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2014年12月17日 (水)

小笠原・伊豆諸島周辺に、根こそぎ奪うドロボウ国家・支那のサンゴ密漁船団・7

200隻以上におよぶ大量の支那漁船によるサンゴ密漁が、小笠原諸島周辺から伊豆諸島周辺の我が国の領海および排他的経済水域(EEZ)内で傍若無人に繰り広げられている。

支那の国内で非常な高値で取引される、希少な「宝石サンゴ」目当てに、目先の我利我欲のためなら手段を選ばない強欲な支那人どもが群がっているさまは目に余る。

海上保安庁では、巡視船を出して取り締まりと警備にあたると言うが、この強欲で狡猾な支那人どもは、小笠原諸島と伊豆諸島周辺の海域を行ったり来たりして、巧妙に我が国巡視船を逃れ、またまれにその一部を逮捕しても、雀の涙の罰金と引き換えにすぐに釈放してしまうので、一向に取り締まりの効果が上がらないのが現実だ。

この事態を放置しておけば、我が国近海の貴重な「宝石サンゴ」は、根こそぎこのドロボウ国家・支那の密漁専断に奪われ、自然環境の回復力も丸ごと破壊されて絶滅に追いやられるだろう。

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これまでにも多くの識者が指摘するように、一般に支那人という人種は、おのれの目先の利益のためなら、限度をわきまえずに収奪しつくし、およそ育成するとか保護するとかいう姿勢を持たない、おぞましくも浅ましい習性を持つ。
これは、先ごろフィリピンの海上警察に摘発されたウミガメの乱獲にしても然り、あるいは中共支那の国内で多く見掛ける、水資源・森林資源の乱獲にしても然りである。
そして、この「明日への持続」という概念を持たず、今日ただ今の目先の欲望を満たすことしか考えられない愚劣な支那人どもは、その見境のない強欲さによって自国の領域のあらゆる資源を枯渇させたあとは、もっぱら他国の領域を侵略して、他者の繁栄をむき出しの暴力によって奪い取ることしか発想出来ない、恐るべき凶悪な者たちである。

中共支那国内における砂漠化の異常な進行と、限度を超えた環境破壊の進行は、この愚劣にして凶悪な支那人自身が招いた災厄にほかならないが、当の支那人たちは一向にその相関関係に気づく様子もない。大方、論理的認識の能力を持たない下等動物なのだろう。

むろん、そのことによって支那人(漢人)自身が自滅に向かうだけなら、大いにけっこう、地球人類にとって歓迎すべきことだが、問題は(一説によればすでに14億人に達すると言われる)この残忍・凶悪・強欲な大量の支那人(漢人)が、自国の資源枯渇・環境汚染のあまりの深刻さに耐えかねて、南シナ海・東シナ海の周辺地域ばかりでなく、世界に大量の余剰人口を撒き散らすことの危険性だ。

地球の環境容量には限りがある。そのことをわきまえない(わきまえられない)支那人(漢人)が世界にあふれて行けば、この地球上の全人類の生存が危うくなるだろう。

支那人(漢人)のこの狂ったような際限のない収奪は、癌細胞の増殖を思わせる。支那人(漢人)の存在はいまや地球の癌と呼んで過言でない。世界の人類はは支那人(漢人)とは共存出来ない。
一刻も早く、この「地球の癌」を制圧しないと地球と人類の未来が危うい。

日本政府は、このような野蛮で野放図な支那人(漢人)の、我が国領海内における見境のない凶暴な資源収奪・環境破壊行為に対して、なぜ強制排除、拿捕、拘束、抑留などの正当で断固とした実力行使をしないのか? 政府にはこのような凶暴な強盗集団から、この国の領域・領海と資源・環境を守り抜く意思も能力もないのか?

このままでは、我が国の領域(領土・領海)も、ありとあらゆる資源も自然環境も、さらには国民の生活も生存も、凶悪残忍で野蛮な支那人(漢人)に根こそぎ奪い尽くされることになるだろう。

その結果、国際社会から、日本という国は自国の領域も資源も、さらには地球環境の保全にも、まったく熱意も能力ない、無能にして卑劣・臆病な矮小国と断定されることになるだろう。それによる我々一般の日本国民が被る不利益は決して小さなものではない。
「国の名誉を損なう」のは、何も「河野洋平」や「朝日新聞」にだけではない。

政府というものは、いったい何のために存在しているのか!? 右顧左眄の日和見主義もいい加減にしてもらいたい。

リンク:<小笠原サンゴ密漁>中国漁船船長に初の有罪判決 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:サンゴ密漁の中国船長有罪 - 速報:@niftyニュース.
リンク:小笠原サンゴ密漁で有罪=中国人船長に―横浜地裁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:小笠原サンゴ密漁の中国人船長に有罪 横浜地裁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:領海でサンゴ漁具使った中国人船長に有罪判決 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国人船長に有罪=鹿児島沖でサンゴ密漁―地裁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「サンゴ採れなくなった」=中国船密漁公判で小笠原村長―横浜地裁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国サンゴ漁船か、小笠原周辺で1か月ぶり確認 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:小笠原沖に再び中国漁船か=領海内で1カ月ぶり―海保 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:サンゴ密漁に「その通りです」 中国人船長初公判「借金返済が目的だった」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<サンゴ密漁>借金苦でノウハウなく参入…初公判で船長 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国人船長「もうかると聞いたがサンゴとれず」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:巡視船整備など前倒し=領海侵入、密漁対応で―海保 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国漁船によるサンゴ密漁対策で巡視船3隻新造 海保の今年度補正予算案 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:サンゴ密漁で中国人船長を起訴 横浜地検 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国総領事館が保証書、停船命令無視の船長釈放 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国サンゴ漁船船長を釈放 - 速報:@niftyニュース.
リンク:サンゴ密漁対策 巡視船3隻を新造 補正に36億円 船体の強度向上 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国サンゴ船長また逮捕=立ち入り忌避容疑―那覇海上保安部 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国サンゴ漁船船長2日連続逮捕 - 速報:@niftyニュース.
リンク:鳥島沖でサンゴ密漁 容疑で中国人乗組員を送検 横浜海保 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:サンゴ密漁の中国漁船を回航 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国サンゴ漁船船長を逮捕=立ち入り忌避容疑―那覇海上保安部 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:サンゴ密漁の中国漁船、横浜港の海保基地に回航 10月以降4隻目 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:領海内操業で逮捕の中国人船長、氏名と年齢訂正 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:中国人船長を送検 外国人漁業規制法違反容疑 サンゴ密漁問題 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:サンゴ密漁、伊豆諸島沖で操業の中国人船長逮捕 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<サンゴ密漁>鳥島沖100キロ追跡12時間後に停船逮捕 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:サンゴ密漁で10人目逮捕 罰金上限額引き上げ後初めて - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:密漁容疑で自称中国人船長逮捕 - 速報:@niftyニュース.
リンク:沖縄沖に中国船11隻、東に航行…海保確認 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<サンゴ密漁>小笠原向かう? 中国漁船11隻が東方向へ - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

<小笠原サンゴ密漁>中国漁船船長に初の有罪判決
毎日新聞 3月23日(月)19時51分配信

 小笠原諸島(東京)周辺の日本領海内でサンゴを密漁したとして外国人漁業規制法違反の罪に問われた中国・福建省出身の漁船船長、許益忠被告(39)に対する判決で、横浜地裁(成川洋司裁判長)は23日、懲役1年6月、執行猶予5年、罰金400万円(求刑・懲役1年6月、罰金400万円)を言い渡した。

 昨年秋以降、小笠原周辺でサンゴを密漁し、早期釈放制度が適用されない同法違反で起訴された中国人に対する判決は初めて。

 判決は「希少な資源を保護し採取を持続可能にするための日本の漁業者の努力を無にしかねず、悪質で厳しい非難に値する」と指摘。一方で「被害は密漁船団全体によりもたらされたもので、責任を被告一人に負わせることはできない」と述べた。

 許被告は強制送還される見通しだが、罰金を支払えない場合は1日1万円の換算で、労役場に留置される。

 判決によると許被告は2014年10月5日午後、父島の南約10キロの海域で、船員10人と一緒に海底に網を下ろしてサンゴを密漁した。【松浦吉剛】


サンゴ密漁の中国船長有罪
2015年3月23日(月)17時37分配信 共同通信

 小笠原諸島・父島(東京)沖の領海でサンゴ漁をしたとして外国人漁業規制法違反(領海内操業)の罪に問われた中国人船長、許益忠被告(39)に、横浜地裁は23日、懲役1年6月、執行猶予5年、罰金400万円(求刑懲役1年6月、罰金400万円)の判決を言い渡した。

 昨年9月以降、小笠原諸島周辺海域にアカサンゴ密漁目的の中国船が押し寄せた問題で、船長の判決は初めて。

 成川洋司裁判長は判決理由で「採ろうとしたサンゴは希少価値が高い貴重な水産資源で、日本では関係者が乱獲を防止してきた。犯行はこうした努力を無にしかねず、厳しい非難に値する」と指摘した。


小笠原サンゴ密漁で有罪=中国人船長に―横浜地裁
時事通信 3月23日(月)16時49分配信

 小笠原諸島周辺の日本領海内でサンゴを密漁したとして、外国人漁業規制法違反罪に問われた中国籍の漁船船長、許益忠被告(39)の判決が23日、横浜地裁であり、成川洋司裁判長は懲役1年6月、執行猶予5年、罰金400万円(求刑懲役1年6月、罰金400万円)を言い渡した。
 成川裁判長は密漁について、「サンゴ漁関係者が積み重ねてきた(乱獲防止、資源保護の)努力を無にしかねず、重大かつ悪質」と指摘した。
 公判には東京都小笠原村の森下一男村長が証人出廷し、「サンゴが採れなくなった」などと漁業被害や村民の不安を訴えていた。 


小笠原サンゴ密漁の中国人船長に有罪 横浜地裁
産経新聞 3月23日(月)16時16分配信

 中国漁船による小笠原諸島(東京都小笠原村)周辺などでのサンゴ密漁問題で、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の罪に問われた中国人船長、許益忠被告(39)の判決公判が23日、横浜地裁で開かれ、成川洋司裁判長は、懲役1年6月、執行猶予5年、罰金400万円(求刑懲役1年6月、罰金400万円)を言い渡した。

 同問題では昨年10月以降、中国人船長ら5人が同罪で起訴されており、判決が出たのは初めて。


領海でサンゴ漁具使った中国人船長に有罪判決
読売新聞 3月23日(月)11時42分配信

 鹿児島県南さつま市沖の日本領海内でサンゴ漁具を使って操業したとして、外国人漁業規制法違反に問われた中国人船長、何長坤被告(34)に対し、鹿児島地裁は23日、懲役1年6月、執行猶予3年、罰金300万円(求刑・懲役1年6月、罰金400万円)の有罪判決を言い渡した。

 山田直之裁判官は宝石サンゴを取る目的で漁を行ったと認定し、「計画的でサンゴ資源に対する重大な侵害」と指摘。一方で、「サンゴ網をひいていた時間は20分程度で、違法性を過大に評価することは相当ではない」とした。

 判決によると、何被告は昨年11月17日午前9時35分頃、同市の野間岬の西南西約33キロの領海内で、サンゴ漁具を使って漁をした。


中国人船長に有罪=鹿児島沖でサンゴ密漁―地裁
時事通信 3月23日(月)10時20分配信

 鹿児島県沖の日本領海内でサンゴの密漁をしたとして、外国人漁業規制法違反罪に問われた中国安徽省出身の漁船船長、何長坤被告(34)の判決が23日、鹿児島地裁であり、山田直之裁判官は懲役1年6月、執行猶予3年、罰金300万円(求刑懲役1年6月、罰金400万円)を言い渡した。
 小笠原諸島周辺で中国漁船のサンゴ密漁が問題化し、昨年11月に罰則を強化した同法の改正法が成立して以降、判決は初めてとみられる。
 山田裁判官は、被告は宝石サンゴの密漁目的で、計画的に日本の領海内で操業したと認定。「一度壊したら回復に時間がかかる希少なサンゴ資源に甚大な損害を与え、悪質だ」と批判した。 


「サンゴ採れなくなった」=中国船密漁公判で小笠原村長―横浜地裁
時事通信 1月30日(金)19時7分配信

 小笠原諸島周辺の日本領海内でサンゴを密漁したとして、外国人漁業規制法違反罪に問われた中国人の漁船船長許益忠被告(39)の公判が30日、横浜地裁(成川洋司裁判長)であった。東京都小笠原村の森下一男村長が出廷し、中国漁船が違法に操業した海域について「サンゴが採れなくなっている」と述べ、生育環境が破壊された可能性を明らかにした。詳しい影響は調査中とした。
 森下村長は検察側の尋問に対し、同村の漁船が中国船団に阻まれ、思うような所で漁ができなかったと説明。サンゴを含む地元漁業全体の水揚げにマイナスが及んだと強調した。 


中国サンゴ漁船か、小笠原周辺で1か月ぶり確認
読売新聞 1月22日(木)18時18分配信

 海上保安庁の佐藤雄二長官は22日の定例記者会見で、同日午前に東京・小笠原諸島周辺の領海内で、中国のサンゴ漁船とみられる2隻を確認したことを明らかにした。

 領海内で確認されたのは昨年12月21日以来、約1か月ぶり。

 2隻が操業している様子は確認できなかったため船長は逮捕せず、巡視船が警告して領海外へ出し、監視を続けている。佐藤長官は「中国でサンゴの価格が高騰している状況は変わっておらず、今後も密漁船が来る可能性がある」と述べ、同諸島周辺での警戒を続ける方針を示した。


小笠原沖に再び中国漁船か=領海内で1カ月ぶり―海保
時事通信 1月22日(木)17時55分配信

 海上保安庁の佐藤雄二長官は22日の定例記者会見で、小笠原諸島沖で同日午前、中国のサンゴ漁船とみられる外国船2隻が領海内にいるのが見つかり、退去させたと明らかにした。この領海で外国漁船が見つかったのは、昨年12月21日以来。 


サンゴ密漁に「その通りです」 中国人船長初公判「借金返済が目的だった」
産経新聞 1月21日(水)20時33分配信

 中国漁船による小笠原諸島(東京都)周辺などでのサンゴ密漁問題で、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の罪に問われた中国人船長、謝華文被告(52)の初公判が21日、横浜地裁(鬼沢友直裁判長)で開かれた。謝被告は通訳を介して「その通りです」と起訴内容を認めた。同問題では昨年10月以降、同法違反の罪で謝被告を含む中国人船長ら5人が起訴されており、初公判は2人目。

 検察側は冒頭陳述で、「(漁船の特定を防ぐため)船体に書かれた文字を塗りつぶし、小笠原では約80キロ逃げた。漁船の捜索では、枝先の小さい赤サンゴ『赤生(あかせい)ピン』4個計約11.8グラム(時価約4千円相当)が見つかった」と指摘。

 これに対し、弁護側も冒頭陳述を行い、「初めてのサンゴ漁で借金返済目的だったが、サンゴは採れず、道具を海に落とすなど散々な結果で、何らの利益も上げていない。組織的背景もなかった」と主張した。また、弁護側の被告人質問で謝被告は「小笠原はもうかると聞いた」と証言した。

 起訴状によると、謝被告は昨年11月23日未明、小笠原諸島嫁島沖の領海内で、中国漁船の船長として、サンゴ漁具を用いた密漁を行ったとしている。


<サンゴ密漁>借金苦でノウハウなく参入…初公判で船長
毎日新聞 1月21日(水)20時23分配信

 東京都の小笠原諸島周辺での中国漁船によるサンゴ密漁問題で、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の罪に問われた中国福建省出身の船長、謝華文被告(52)の初公判が21日、横浜地裁(鬼沢友直裁判長)であった。弁護側は、謝被告が漁船購入代1400万円を返済するため、ノウハウもないまま挑戦したと説明。謝被告は「網を海に下ろせば採れると思った。周囲の漁船のやり方をまねたが収穫はほとんどなかった」と述べた。

 起訴状によると昨年11月23日朝、自身の漁船で嫁島の南約9キロの海上で密漁したとされる。検察側は冒頭陳述などで、謝被告が昨年10月末に同省から出港し、逮捕後、船内から「赤生(あかせい)ピン」と呼ばれるサンゴの破片4個(計約12グラム、時価4000円)が押収されたとした。謝被告は起訴内容を認めた。【松浦吉剛】


中国人船長「もうかると聞いたがサンゴとれず」
読売新聞 1月21日(水)19時36分配信

 希少な「宝石サンゴ」の密漁問題で、外国人漁業規制法違反(領海内操業)に問われた中国人船長の謝華文被告(52)の初公判が21日、横浜地裁(鬼沢友直裁判長)であり、謝被告は起訴事実を認めた。

 被告人質問で謝被告は「小笠原のサンゴ漁がもうかると聞いて来たが、ほとんどとれなかった」と説明した。

 起訴状によると、謝被告は昨年11月23日未明、小笠原諸島・嫁島の南約9キロの領海内で、サンゴ漁具を使って漁をしたとされる。

 検察側は冒頭陳述で、被告は計11人で漁を行い、船内からサンゴ4個(時価約4000円)が押収されたと説明した。弁護側は「被告は漁師仲間から『もうかる』と聞き、居住地の中国・福建省で船員を集めたが、全員サンゴ漁の経験がなかった」と述べた。


巡視船整備など前倒し=領海侵入、密漁対応で―海保
時事通信 1月9日(金)19時57分配信

 海上保安庁は9日、尖閣諸島沖で続く中国公船の領海侵入や、小笠原諸島周辺などでのサンゴ密漁に対応するため、2014年度補正予算案に巡視船艇やジェット機の整備費など計192億円を盛り込んだ。15年度予算の概算要求に盛り込んだ計画を前倒しし、体制拡充を急ぐ。補正予算総額は過去2番目に多い255億円となった。 


中国漁船によるサンゴ密漁対策で巡視船3隻新造 海保の今年度補正予算案
産経新聞 1月9日(金)19時28分配信

 海上保安庁は9日、平成26年度補正予算案に、中国漁船によるサンゴ密漁対策などとして、巡視船3隻(21億円)の新造経費など計255億円を盛り込んだと発表した。

 新造される巡視船は「規制能力強化型」と呼ばれる小型船艇。追跡捕捉能力があり、外国漁船との接触に備えて船体強度も高める。28年秋の運用開始を目指す。ほかに、夜間でも不審船などを監視できる新型ジェット機2機(61億円)も整備する。


サンゴ密漁で中国人船長を起訴 横浜地検
産経新聞 1月9日(金)19時13分配信

 小笠原諸島(東京都)周辺などでの中国漁船によるサンゴ密漁問題で、横浜地検は9日、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の罪で、中国人船長の方東兵容疑者(46)を起訴した。同問題での中国人船長の起訴は、昨年10月以降4人目。起訴状などによると、方被告は同12月21日未明、伊豆諸島鳥島(同)沖の領海内でサンゴ漁具を用いて密漁をしたとしている。


中国総領事館が保証書、停船命令無視の船長釈放
読売新聞 12月29日(月)19時11分配信

 那覇海上保安部は29日、沖縄県糸満市沖で停船命令を無視して逃走したとして漁業主権法違反(立ち入り検査忌避)容疑で逮捕した中国漁船の庄勇船長(30)を釈放した。

 在福岡中国総領事館が担保金300万円を支払う保証書を提出した。

 庄船長は27日午後、糸満市の喜屋武(きゃん)岬から南東約110キロの排他的経済水域(EEZ)内で、海保の巡視艇の停止命令を無視して逃げた疑いで現行犯逮捕されていた。同保安部は、船の形などからサンゴ密漁が目的だったとみている。

 サンゴ密漁問題を巡っては、法改正で罰金や担保金が大幅に引き上げられ、立ち入り検査忌避では30万円が300万円に増額された。


中国サンゴ漁船船長を釈放
2014年12月29日(月)17時6分配信 共同通信

 那覇海上保安部は29日、沖縄本島南東の排他的経済水域(EEZ)で停船命令に応じず逃走したとして、漁業主権法違反(立ち入り検査忌避)容疑で27日に現行犯逮捕した中国サンゴ漁船の船長庄勇容疑者(30)を釈放した。

 那覇海保によると、関係者が漁業主権法に定められた担保金の支払いを保証する書面を提出したため、早期釈放制度を適用した。

 庄容疑者は27日、沖縄本島南東約110キロのEEZで、巡視艇の停船命令に応じず約4時間半逃走した疑いで逮捕された。那覇海保は28日にも、同じ容疑で別の中国サンゴ漁船の船長陳華清容疑者(60)を現行犯逮捕しており、取り調べを続けている。


サンゴ密漁対策 巡視船3隻を新造 補正に36億円 船体の強度向上
産経新聞 12月29日(月)7時55分配信

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伊豆諸島鳥島(東京都)沖の領海内で操業したとして摘発された中国のサンゴ漁船(中央)=21日(第3管区海上保安本部提供)(写真:産経新聞)

 政府は28日、小笠原諸島(東京都)と伊豆諸島(同)周辺での中国サンゴ密漁船の急増を受け、対策強化のため海上保安庁の巡視船3隻を新造する方針を固めた。平成26年度補正予算案に約36億円を計上する。巡視船は新型で、高速で航行する機動性に加え、接触に耐え得るよう船体の強度を高めるのが特徴。中国に近く密漁が活発化する恐れの強い尖閣諸島(沖縄県石垣市)周辺での取り締まりに投入し、小笠原方面などに向かう密漁船についても沖縄周辺海域で早期に摘発することを想定している。

 新造するのは「規制能力強化型」と呼ばれる小型巡視船。海保は平成11年の能登半島沖の不審船事件や13年の奄美大島沖の北朝鮮工作船沈没事件を教訓に、小型巡視船については高速航行を重視し、軽量化のため船体をアルミにしていた。

 ただ、中国密漁船の船体は鋼材が多く、アルミ船体の小型巡視船が密漁船と接触した場合、巡視船の方により大きな損傷が出ることが懸念されている。このため鋼材に改良し船体を強化する。

 中国密漁船は沖縄周辺でも日本の排他的経済水域(EEZ)に頻繁に出没。25年2月から26年10月にかけ、沖縄・宮古島沖のEEZで許可を得ずに操業した疑いでサンゴ密漁船の中国人船長が逮捕される事件が相次いでいる。

 尖閣諸島周辺にもサンゴは生息しており、海保はまず宮古島と尖閣の周辺海域の密漁対策を強化する。補正予算で新造する3隻は28年秋の運用開始を目指し、拠点は宮古島か石垣島に置く見通し。同海域でサンゴ密漁対策にあたる巡視船は最終的に9隻態勢とし、31年までに整備する。

 上空からの密漁対策も強化。監視能力を高めた航空機3機を31年度までに導入し、密漁を24時間監視できるようにする。


中国サンゴ船長また逮捕=立ち入り忌避容疑―那覇海上保安部
時事通信 12月28日(日)22時3分配信

 沖縄本島沖合の日本の排他的経済水域(EEZ)で、海上保安庁の停船命令を無視したとして、那覇海上保安部は28日、漁業主権法違反(立ち入り検査忌避)容疑で、中国のサンゴ漁船船長陳華清容疑者(60)を現行犯逮捕した。 


中国サンゴ漁船船長2日連続逮捕
2014年12月28日(日)20時38分配信 共同通信

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 28日、船長が逮捕された中国漁船(手前)(那覇海上保安部提供)

 那覇海上保安部は28日、日本の排他的経済水域(EEZ)で停船命令に応じず逃走したとして漁業主権法違反(立ち入り検査忌避)の疑いで、中国サンゴ漁船の船長陳華清容疑者(60)を現行犯逮捕した。中国サンゴ漁船の船長が沖縄近海で逮捕されるのは2日連続。

 逮捕容疑は28日午後0時20分ごろ、沖縄本島の南南東約75キロのEEZで、巡視艇の停船命令を拒否して逃げた疑い。

 那覇海保は27日にも、同容疑で別の中国サンゴ漁船の船長庄勇容疑者(30)を現行犯逮捕。漁船を那覇港沖合まで移動させ、船長の取り調べを続けている。


鳥島沖でサンゴ密漁 容疑で中国人乗組員を送検 横浜海保
産経新聞 12月28日(日)19時47分配信

 小笠原諸島(東京都)周辺などでのサンゴ密漁問題で、横浜海上保安部は28日、伊豆諸島鳥島(同)沖の領海内で密漁したとして、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の疑いで逮捕した中国サンゴ漁船の乗組員、張有銀容疑者(44)を送検した。

 海保は、張容疑者が、同容疑で現行犯逮捕、送検された漁船の中国人船長、方東兵容疑者(45)と共謀して密漁したとしている。容疑を否認しているという。


サンゴ密漁の中国漁船を回航
産経新聞 12月28日(日)7時55分配信

 小笠原諸島(東京都)周辺などでの中国漁船によるサンゴ密漁問題で、第3管区海上保安本部(横浜市)は27日、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の容疑で現行犯逮捕した中国人船長、方東兵容疑者(45)の漁船を検証のため横浜港内の海保の基地に回航させた。3管は当初、方容疑者の氏名を「林兵」、年齢を「46歳」と発表していたが訂正した。また、横浜海上保安部は27日、同船乗組員の張有銀容疑者(44)を同容疑で逮捕した。


中国サンゴ漁船船長を逮捕=立ち入り忌避容疑―那覇海上保安部
時事通信 12月28日(日)0時34分配信

 沖縄本島沖合の日本の排他的経済水域(EEZ)で、海上保安庁の停船命令を無視して逃走したとして、那覇海上保安部は27日、漁業主権法違反(立ち入り検査忌避)容疑で、中国のサンゴ漁船船長庄勇容疑者(30)を現行犯逮捕した。
 同海保は、庄容疑者が小笠原諸島周辺へ向かう途中だったとみて確認を進めている。
 逮捕容疑は27日午後1時5分ごろ、沖縄本島南端から南東約110キロメートルの沖合で、海保巡視艇の停船命令に従わず、逃走を図った疑い。
 庄容疑者は巡視艇の追跡を受け、午後5時40分ごろ停船に応じた。 


サンゴ密漁の中国漁船、横浜港の海保基地に回航 10月以降4隻目
産経新聞 12月27日(土)11時31分配信

 小笠原諸島(東京都)周辺などでの中国漁船によるサンゴ密漁問題で、第3管区海上保安本部(横浜市)は27日、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の疑いで現行犯逮捕した中国人船長、方東兵容疑者(45)の漁船を、検証のため、横浜港内の海保の基地に回航させた。同問題での中国漁船の回航は10月以降で4隻目。

 3管は当初、方容疑者の氏名を「林兵」、年齢を「46歳」と発表していたが訂正した。 

 21日に海保のヘリコプターで移送された方容疑者以外の乗組員10人が乗船しており、横浜海上保安部(同市)が事情を聴く。

 方容疑者は、領海内操業での罰金の上限額を3千万円に引き上げた改正同法施行後、初めて摘発された。「サンゴを採りにきた」などと容疑を認め、22日に同容疑で送検されている。


領海内操業で逮捕の中国人船長、氏名と年齢訂正
読売新聞 12月24日(水)19時20分配信

 第3管区海上保安本部は24日、伊豆諸島南部の領海内で操業したとして21日に逮捕した中国人船長について、同日の発表で「林兵」としていた氏名を「方東兵」に、年齢を46歳から45歳に訂正した。

 中国の公的機関が発行した身分証で確認したところ、本人の申告と違っていたという。


中国人船長を送検 外国人漁業規制法違反容疑 サンゴ密漁問題
産経新聞 12月22日(月)17時6分配信

 横浜海上保安部は22日、伊豆諸島鳥島(東京都)沖の領海内で操業したとして21日に外国人漁業規制法違反(領海内操業)の現行犯で逮捕した中国サンゴ漁船の船長、林兵容疑者(46)を送検した。林容疑者は、外国人による密漁に対する抑止力を強化するため、領海内操業での罰金の上限額を従来の400万円から3千万円に引き上げた改正同法が、7日に施行されてから初の摘発。


サンゴ密漁、伊豆諸島沖で操業の中国人船長逮捕
読売新聞 12月21日(日)20時44分配信

 希少な「宝石サンゴ」の密漁問題で、第3管区海上保安本部は21日、東京・伊豆諸島南部の鳥島沖約6キロの領海内で操業していた中国漁船の船長、林兵容疑者(46)を外国人漁業規制法違反容疑で現行犯逮捕した。

 同法改正で罰金の最高額が400万円から3000万円に引き上げられて以降、サンゴ密漁漁船の船長の逮捕は初めて。

 発表によると、21日午前0時45分頃、鳥島の北北西の領海内で、網を入れてサンゴ漁をしている林容疑者の漁船を同本部の巡視船が確認。漁船は逃走したが、巡視船が12時間、約100キロにわたって追跡し、停止させた。船内からサンゴは見つかっていないという。

 この問題で、中国人船長の逮捕は10月以降10人目で、11月23日以来。今月16日に沖縄本島沖を航行する中国漁船とみられる漁船団が確認されたが、海保は、林容疑者の船はこれとは無関係の可能性が高いとしている。


<サンゴ密漁>鳥島沖100キロ追跡12時間後に停船逮捕
毎日新聞 12月21日(日)19時36分配信

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違法操業していたとして船長が逮捕された中国漁船(青い船体)=2014年12月21日、第3管区海上保安本部提供

 伊豆諸島南部・鳥島付近の領海内で違法操業したとして、海上保安庁は21日午後、中国サンゴ漁船の船長、自称林兵容疑者(46)を外国人漁業規制法違反(領海内操業)容疑で現行犯逮捕した。今年10月以降、小笠原・伊豆諸島周辺で逮捕された中国人船長は10人目で、領海内操業容疑での逮捕は4人目。サンゴ密漁問題で罰則を強化した同法改正法の施行後では初めて。

 逮捕容疑は21日午前0時45分ごろ、鳥島の北西約6キロの領海内で違法操業したとしている。海保は逃走した船を約100キロにわたって追跡、約12時間後に停船させて逮捕した。

 今年9月以降、小笠原・伊豆諸島の周辺海域でサンゴ密漁を繰り返した中国漁船は先月末にいったんゼロになり、今月1日、7日に小笠原周辺で各1隻が確認された後、姿を消していた。その後、鳥島沖で17日、18日に各1隻、19日には計3隻が確認されており、21日に船長が逮捕された漁船はそのうちの1隻とみられる。

 海保は16日にも、沖縄本島南東の排他的経済水域(EEZ)内で、小笠原がある東に向かって航行する計11隻の中国漁船団を発見。サンゴ密漁目的で小笠原近海に向かっている可能性があるとして警戒を強めている。21日に船長が逮捕された漁船がこの船団に含まれていたかは確認されていない。【佐藤賢二郎】


サンゴ密漁で10人目逮捕 罰金上限額引き上げ後初めて
産経新聞 12月21日(日)19時28分配信

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伊豆諸島鳥島(東京都)沖の領海内で操業したとして摘発された中国のサンゴ漁船(中央)=21日(第3管区海上保安本部提供)(写真:産経新聞)

 小笠原諸島(東京都)周辺などでのサンゴ密漁問題で、横浜海上保安部は21日、伊豆諸島の鳥島(同)沖の領海内で操業したとして、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の現行犯で、中国サンゴ漁船の船長、林兵容疑者(46)を逮捕した。外国人による密漁への抑止力を強化するために、領海内操業での罰金の上限額を3千万円に引き上げた同法改正後、初めての摘発。

 同問題での中国人船長の逮捕は10月以降10人目で、うち領海内操業は4人目。林容疑者は容疑を認め、「サンゴを採りにきた」などと供述しているという。


密漁容疑で自称中国人船長逮捕
2014年12月21日(日)18時54分配信 共同通信

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 林兵容疑者が乗っていた漁船(中央)=21日午後、伊豆諸島南部・鳥島の西南西約100キロの太平洋上(海上保安庁提供)

 伊豆諸島南部・鳥島(東京)周辺の領海内で違法に漁をしたとして、横浜海上保安部は21日、外国人漁業規制法違反(領海内操業)の疑いで、中国漁船とみられる船の自称中国人船長、林兵容疑者(46)を現行犯逮捕した。

 第3管区海上保安本部によると、中国船によるアカサンゴ密漁問題を受けて罰則を強化した改正外国人漁業規制法が7日施行されて以降、摘発は初めて。船内からサンゴは見つかっていないが、サンゴ目的で操業したことは認めている。

 逮捕容疑は、21日午前0時45分ごろ、鳥島の北北西約6キロの領海内で網を入れて操業した疑い。


沖縄沖に中国船11隻、東に航行…海保確認
読売新聞 12月17日(水)19時34分配信

 海上保安庁の佐藤雄二長官は17日の定例記者会見で、沖縄本島の南東沖を16日午前、中国漁船とみられる11隻が東へ向かって航行しているのを確認したと発表した。

 小笠原諸島に向かう可能性もあるとして、警戒を続けている。

 同諸島周辺では、宝石サンゴの密漁を目的にした中国漁船は11月末で姿を消したが、佐藤長官は「中国で宝石サンゴが高値で取引されている状態は変わっておらず、今後もサンゴの密漁船が来る可能性はある」と述べ、同庁で巡視船や航空機で警戒する。確認された現場から小笠原諸島へは、4~5日で着くという。

 また、佐藤長官は、例年5月に開催している観閲式を来年も中止すると発表した。中止は3年連続。尖閣諸島の警備に全国から多くの巡視船が応援派遣されているため。


<サンゴ密漁>小笠原向かう? 中国漁船11隻が東方向へ
毎日新聞 12月17日(水)18時8分配信

 海上保安庁は17日、沖縄本島南東の排他的経済水域(EEZ)内で16日午前、小笠原諸島(東京都)がある東方向に航行する中国漁船とみられる計11隻の船団を確認したと発表した。

 海保航空機の上空からの調査によると、いずれも100~200トンの鉄製船で今年9月以降、小笠原周辺でサンゴ密漁を繰り返した中国漁船と同じタイプ。中国国旗とみられる旗を掲げている漁船もある。確認地点から小笠原まで直線距離で約1500キロあり、そのまま東に進めば今週末にも小笠原諸島に到着する見通し。

 小笠原周辺の海域では9月以降、中国のサンゴ密漁船が急増。伊豆諸島周辺にまで北上し、10月末には最大212隻まで増えた。北京で日中首脳会談が行われた11月10日以降、減少に転じ、先月末には小笠原周辺から姿を消していた。

 海保の佐藤雄二長官は17日の記者会見で「中国でのサンゴブームは終わっておらず、情勢は変わっていない」と指摘し、警戒監視を強めていることを明らかにした。【佐藤賢二郎】

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