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2014年8月 5日 (火)

宮城沖地震に関するニュース・1716,2014年8月5日

引き続き、2011年3月11日に発生した、東北関東大震災に関するニュース記事を伝達します。

今後も引き続き、随時追加します。

リンク:<泊原発>規制委が現地調査「北海道電力の説明不十分」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<川内原発>文書提出4カ月遅れの9月末に 再稼働は来年か - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:福島原発作業員の甲状腺調査=「データに偏り」影響精査―厚労省研究班 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<避難者把握ミス>埼玉知事「未登録の一人一人追跡は困難」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「25日までに結論」=原発事故の避難指示解除―福島県川内村 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:津波対策は「基準以上」=泊原発の現地調査終了―規制委 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:川内原発の再稼働、今冬以降か - 速報:@niftyニュース.
リンク:川内再稼働、冬以降か=工事認可補正提出ずれ込み―九電 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:被災地の「夏祭り」 気仙沼みなとまつり、故郷に響く絆の太鼓 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<石巻>浄石2万個、見守る観音 震災供養施設の建立目指す - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<栃木・塩谷町議会>最終処分場建設 「白紙撤回」可決 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:県内処理見直しに否定的=指定廃棄物で―石原環境相 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:原発事故の「吉田調書」不開示 - 速報:@niftyニュース.
リンク:塩谷町が処分場反対の意見書可決 - 速報:@niftyニュース.

以下、参考のために同記事を引用

<泊原発>規制委が現地調査「北海道電力の説明不十分」
毎日新聞 8月5日(火)20時27分配信

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海岸地形の調査をする原子力規制委の島崎邦彦委員長代理(左)ら調査団=北海道泊村で2014年8月5日午前9時35分、代表撮影

 原子力規制委員会は5日、北海道電力泊原発(北海道泊村)の2日間にわたる現地調査を終えた。焦点となっている、原発がある積丹半島西岸の地形の形成について、島崎邦彦委員長代理は「(規制委が指摘している地震による隆起の)可能性を否定するものは見つからなかった。(波の浸食によるとする)事業者(北電)側の説明では不十分だ」との見解を示した。

 地震による隆起との指摘を否定できない場合、北電は今年10月までに確定すると想定していた耐震設計の目安となる地震の揺れ(基準地震動)の見直しを迫られ、安全審査が長引く可能性がある。

 積丹半島西岸には段丘があり、地形に高低差がある。北電はこの地形は潮位が高いときの波による浸食で、高低差があるのは岩石の種類に違いがあるためと説明している。一方、規制委は昔の海底とみられる平らな地形が海岸沿いに複数見られるとして「浸食だけでは説明できず、地震性の隆起があった可能性がある」と指摘している。

 地形の形成に地震が関わると、周辺に活断層がある可能性が出てくる。その場合、規制委は活断層を想定して基準地震動の見直しを検討するよう求めている。

 北電は「規制委に納得いただけるよう、真摯(しんし)に、かつ迅速に対応したい」とコメントした。【遠藤修平】


<川内原発>文書提出4カ月遅れの9月末に 再稼働は来年か
毎日新聞 8月5日(火)20時6分配信

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再稼働を目指す川内原発1号機(右)と2号機=鹿児島県薩摩川内市で2014年7月、本社ヘリから須賀川理撮影

 九州電力は5日、川内(せんだい)原発1、2号機(鹿児島県)の再稼働に必要な補正書の提出が、当初の5月末から9月末にずれ込むことを明らかにした。原子力規制委員会による補正書の審査のほか、地元同意の期間を考慮すると、10月ともみられていた再稼働の時期は越年の可能性が高くなった。

 原発依存度が約4割と高い九電だけに、今冬の電力供給が今夏に続き逼迫(ひっぱく)するとみられる。

 補正書には、工事計画変更と運転管理を盛り込む保安規定変更の2件がある。

 5日開かれた規制委の審査会合で、補正書の進ちょく状況を問われた九電は「想定した地震や津波を見直したことで、さまざまな変更を迫られている」と報告。提出資料は5万ページに及ぶといい、中村明・上席執行役員は「9月末にずれ込む」と説明した。

 規制委の更田豊志(ふけたとよし)委員は会合で、「時間をかけるのは九電の判断だが、また再提出とならないように確認した上で提出してほしい」と注文した。

 規制委は7月、川内原発が、地震など安全対策を盛り込んだ新規制基準には対応できたとして、全国の原発で初の「合格」となる審査書案を公表した。しかし、審査完了には2件の補正書も規制委から認可を得なければならない。

 会合後、年内に再稼働ができる見通しについて、中村氏は報道陣に「補正申請の作業に集中している。工程は何とも言えない」と応じた。【鳥井真平】


福島原発作業員の甲状腺調査=「データに偏り」影響精査―厚労省研究班
時事通信 8月5日(火)20時2分配信

 東京電力福島第1原発事故の直後、緊急作業に従事して甲状腺の被ばく線量(等価線量)が100ミリシーベルトを超えた作業員について、放射線の甲状腺への影響を研究していた厚生労働省の研究班(代表・祖父江友孝大阪大大学院教授)は5日、超音波検査で小さなしこりなどが見つかった人の割合が、被ばく線量の少ない作業員より高かったとする報告書を公表した。
 一方で、大きなしこりが見つかり、精密検査が必要と判定された人の割合は差がなかった。受診率が31.8%と低く、過去に精密検査が必要と判定された人が受けていないなど、データが偏っている可能性が高いことから、研究班は「研究結果のみで結論を導くのは危険」と説明している。 


<避難者把握ミス>埼玉知事「未登録の一人一人追跡は困難」
毎日新聞 8月5日(火)19時14分配信

 東日本大震災と東京電力福島第1原発事故による避難者について、埼玉県が自主避難者らを最大約2400人把握していなかった問題で、同県の上田清司知事は5日の定例記者会見で「復興庁が(集計)基準を示さなかった」と国の対応を批判したうえで、「これでは正確な集計にならないのではと、県の立場で(復興庁に)物を言うべきだった」と反省を述べた。

 また、「市町村は(避難者が)登録しない限り把握しにくい。(未登録の)一人一人を追いかけるのは極めて困難」と、受け入れ側自治体の事情にも理解を求めた。

 同県は従来、県などが提供する応急仮設住宅入居者数のみを避難者数として復興庁に報告してきた。しかし先月、県内全63市町村に照会したところ、6月に報告した2640人の倍近い5044人となった。【夫彰子】


「25日までに結論」=原発事故の避難指示解除―福島県川内村
時事通信 8月5日(火)18時43分配信

 東京電力福島第1原発事故の避難指示区域がある福島県川内村の遠藤雄幸村長は5日、村役場で記者会見し、比較的放射線量が低い避難指示解除準備区域の解除について「帰還準備のための長期宿泊が25日に期限を迎える。その前には結論を出したい」と述べた。同日までに住民懇談会を開き、解除時期などを伝える意向という。
 遠藤村長は「村に戻りたいという人もいるので、避難指示の解除は必要。そのタイミングを国と協議する」と語り、前向きに検討する考えを表明。その上で道路などのインフラ復旧や医療体制の整備を急ぐ方針を示した。 


津波対策は「基準以上」=泊原発の現地調査終了―規制委
時事通信 8月5日(火)17時9分配信

 原子力規制委員会は5日、原発再稼働の前提となる審査を進めている北海道電力泊原発(北海道泊村)で2日間の現地調査を終えた。調査団の島崎邦彦委員長代理は、津波対策について「規制基準が求める以上の努力をしている」と評価した。
 泊原発は海抜10メートルの位置にあり、防潮堤は求められていなかったが、北電は海抜16.5メートルの防潮堤を建設中で、年内にも完成する予定。 


川内原発の再稼働、今冬以降か
2014年8月5日(火)16時9分配信 共同通信

 九州電力は5日、原子力規制委員会の審査会合で、再稼働に向け審査を受けている川内原発1、2号機(鹿児島県)について、合格に必要な工事計画の補正申請が予定より遅れて9月になると明らかにした。工事計画の審査は作業量が膨大で、地元の同意や運転前の検査などにかかる時間を考えると、再稼働は今冬以降にずれこむ可能性が出てきた。

 九電は当初、5月末に工事計画の補正申請をするとしていた。九電の中村明上席執行役員は会合後、申請が10月にずれ込む可能性も否定しなかった。


川内再稼働、冬以降か=工事認可補正提出ずれ込み―九電
時事通信 8月5日(火)15時6分配信

 九州電力は5日、原子力規制委員会が優先的に審査している川内原発1、2号機(鹿児島県)について、再稼働の前提となる工事計画認可の補正申請書の提出が9月末になることを明らかにした。10月以降にずれ込む可能性もあるといい、再稼働は今冬以降の見通しとなった。
 九電によると、8月末までに原案を作成し、社内で見直し作業などを実施。規制委への提出は9月末を目標とする。当初の見通しは5月末で、大幅にずれ込むことになる。 


被災地の「夏祭り」 気仙沼みなとまつり、故郷に響く絆の太鼓
産経新聞 8月5日(火)14時3分配信

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力いっぱい太鼓を打ち鳴らす瀬戸富美さん。仲間たちといつまでもこの音色を響かせたいと願う=3日午後、宮城県気仙沼市(写真:産経新聞)

 腹に響くほどの勇壮な太鼓の音色が、夏の夜空に咲いた大輪の花火をいっそう輝かせる。漁師町として栄えてきた宮城県気仙沼市。2日から始まった「気仙沼みなとまつり」は3日夜、クライマックスを迎えた。

 「ソレ、ソレ」

 「ヨイサカサッサー、ヨイヨイヨイヨイ」

 小気味よい掛け声がぴたりとそろう。熱気で紅潮した顔、ほとばしる汗…。ばちを握った瀬戸富美さん(54)の表情は、すべてを出し切った充実感に満ちていた。

 「太鼓をたたいていると、すべてを忘れられる。体にずしっとくる感覚もたまらなく好きでね」

 今年で63回を数えるみなとまつりは昭和26年、戦後復興と気仙沼の漁業繁栄を祈願するために始まった。市内外の26団体、約700人が気仙沼湾沿岸で一斉に和太鼓を打ち鳴らす「打ちばやし大競演」は、ねぶたを載せた船が湾内を行き交う「海上うんづら」と並ぶ見せ場の一つだ。

 漁の安全と大漁への願いを込め、日が傾いた夕刻から3時間にわたって打ち鳴らし続ける。

 瀬戸さんは、ウニやカキなどの豊富な漁場として知られる気仙沼市東端の唐桑(からくわ)半島で活動する「宿打囃子(しゅくうちばやし)獅子舞保存会」のメンバー。成人してからばちを握り、太鼓歴は30年。50人ほどいる保存会でも、ベテランの域に入ってきた。

■希望つないだ音色

 江戸時代から受け継がれてきた宿地区の保存会がみなとまつりに参加したのは、12年前のことだ。

 「初めて出たときは、とにかく目立とうと必死だった。海のそばの会場は開放感があって、大勢の人たちの前でたたけて気持ちよかったのを覚えています」

 小学6年のとき、気仙沼市内から唐桑半島に移り、地元の早馬(はやま)神社の秋祭りで奉納された太鼓の演奏を見て興味を抱いた。だが、当時のメンバーは男性ばかり。参加したのは、専門学校修了後、故郷に戻ってからだった。

 毎年、みなとまつりの2週間ほど前になると、平日は毎晩、宿地区の集会所に集まり練習を重ねる。気心の知れた仲間たちと太鼓づけの日々を送ることで、夏の到来を感じた。

 だが、東日本大震災で状況は一変する。家族は無事だったが、海岸から200メートルほどの場所にあった、薬店を営む実家は津波で1階を打ち抜かれた。玄関や窓には、近くの修理工場から流れてきた車やバイクが突き刺さっていた。避難所で1カ月半を過ごした後、気仙沼市中心部のプレハブを改装した仮住まいに移り、現在もそこで暮らす。

 生きるのが精いっぱいの毎日。希望をつないでくれたのは太鼓だった。15年以上前に使っていた小太鼓法被や、仲間との写真が流されずに残っていた。

 「2階に置いていたから運良く流れなかったんです。太鼓を見つけたときはほっとした。今は苦しいけど、またたたけるようにがんばろうって思えた」

■3年ぶりの「見せ場」

 震災の夏、みなとまつりは中止になった。その翌年は開催されたが、港周辺の復旧がままならず、目玉の打ちばやし大競演は行われなかった。故郷へ足を運ぶことも少なくなった。

 「打ちばやしがないと、ぽっかり穴が開いたような感じで寂しかった。どこか遠くの祭りみたいな気がした」。打ちばやし大競演が3年ぶりに復活した昨年、ようやく故郷に夏が戻ってきた気がした。

 防災集団移転で気仙沼市街地に自宅を再建するため、故郷を離れることが決まっている。知り合いのいない土地での生活で不安は決して小さくない。だが、保存会の仲間との絆は失われることはない。

 3日の打ちばやし大競演では、一日も早い復興とともに、仲間たちといつまでも故郷に太鼓の音色を響かせたいとの願いを込めてばちを握った。今年の音色は違って聞こえた。


<石巻>浄石2万個、見守る観音 震災供養施設の建立目指す
毎日新聞 8月5日(火)14時2分配信

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がれきの中から発見された洞仙寺の観音像。現在は洞仙寺のプレハブ本堂に安置されている=「見守り観音堂建立の会」提供

 東日本大震災の津波で全壊した宮城県石巻市の寺の跡に有志らが供養施設を造る構想を進めている。がれきの中から見つかった寺の観音像を本尊に、震災犠牲者数とほぼ同じ約2万個の小石を並べる「見守り観音堂」だ。来年秋の建立を目指す賛同者らは、被災地の沿岸各地で法要を営みながら、石を拾い集めている。

 長野県佐久市の僧侶、増田友厚さん(66)らが観音堂建立を進めている。震災で物資支援に努めたが、「今後は心の支援を」と方針を変えようとしていたところ、津波で全壊した石巻市の洞仙(とうせん)寺の観音像(高さ約70センチ)が、ほぼ無傷で救出されていたと知り、建立を思い立った。

 観音像の周囲に置く石は、津波犠牲者があった青森県から千葉県の海岸で拾う。「あの瞬間、海辺の小石は津波にのまれた人の『生きたい』『助けて』という叫び声を聞いたに違いない」と増田さんは話す。経文の文言を書いた「浄石」として位牌(いはい)に見立て、観音像に見守ってもらいたいと願う。

 419人の死者・行方不明者が出た岩手県大船渡市でも7月末、同じ数の石が集められ、地元の僧侶や戸田公明市長ら約100人が霊を慰めた。増田さんは「震災を『忘れない』との思いで、観音堂を祈りの拠点に供養の行脚を続けたい」と話している。

 観音堂建設のため、昨年2月から4000万円を目標に募金活動を始めた。神社の宮司やキリスト教牧師の善意もあり、これまでに約3400万円が寄せられているという。問い合わせは「見守り観音堂建立の会」(0267・82・6183か、88・7182)。【根本太一】


<栃木・塩谷町議会>最終処分場建設 「白紙撤回」可決
毎日新聞 8月5日(火)12時52分配信

 東京電力福島第1原発事故で生じた放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場問題で、栃木県内の建設候補地に選ばれた同県塩谷町の議会は5日、臨時議会を開き、候補地選定の白紙撤回を求める意見書を全会一致で可決した。近く国に提出する。

 意見書は、候補地は環境省選定の全国名水百選の尚仁沢湧水(しょうじんざわゆうすい)群に隣接する場所で、最終処分場建設地として不適切と指摘。自然と共生するまちづくりを進める同町にとって、処分場設置は町政の根幹を揺るがすもので、容認できないとしている。

 また、尚仁沢湧水の保全などを目的とする条例制定を求めた陳情が町民から提出され、議会が採択した。

 塩谷町の候補地選定を巡っては、環境省が7月30日に塩谷町に詳細調査の受け入れを求めたが、見形(みかた)和久町長は建設反対を表明した。国は詳細調査に入る条件として、住民の同意が前提との意向を示している。【松本晃】


県内処理見直しに否定的=指定廃棄物で―石原環境相
時事通信 8月5日(火)12時28分配信

 石原伸晃環境相は5日の閣議後の記者会見で、東京電力福島第1原発事故で発生した放射性物質を含む指定廃棄物の最終処分場建設に関し、宮城県の村井嘉浩知事が県内候補地の詳細調査受け入れを表明したことについて、「大変感謝している」と述べた。その上で、同県が求める指定廃棄物の県内処理方針の見直しについては「県内処理を見直さないのが内閣の基本方針だ」とし、否定的な考えを示した。
 詳細調査の開始時期に関しては「まだ正式に村井知事と話をしていない。知事の話を聞かせていただき、国が責任を持って示していく」と述べるにとどめた。 


原発事故の「吉田調書」不開示
2014年8月5日(火)12時8分配信 共同通信

 東京電力福島第1原発事故の被災者らが、政府の事故調査・検証委員会が同原発の吉田昌郎元所長(故人)に事故当時の状況を聞いた「聴取結果書」を開示するよう求めた情報公開請求に対し、政府は5日までに、不開示の決定をした。

 被災者らは8月中にも、決定を取り消し開示するよう求めて東京地裁に提訴する方針。

 吉田氏は生前、第三者への公表を望まないとする上申書を提出していた。被災者の代理人弁護団によると、政府は「ヒアリングの前提に反し、事故調査への信頼が損なわれる」などと不開示の理由を説明したという。


塩谷町が処分場反対の意見書可決
2014年8月5日(火)10時46分配信 共同通信

 東京電力福島第1原発事故で発生した指定廃棄物の処分場建設問題で、栃木県の候補地に選ばれた塩谷町の町議会は5日、臨時議会を開き、候補地の白紙撤回を求める意見書を全会一致で可決した。近く国に提出する。

 意見書では、候補地として国から詳細調査の受け入れを求められた同町上寺島の国有林は「環境省の名水百選である尚仁沢湧水に隣接し、候補地として不適切」と指摘。農業用水の水源のため、米作への影響にも懸念を表明した。

 塩谷町への処分場建設をめぐっては、井上信治環境副大臣が7月30日に同町を訪れ、見形和久町長らに協力を要請していた。

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