日新聞 1月1日(木)14時19分配信

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「新年祝賀の儀」で退席される天皇、皇后両陛下=皇居・宮殿松の間で2015年1月1日午前11時33分(代表撮影)

天皇、皇后両陛下が皇族や三権の長などから新年のお祝いを受ける「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で行われ、天皇陛下が「新しい年を共に祝うことを誠に喜ばしく思います。年頭にあたり、国の発展と国民の幸せを祈ります」とあいさつされた。

 天皇、皇后両陛下は皇太子ご夫妻ら皇族方、安倍晋三首相ら三権の長や国会議員、各国の駐日大使などからお祝いを受けた。12月29日に20歳を迎えたばかりの秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまも参加し、成年皇族として初めての公務をした。【古関俊樹】


両陛下、「新年祝賀の儀」で三権の長らからあいさつお受けに 佳子さまも初のご参加
産経新聞 1月1日(木)12時51分配信

 天皇、皇后両陛下は1日、皇居・宮殿で、三権の長などから新年のお祝いを受ける「新年祝賀の儀」に臨まれた。

 両陛下は、まず皇太子ご夫妻はじめ皇族方のごあいさつを受けられた。その後、首相や閣僚、衆参両院議員、最高裁長官ら、会計検査院長ら認証官や知事などから、それぞれあいさつを受けられた。衆参両院議員の祝賀の儀では、両院議長が新年のお祝いの言葉を述べたのに対し、陛下が「新しい年をともに祝うことを誠によろこばしく思います。年頭にあたり、国の発展と、国民の幸せを祈ります」と述べられた。

 昨年12月に20歳の誕生日を迎えたばかりの秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまも、ティアラを着用して初めて新年祝賀の儀に臨まれた。

 陛下はこれに先立ち、同日午前5時半ごろからお住まいの皇居・御所で、年の初めの宮中祭祀「四方拝(しほうはい)」に臨まれた。

 両陛下や皇族方は午後には、各国の駐日大使夫妻らからあいさつを受けられる。


天皇陛下「国民の幸せを」…新年祝賀の儀
読売新聞 1月1日(木)12時33分配信

 新年祝賀の儀が1日、皇居・宮殿で行われ、天皇、皇后両陛下や皇族方が、安倍首相ら三権の長、衆参両院議員らから新年のあいさつを受けられた。

 秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまも成年皇族になって初の公務として儀式に臨まれた。

 午前には宮殿・松の間で、両陛下と皇太子さま、秋篠宮ご夫妻らが衆参両院議長と議員から新年のあいさつを受けられた。天皇陛下は「新しい年をともに祝うことを誠に喜ばしく思います。年頭に当たり、国の発展と国民の幸せを祈ります」と述べられた。


皇居・宮殿で新年祝賀の儀
2015年1月1日(木)12時26分配信 共同通信

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 「新年祝賀の儀」であいさつされる天皇陛下=1日午前、宮殿・松の間

 天皇、皇后両陛下が皇族や三権の長らから新年のお祝いを受ける「新年祝賀の儀」が1日、皇居・宮殿で開かれ、天皇陛下は「新しい年を共に祝うことを誠に喜ばしく思います。年頭に当たり国の発展と国民の幸せを祈ります」と応じられた。

 宮殿「松の間」で皇太子、秋篠宮両ご夫妻ら皇族が順次あいさつし、昨年末に成人を迎えた秋篠宮家の次女佳子さまも初めて出席した。その後、両陛下は皇族とともに宮殿の各部屋を回り、安倍晋三首相や閣僚、衆参両院議長、最高裁長官らから祝賀を受けた。

 午後には、民族衣装などで正装した各国の駐日大使らが宮殿を訪れ、あいさつする。


新年を迎えられる天皇ご一家
時事通信 1月1日(木)9時36分配信

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新年を迎えられる天皇ご一家=2014年11月18日、皇居・御所(宮内庁提供)


あす一般参賀
産経新聞 1月1日(木)7時55分配信

 新年恒例の一般参賀が2日に皇居で行われる。天皇、皇后両陛下と皇太子ご夫妻はじめ成年の皇族方は午前10時10分ごろ▽同11時ごろ▽同11時50分ごろ▽午後1時半ごろ▽同2時20分ごろ-の計5回、宮殿・長和殿のベランダに姿をみせられる。

 平成26年12月29日に20歳となった秋篠宮ご夫妻の次女、佳子さまも成年皇族として初参加し、5回ともお出ましになる予定。

 参賀者は午前9時半~午後2時10分、皇居正門(二重橋)から入る。服装自由。


天皇陛下、新年迎えご感想
産経新聞 1月1日(木)7時55分配信

 天皇陛下は、年頭に当たっての感想を宮内庁を通じ1日付で発表された。今年が戦後70年の節目に当たることに触れ、「この機会に、満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくことが、今、極めて大切なことだと思っています」とつづられた。

 天皇、皇后両陛下は今年、戦没者慰霊のためにパラオ共和国を訪問される。戦没者慰霊での海外訪問は、戦後60年となる平成17年の米自治領サイパンに次いで2例目となられる。

 陛下はご感想で、昨年の御嶽山噴火や大雨、大雪などでの被災者、4度目の冬を迎える東日本大震災の被災者らを案じられた。

 平成26年末で81歳となった陛下は、24年の心臓手術後も体調は安定し、現状の公務を続ける意向を持たれており、宮内庁は行事の組み方を工夫するなど年齢に応じたご公務のあり方を検討するとしている。


両陛下が昨年詠まれた歌(宮内庁発表)
読売新聞 1月1日(木)5時8分配信

 ◆天皇陛下

 〈神宮参拝〉

 あまたなる人らの支へ思ひつつ白木の冴ゆる新宮(にひみや)に詣づ

 〈来たる年が原子爆弾による被災より七十年経つを思ひて〉

 爆心地の碑に白菊を供へたり忘れざらめや往(い)にし彼(か)の日を

 〈広島市の被災地を訪れて〉

 いかばかり水流は強くありしならむ木々なぎ倒されし一すぢの道

 ◆皇后さま

 〈ソチ五輪〉

 「己(おの)が日」を持ち得ざりしも数多(あまた)ありてソチ・オリンピック後半に入る

 〈宜仁親王薨去〉

 み歎きはいかありしならむ父宮は皇子(みこ)の御肩(おんかた)に触れまししとふ

 〈学童疎開船対馬(つしま)丸(まる)〉

 我もまた近き齢(よはひ)にありしかば沁(し)みて悲しく対馬丸思ふ


戦後70年「歴史学ぶこと大切」=天皇陛下、新年の感想
時事通信 1月1日(木)5時7分配信

 天皇ご一家は1日、2015年の新年を迎えられた。天皇陛下は年頭に当たり、文書で感想を発表。終戦から70年という節目の年を迎えたことに触れ、「この機会に、満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくことが、今、極めて大切なことだと思っています」とつづった。
 昨年の御嶽山噴火など災害による犠牲者や、東日本大震災から4度目の冬を迎えても、放射能汚染などで故郷に帰れない人々のことを気遣い、「それぞれの地域で人々が防災に関心を寄せ、地域を守っていくことが、いかに重要かということを感じています」と述べた。
 宮内庁は新年に当たり、天皇、皇后両陛下が昨年詠んだ歌のうち計6首を発表した。天皇陛下は伊勢神宮参拝や長崎市の原爆爆心地、広島市の豪雨災害による被災地を訪れた際の気持ちを、皇后さまは学童疎開船「対馬丸」の犠牲者慰霊で沖縄を訪れた際に感じたことなどを歌にした。
 昨年までは陛下が5首、皇后さまが3首の計8首だったが、年齢にふさわしい活動の在り方が検討された結果、陛下が3首に減った。
 両陛下は1日、皇居・宮殿での新年祝賀の儀に臨み、皇族方や三権の長らからお祝いを受ける。2日は新年の一般参賀があり、先月29日に成年皇族となった秋篠宮ご夫妻の次女佳子さまが両陛下らと共に国民の前に姿を見せる。
 昨年、陛下は81歳、皇后さまは80歳を迎えた。今年は戦後70年の節目に当たり、両陛下は戦没者慰霊のため日米の激戦地となったパラオを4月にも訪問する予定。1月には阪神大震災から20年となる神戸市を訪れ追悼式典に出席。全国植樹祭など恒例の地方訪問も含め、今年も多くの公務が予定されている。
 陛下は昨年から、宮中祭祀(さいし)の新嘗祭で、深夜の拝礼を取りやめた。こどもの日と敬老の日に合わせた施設訪問は、今年から皇太子ご夫妻や秋篠宮ご夫妻に譲る。宮内庁は園遊会で両陛下が歩くコースを短縮するなど、公務の見直しを進めている。 


天皇陛下の新年の感想(全文)
読売新聞 1月1日(木)5時7分配信

 昨年は大雪や大雨、さらに御嶽山の噴火による災害で多くの人命が失われ、家族や住む家をなくした人々の気持ちを察しています。

 また、東日本大震災からは四度目の冬になり、放射能汚染により、かつて住んだ土地に戻れずにいる人々や仮設住宅で厳しい冬を過ごす人々もいまだ多いことも案じられます

。昨今の状況を思う時、それぞれの地域で人々が防災に関心を寄せ、地域を守っていくことが、いかに重要かということを感じています。

 本年は終戦から七十年という節目の年に当たります。多くの人々が亡くなった戦争でした。各戦場で亡くなった人々、広島、長崎の原爆、東京を始めとする各都市の爆撃など

により亡くなった人々の数は誠に多いものでした。この機会に、満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくことが、今、極めて大切なこと

だと思っています。

 この一年が、我が国の人々、そして世界の人々にとり、幸せな年となることを心より祈ります。


天皇陛下「日本のあり方考える機会」
読売新聞 1月1日(木)5時6分配信

 天皇陛下は新年に当たっての感想を宮内庁を通じて文書で発表された。

 戦後70年の節目の年を迎えるに当たり、先の戦争で戦場や原爆、空襲などで亡くなった人々は「誠に多いものでした」とした上で、「満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくことが、今、極めて大切なこと」と強調された。

 戦没者慰霊のため、両陛下が西太平洋の激戦地、パラオを4月に訪問される方向で検討が進められている。

 また、感想で陛下は、昨年の大雪や大雨、御嶽山の噴火で家族や自宅をなくした人々や、今も避難生活を続ける東日本大震災の被災者を心配された。

 両陛下は今年、1月に阪神大震災20年で神戸市を、5月に全国植樹祭で石川県を、9月に国体が開かれる和歌山県を、10月は全国豊かな海づくり大会のため富山県を訪問される。秋篠宮ご夫妻は6月29日に銀婚式(結婚25年)を迎え、次女の佳子さまは今春、国際基督教大学に入学される。三笠宮さまは12月2日の誕生日で100歳となられる。

 一方、宮内庁は1日付で両陛下が昨年詠まれた歌のうち各3首を発表した。

     ◇

 2日の一般参賀は、両陛下と皇族方が午前10時10分、同11時、同11時50分、午後1時半、同2時20分をめどに計5回、皇居・宮殿のベランダに立たれる。参賀者は、午前9時半から午後2時10分までに皇居正門(二重橋)から入る。


<皇室>天皇陛下「歴史学ぶこと、極めて大切なこと」
毎日新聞 1月1日(木)5時1分配信

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新年を迎える天皇ご一家=皇居・御所で、宮内庁提供

 ◇15年年頭の感想、終戦70年に触れて

 天皇陛下は2015年の年頭に当たり、宮内庁を通じて感想を公表された。今年が終戦から70年という節目の年であることに触れ、戦争で多くの人々が亡くなったとし、「この機会に、満州事変に始まるこの戦争の歴史を十分に学び、今後の日本のあり方を考えていくことが、今、極めて大切なこと」と思いを述べている。

 今年4月初めに西太平洋のパラオ共和国を訪問し、戦没者への慰霊を行う。また、阪神・淡路大震災20年の追悼式出席のため1月に兵庫県を訪問。さらに3月11日には丸4年となる東日本大震災の追悼式に出席し、2日後に仙台市で開かれる国際会議で宮城県を訪れるなど、自然災害の被災地や被災者への思いを新たにする。また、5月に石川県で予定される全国植樹祭には、この春開通する北陸新幹線の利用も検討する。

 秋篠宮家の次女佳子さまは、国際基督教大学(東京都)に今春入学。皇族最長寿の三笠宮さまが12月に100歳を迎えられる。

 両陛下や皇族方は元日、祝賀行事に出席。2日は一般参賀で皇居の宮殿ベランダに立つ。同日は午前9時半から午後2時10分まで皇居・正門(二重橋)から入場できる。【大久保和夫】


<皇室>両陛下の歌 新年にあたり、それぞれ3首
毎日新聞 1月1日(木)5時0分配信

 新年にあたり宮内庁は、天皇陛下、皇后さまのそれぞれ3首の歌を発表した。天皇陛下の歌は、これまで5首発表していたが、年齢などを考慮し減らした。

<天皇陛下>

 神宮参拝

あまたなる人らの支へ思ひつつ白木の冴ゆる新宮(にひみや)に詣づ

 来たる年が原子爆弾による被災より七十年経つを思ひて

爆心地の碑に白菊を供へたり忘れざらめや往(い)にし彼(か)の日を

 広島市の被災地を訪れて

いかばかり水流は強くありしならむ木々なぎ倒されし一すぢの道

<皇后さま>

 ソチ五輪

「己(おの)が日」を持ち得ざりしも数多(あまた)ありてソチ・オリンピック後半に入る

 宜仁親王薨去

み歎きはいかありしならむ父宮は皇子(みこ)の御肩(おんかた)に触れまししとふ

 学童疎開船対馬丸(つしままる)

我もまた近き齢(よはひ)にありしかば沁(し)みて悲しく対馬丸思ふ

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