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2014年11月26日 (水)

宮城沖地震に関するニュース・1826,2014年11月26日

引き続き、2011年3月11日に発生した、東北関東大震災に関するニュース記事を伝達します。

今後も引き続き、随時追加します。

リンク:規制委「自然災害の理解重要」 - 速報:@niftyニュース.
リンク:長野県北部の地震、負傷者は46人に - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<長野北部地震>ボランティア参加続々 白馬村では229人 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川内優先審査「高く評価」=四電社長、規制委と意見交換 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:震災被災地、仮設でまた選挙…掲示板設置始まる - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:白馬村、宿泊施設を2次避難所に - 速報:@niftyニュース.
リンク:関電、特別点検を12月上旬着手 - 速報:@niftyニュース.
リンク:<震災遺構>「佐々直」保存に疑問の声 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<震災遺構>南三陸防災庁舎保存に知事「慎重に考える」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:がれき撤去でコメ汚染されず 昨夏の福島第1原発、規制委が実測値報告 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:原発外へのセシウム降下わずか - 速報:@niftyニュース.
リンク:<長野北部地震>ひび割れた道路、業者が復旧作業 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<長野北部地震>県が避難所で住宅相談開催 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:40年超運転へ初の特別点検 - 速報:@niftyニュース.
リンク:「住民守る」雨中奔走 長野被災地、二次災害備える消防団 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

規制委「自然災害の理解重要」
2014年11月26日(水)21時13分配信 共同通信

 原子力規制委員会は26日、臨時会合を開き、伊方原発3号機(愛媛県)の審査が終盤を迎えている四国電力の千葉昭社長と、安全性向上への取り組みについて意見交換した。地震、津波担当の石渡明委員は「大きな断層の近くに立地しており、南海トラフ地震も心配される」として、社員一人一人が自然災害を学び、リスクを理解することが重要だと指摘した。

 千葉社長は「大深度の地質調査などは(他電力より)いち早くやってきた。組織風土として必要な対策をとっていく」と答えた。

 意見交換は規制委が10月から始めた取り組みで、九州電力に続き2回目。


長野県北部の地震、負傷者は46人に
読売新聞 11月26日(水)21時12分配信

 最大震度6弱を記録した長野県北部の地震で、長野県警は26日、長野市で軽傷者が1人増えて負傷者は計46人(うち10人重傷)になったと発表した。

 各自治体の避難所には26日夕現在、計290人が生活している。内訳は白馬村159人、小谷(おたり)村116人、長野市10人、小川村5人。

 地震発生から5日目となり、避難生活を続ける住民には健康への不安が広がっている。体調を崩す人も出始めており、白馬村では避難生活の長期化を見越して、村内のホテルや旅館を借り上げ、希望する住民を月内にも移動させる準備を進めている。

 地震の翌日から避難している同村戸石地区の農業小林守男さん(79)は、自宅が倒壊の危険があると判定された。「体調は保っているが、神経をすり減らしている。避難所で冬を越すことはイメージできない」と疲れた表情で話した。


<長野北部地震>ボランティア参加続々 白馬村では229人
毎日新聞 11月26日(水)21時2分配信

 長野県北部で22日に起きた最大震度6弱の地震で、最も被害の大きい同県白馬村で地震発生後に受け付けているボランティア登録者数が26日現在、229人になった。村社会福祉協議会が設置した災害ボランティアセンターによると、この日は延べ67人が、避難所となっている村保健福祉ふれあいセンターの清掃などにあたった。

 同村神城(かみしろ)の堀之内地区の神城東部農村広場では、同センターから派遣された7人のボランティアが、被災家屋などから運び込まれたゴミの分別作業を行った。7人は県内外から来ており、東京都から来たプロのスノーボーダーの寺島直人さん(27)は同県上田市の出身で、20代前半は白馬村に住み込んでスノーボードの練習をしていたという。寺島さんは「地震と聞き、恩返しをしたくてボランティアに来た」と話した。

 同センターによると、被災者からはごみ処理に関する要望が多く寄せられており、担当者は「高齢者が多い地域でもあり、細かい要望にも対応していきたい」と話している。

 堀之内地区の自宅が傾くなどし、避難所で生活している女性(60)は「避難所を清潔にしてもらって気持ちが良い。自宅では、割れた食器などのごみが30袋分も出ているので、ボランティアの方たちに頼みたい」と話した。

【巽賢司、小関勉】

 ◇負傷者46人に

 長野県警は26日、県北部で起きた地震で、負傷者が1人増え計46人になったと発表した。長野市の男性(81)が落下物で頭を打ち、軽傷を負ったことが新たに判明した。負傷者の内訳は重傷10人、軽傷36人。【川辺和将】


川内優先審査「高く評価」=四電社長、規制委と意見交換
時事通信 11月26日(水)20時21分配信

 原子力規制委員会は26日、四国電力の千葉昭社長を呼び、東京都内で原発の安全確保などに関して意見交換した。田中俊一委員長は「事業者から注文もあるかもしれない。協力しながら安全向上に取り組んでいきたい」と呼び掛けた。
 千葉社長は、規制委が九州電力川内原発(鹿児島県)の審査を優先したことに触れ、「高く評価している。川内以降、効率性が発揮できるのではないか」と述べ、他の原発の審査が進むことに期待感を示した。また、「いろいろな場で有益な示唆をいただくのは勉強になる」と語った。
 規制委は、四国電力伊方原発3号機(愛媛県)の審査を進めている。原発の安全性向上を目的とした事業者トップとの面談は10月から始まり、今回は2回目。 


震災被災地、仮設でまた選挙…掲示板設置始まる
読売新聞 11月26日(水)18時15分配信

 東日本大震災で被災した岩手県陸前高田市で26日、衆院選のポスター掲示板の設置が始まった。

 同市気仙町の仮設住宅前では、同日朝から作業員が木の支柱を地面に打ち込み、候補者6人分を貼ることができる掲示板(縦0.9メートル、横1.8メートル)を設置した。この仮設で暮らす女性(77)は、「仮設住宅で迎える師走の選挙も2回目。早く復興を進めてほしい」と話していた。


白馬村、宿泊施設を2次避難所に
2014年11月26日(水)17時9分配信 共同通信

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 長野県北部の地震で倒壊した家屋=26日午後、長野県白馬村

 最大震度6弱を観測した長野県北部の地震で大きな被害が出た白馬村が、被災した住民の2次避難所として村内の宿泊施設を借り上げる方針を固めたことが26日、村への取材で分かった。今月中にも移転を始める。

 村で避難所生活をしているのは25日時点で171人。集団生活や厳しい寒さによる負担を軽減することが目的で、既に村内約360のホテルや民宿に受け入れが可能か調査した。避難者への住宅相談も実施しており、双方の意向が合い次第、移転を始める。

 宿泊費用は、長野県が白馬村に適用した災害救助法に基づいて国と県が負担する。


関電、特別点検を12月上旬着手
2014年11月26日(水)17時0分配信 共同通信

 関西電力の八木誠社長は26日、運転開始から約40年経過した高浜原発1、2号機(福井県)の運転期間延長を目指し、認可申請に必要な「特別点検」を実施すると正式表明した。特別点検の実施は初めて。12月上旬に着手し、3~4カ月かけて原子炉の劣化状況などを調べる。

 大阪市内の本店で開いた定例記者会見で説明した。点検で問題が無ければ、原子力規制委員会が定めた新規制基準に基づき、来春にも運転延長の認可を規制委に申請する。八木社長は「安全性確保のために必要な対策を実施するめどがついた」と説明した。

 同日、立地する福井県と同県高浜町にもこの方針を説明した。


<震災遺構>「佐々直」保存に疑問の声
河北新報 11月26日(水)15時42分配信

 東日本大震災で被災した名取市閖上地区の笹かまぼこ製造「佐々直」の旧本店工場を、市が震災遺構として保存する方針を示していることについて、市民から9件の意見が寄せられ、うち8件が計画を疑問視する内容であることが25日、市議会議員協議会で報告された。議員からは市に再考を求める意見が相次いだ。
 市は佐々直の工場を震災遺構として残す方針を決め、市の広報やホームページで説明し、住民の意見を募った。これに対し寄せられた賛成意見は1件のみで、8件は計画に否定的な内容だった。
 主な意見は「保存にかかる費用負担が多額」「看板を掲げたままの保存は不適切」「自治体が一企業を優遇していると誤解されても仕方ない」など。開かれた協議の場もないまま、唐突に市が方針を示したことへの不信感もにじんだ。
 市は「説明不足は率直におわびしなければならない」と釈明したが、方針は維持する考え。「市民の理解を得られるよう努力する」と述べた。場合によっては専門家を含めた有識者会議の設置を検討するという。


<震災遺構>南三陸防災庁舎保存に知事「慎重に考える」
河北新報 11月26日(水)13時12分配信

 村井嘉浩知事は25日の定例記者会見で、東日本大震災で43人が犠牲となった南三陸町の防災対策庁舎をめぐり、震災遺構として保存すべきだとした県有識者会議の議論について「解体を望む声も根強い。慎重に考えなければいけない」と話した。
 南三陸町の佐藤仁町長は解体する意向を表明している。会議は12月に最終的な評価をまとめ、知事に報告する。村井知事は「県としての意思決定をし、佐藤町長とよく話をしたい。保存なら早く手を入れなければならない」と述べた。
 環境省が指定廃棄物最終処分場の3候補地のボーリング調査を来春以降に延期したことについては「さまざまな事情を踏まえた判断だろう」と理解を示した上で「県内への集約なら早く調査を進めるべきだが、県外集約も思い切って議論してほしい」と強調した。
 衆院選(12月2日公示、14日投開票)で特定の候補者を応援する可能性に関しては「基本は中立。これまでのつながりとバランスを考えたい」と話した。


がれき撤去でコメ汚染されず 昨夏の福島第1原発、規制委が実測値報告
産経新聞 11月26日(水)12時34分配信

 東京電力福島第1原発で昨年8月に実施したがれき撤去作業で飛散した放射性物質が、20キロ以上離れた水田を汚染したとされる問題で、原子力規制委員会は26日、放射性物質の降下量の数値結果から、がれき撤去による汚染ではないと結論付けた。この問題は廃炉工程に大きく影響し、東電は1号機の燃料取り出しを2年遅らせる案を示していた。

 規制委の田中俊一委員長は「汚染はがれき撤去によるものではないことが明らかになった。ただ県民が心配しているので、これからも原因追及はやっていくべきだ」と述べた。規制委は原発事故で既に広がっていた放射性物質が水田に移行したとみているが、原因を特定するのは困難で、他の機関に分析を促している。

 昨年8月19日に行った3号機のがれき撤去作業で、がれきの下敷きになっていた放射性の粉(ふん)塵(じん)が飛散。20キロ以上離れた福島県南相馬市で収穫されたコメからは基準値(1キロ当たり100ベクレル)を越える放射性セシウムが検出され、農林水産省が撤去作業による汚染の可能性を指摘していた。東電は1号機のがれき撤去を予定していたが、農水省の要請で作業を中止した。

 しかし、規制委が放射性セシウムの実測値を分析した結果、顕著な上昇を示したのは3号機から3キロ離れた福島県双葉町だけだった。20キロ以上離れた南相馬市までは届いていないとした。

 東電は現在、1号機のがれき撤去作業の準備のため、建屋カバーの解体作業を進めているが、放射性物質の飛散問題で、作業は大幅に遅れている。


原発外へのセシウム降下わずか
2014年11月26日(水)12時30分配信 共同通信

 昨年8月に東京電力福島第1原発3号機のがれき撤去作業で飛散した放射性物質が20キロ以上離れた福島県南相馬市のコメを汚染した可能性が出ている問題で、原子力規制委員会は26日、放射性セシウムの降下量を試算した結果、コメの基準値超えを引き起こす恐れのある量の数十分の1だったとの見解をまとめた。

 規制委は、がれき撤去が原因である可能性は低く、原発事故で既に広がっていたセシウムがコメに移行したとみている。

 規制委の田中俊一委員長は「福島県は広範囲に放射性セシウムの汚染がある。県民のために、各行政機関が(基準値超えが出た)原因の究明に取り組む必要がある」と述べた。


<長野北部地震>ひび割れた道路、業者が復旧作業
毎日新聞 11月26日(水)11時37分配信

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未明から降りつづく雨の中、地元の土木業者が震災でひび割れた道路の復旧作業をしていた=長野県白馬村神城の堀之内地区で2014年11月26日午前9時14分、小関勉撮影

 長野県北部の地震で大きな被害を受けた白馬村では26日、降り続く雨の中、地元の土木業者が地震でひび割れた道路の復旧作業をしていた。同村神城の堀之内地区では、大きく割れたアスファルトの塊をどかし、砂利で埋めていた。応急措置だが、作業員は「段差をなくし、車や人が安全に通行できるようにする」と話した。

 長野地方気象台によると、被災地の降り始めから26日午前10時20分までの雨量は、小谷村22.5ミリ▽白馬村20.5ミリ。今後も断続的に降り続けるが、27日には回復するという。気象台は「ただちに土砂災害につながる雨量ではないが、念のため警戒してほしい」と話している。【小関勉、川辺和将】


<長野北部地震>県が避難所で住宅相談開催
毎日新聞 11月26日(水)11時34分配信

 長野県北部の地震で自宅を失った被災者らを対象に、県は26日、住宅再建などの相談会を始めた。この日は同県白馬村で実施。相談会は27日も小谷(おたり)村で開き、相談内容は今後の支援策に反映する。

 白馬村によると、地震で住宅27棟が全壊、75棟の住宅が半壊・一部損壊した。この日は避難所となっている同村保健福祉ふれあいセンターで、午前9時半の相談開始の前から被災者が列を作った。県建築住宅課職員が相談に応じ、住宅融資制度などを説明した。

 同村北城の自宅の基礎がひび割れ、小谷村の宿泊施設に避難中のトラック運転手、牧野真さん(52)は「冬を越す仮の住まいが必要だ」と話し、入居可能な県営住宅のリストを受け取っていた。【巽賢司、稲垣衆史】


40年超運転へ初の特別点検
2014年11月26日(水)11時27分配信 共同通信

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 関西電力高浜原発の(手前から)1号機、2号機=2011年6月、福井県高浜町

 関西電力は26日、運転開始から約40年経過した高浜原発1、2号機(福井県)の運転期間の延長を目指し、原子炉の劣化状況などを調べる「特別点検」を実施する方針を固めた。特別点検の実施は全国初。午後に八木誠社長が大阪市で記者会見して表明する。同日、地元にも方針を説明する。

 特別点検をクリアすれば、来春にも原子力規制委員会へ運転延長の認可を申請する見通しだ。

 国内の原発48基のうち40年前後が経過した古い原発は7基あるが、延長方針を決めるのは関電が初めて。経済産業省は電力各社に、7基の運転延長を申請するかの判断を急ぐよう指示していた。


「住民守る」雨中奔走 長野被災地、二次災害備える消防団
産経新聞 11月26日(水)7時55分配信

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二次災害防止のため、新たに見つかった亀裂にビニールシートを掛ける消防団員=25日、長野県白馬村 (三宅真太郎撮影)(写真:産経新聞)

 ■負傷者45人に 白馬村5地区、立ち入り禁止

 長野県北部で最大震度6弱を観測した地震から4日目の25日、最大の被害が出た白馬村では、発生後初めて断続的に雨が降り続いた。土砂崩れなど二次災害が起こる危険性があるため、地元消防団員らは、新たな亀裂にシートをかけるなど対策に奔走した。一方、村は崩壊した自宅への立ち入りを禁止したが、自宅に戻り雨や今後の降雪に備える作業をする住民らの姿もあった。県や県警などは同日、県内の負傷者は1人増え45人となり、うち10人が重傷だと発表した。

                   ◇

 「クラック(亀裂)の口が開き始めています」

 白馬村の地元消防団員が持つ無線に大きな声が響いた。余震の影響などを調査していた団員が、同村堀之内地区の民家の裏側にある畑の土手に、30メートルもの亀裂が入っているのを発見した。

 「ビニールシートですぐにふさいで」。報告を受けた横山義彦団長(50)が無線で指示すると、現地の消防団員は雨水の浸透を防ぐため、亀裂をビニールシートで覆った。その後も同地区周辺では、複数の亀裂が新たに見つかり、消防団員らは対応に追われた。

 横山団長は「住民の安全を守るのはわれわれの使命」と強調する。ただ、「団員の中にも家が倒壊するなど被害を受けた人がいる。人数も限られているし、それぞれの仕事や生活がある。今後どこまで対応できるか」と苦渋の表情を浮かべた。

 長野地方気象台は25日午前6時、26日にかけて大雨の恐れがあるとして、地震の影響で地盤が緩んでいる地域に土砂災害への注意を呼びかけた。これを受け、白馬村災害対策本部は避難所での説明会で、避難者に対し、堀之内や三日市場など被害が大きかった5地区への立ち入りを禁止した。

 しかし、これらの地域では家の様子を見に来たり、片付けなどの作業を行ったりする住民らの姿が見られた。

 ある民家の庭先には、高齢の親族を心配して広島から12時間かけて車で駆けつけたという男性(56)の姿があった。植木の周りに石や木の板を積み上げ、積雪から植木を守る「雪囲い」を作っていたのだ。「家は壊れて住めないかもしれないが、大切に育てていた植木は奇跡的に残った。これだけは守ってやりたい」。男性は雨に打たれながら黙々と作業を続けた。

 同村では例年、11月下旬には平地でも雪が降り始める。同村総務課の吉田久夫課長(50)は「被災された方々の事情は分かるが、最優先は村民の生命。降雨など危険な場合は作業をやめてもらうよう説得にあたる」と話した。

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