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2013年12月26日 (木)

靖国神社に放火目的で侵入した韓国の破廉恥漢に執行猶予

靖国神社に放火目的で侵入した韓国の破廉恥漢・カン・ヨンミン被告に対し、東京地裁の裁判長・安東章は26日、懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)の判決を言い渡した。

言うまでもなく靖国神社とは、戊辰戦争から西南戦争、日清・日露の両戦争は言うに及ばず、大東亜戦争に至るまで、我が国の国難に際して敢然と戦線に赴き、祖国に殉じて若い生命を戦場に散らした、国防の尊い御霊・英霊の方々の神聖な依代であり、我々日本国民にとっては、その英霊の方々の尊い殉国の敢闘に感謝と鎮魂の祈りを捧げる神聖な場所である。
言い換えれば、日本国民の勇敢さ・利他の精神・清廉さと言った至上の倫理観の原点となるべき場でもある。

破廉恥な卑しいキチガイ国家・韓国は、これまでにも散々、靖国神社を冒涜する破廉恥行為を繰り返しているが,今回の韓国人の男による放火未遂事件は、幸い大きな被害を出さずに取り押さえられたが、これがもし仮に万一,その社殿が焼失するような事態となっていたら,日本国民の韓国と韓国人に対する怒りは一挙にその極点に達することになっていただろう。

そうなれば、キチガイ韓国と我が国の関係は、直ちに危険な緊張状態に達する可能性も否定出来ない。
その意味でも、この韓国人の破廉恥漢の短絡的・主観的独善的犯行については、厳しく断罪する必要がある。

リンク:靖国放火準備で韓国人に刑猶予 - 速報:@niftyニュース.
リンク:<靖国神社>放火目的侵入、韓国籍被告に有罪判決 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:放火狙い靖国神社に侵入、韓国籍の男に有罪判決 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国放火「相当危険な行為」 韓国籍の男に有罪判決 東京地裁 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

靖国放火準備で韓国人に刑猶予
2013年12月26日(木)12時32分配信 共同通信

 靖国神社に放火目的で不法侵入したとして、放火予備と建造物侵入の罪に問われた韓国籍の無職カン・ヨンミン被告(23)に、東京地裁(安東章裁判長)は26日、懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)の判決を言い渡した。

 安東裁判長は「自己の主張の実現のためには危険や損害を顧みない短絡的な犯行だが、謝罪し、反省の態度を示している」と述べた。傍聴席から「靖国は日本の心だ」「裁判長は国賊だ」などと執行猶予に抗議する声が上がり、数人が退廷させられた。


<靖国神社>放火目的侵入、韓国籍被告に有罪判決
毎日新聞 12月26日(木)12時28分配信

 靖国神社に放火目的で不法侵入したとして、放火予備と建造物侵入の罪に問われた韓国籍の無職、カン・ヨンミン被告(23)に対し、東京地裁は26日、懲役3年、執行猶予4年(求刑・懲役3年)を言い渡した。安東章裁判長は「犯行は計画的で、短絡的かつ身勝手だが、反省の態度を示している」と執行猶予の理由を述べた。

 判決によると、カン被告は9月22日午後5時ごろ、東京都千代田区の靖国神社に侵入。拝殿に放火しようと同日午後9時ごろまでライターなどを持って敷地内に潜んだ。

 主文が言い渡された後、傍聴席で「納得できない」などと怒号が飛び交い、男性3人が退廷を命じられた。

 カン被告は2日の初公判で「日本国民に申し訳ない。反省している」などと起訴内容を認めていた。【川名壮志】


放火狙い靖国神社に侵入、韓国籍の男に有罪判決
読売新聞 12月26日(木)12時25分配信

 放火目的で靖国神社に侵入したとして、建造物侵入と放火予備の罪に問われた韓国籍の姜庸ミン被告(23)に対し、東京地裁は26日、懲役3年、執行猶予4年(求刑・懲役3年)の判決を言い渡した。

 安東章裁判長は、「計画通り放火していたら、拝殿と他の建造物に延焼した可能性もあり、相当危険な犯行だった」と指摘した。

 判決によると、日本の政治家が過去の韓国統治を正当化していると考えた姜被告は、抗議のため靖国神社への放火を計画。今年9月22日、引火性シンナーを入れたペットボトル2本とライターを持って神社敷地内に侵入し、約4時間潜んだが、警備員に見つかった。

 安東裁判長は執行猶予を付けた理由について、「反省しており、本国の母も嘆願書を出している」と述べた。


靖国放火「相当危険な行為」 韓国籍の男に有罪判決 東京地裁
産経新聞 12月26日(木)11時27分配信

 靖国神社に放火目的で侵入したとして、放火予備と建造物侵入の罪に問われた韓国籍の無職、カン・ヨンミン被告(23)の判決公判が26日、東京地裁で開かれた。安東章裁判長は「放火すれば他の建物に延焼する可能性もあり、相当危険な犯行」として懲役3年、執行猶予4年(求刑懲役3年)を言い渡した。

 カン被告は2日の初公判で「放火で自分の主張を示したかった。日本の国民の怒りを買い、申し訳ない」と起訴内容を認めていた。

 安東裁判長は、カン被告が、日本の政治家らが過去の韓国に対する日本の行動を正当化しようとしていると感じて立腹し、抗議・警告のために放火を企てたと指摘。「犯行前日に来日して下見をするなど計画的で、犯行動機は短絡的かつ身勝手」と判断した。

 一方、公判で謝罪し、前科がないことなどから刑の執行を猶予した。

 判決によると、カン被告は9月22日午後5時ごろ、シンナーが入ったペットボトル2本とライターなどを持って東京都千代田区の靖国神社の敷地内に侵入。拝殿などに放火しようと、約4時間にわたり潜伏した。

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