« 宮城沖地震に関するニュース・1396,2013年9月23日 | トップページ | JR北海道函館線で貨物列車脱線、線路の異常を放置・2 »

2013年9月23日 (月)

韓国の破廉恥漢、靖国神社に放火の目的で侵入

警視庁公安部は23日、東京都千代田区の靖国神社に不正に侵入したとして、建造物侵入の現行犯で、韓国籍の23歳の男を逮捕したと発表した。
この韓国人の男は、靖国神社拝殿にペットボトルに入った引火性のトルエンとみられる液体を投げかけようとし、またリュックサックの中からはライター2個も見つかったことから、公安部はこの韓国人の男が放火目的で侵入した可能性があるとみて、その動機を追及している。

言うまでもなく靖国神社とは、戊辰戦争から西南戦争、日清・日露の両戦争は言うに及ばず、大東亜戦争に至るまで、我が国の国難に際して敢然と戦線に赴き、祖国に殉じて若い生命を戦場に散らした、国防の尊い御霊・英霊の方々の神聖な依代であり、我々日本国民にとっては、その英霊の方々の尊い殉国の敢闘に感謝と鎮魂の祈りを捧げる神聖な場所である。
言い換えれば、日本国民の勇敢さ・利他の精神・清廉さと言った至上の倫理観の原点となるべき場でもある。

破廉恥な卑しいキチガイ国家・韓国は、これまでにも散々、靖国神社を冒涜する破廉恥行為を繰り返しているが,今回の韓国人の男による放火未遂事件は、幸い大きな被害を出さずに取り押さえられたが、これがもし仮に万一,その社殿が焼失するような事態となっていたら,日本国民の韓国と韓国人に対する怒りは一挙にその極点に達することになっていただろう。


繰り返すが、そもそも、我が日本国の英霊を祀る我が国固有の宗教施設である靖国神社と、韓国とにいったい何の関係があるのか?
先の大東亜戦争において、韓国は日本の交戦国だったのか? それとも韓国は第二次大戦の戦勝国、もしくは連合国の一員であったとでもいうのか? まさしく、失笑を禁じ得ないとはこのことだ。

わが日本国のみならず、世界中のどの国であれ、その国の建設と防衛の礎となって、戦場に倒れた先達に対して、国民として感謝と慰霊・鎮魂の意を表する行為と施設は、その国民の矜持と倫理を保持するための不可欠のものであり、他の何国であろうと、それを侮辱・冒涜することは許されないばかりか、敢えてそれを行なう者の精神の荒廃、人間性の崩壊を示す以外の何物でもない。

昨今のこの韓国の数々の卑しい言動に対して、我が日本国民の大多数は、たぐいまれな寛容さによって節度をもった対応に終始しているが、そのことによって、愚劣蒙昧な韓国人(朝鮮人)どもが「日本与し易し」と勘違いして、今後さらに挑発的な言動をエスカレートさせるなら、一見従順でおとなしく見える日本人であっても、その受忍限度に達することになるだろうことを重ねて警告しておく

韓国と韓国人(朝鮮人)の精神の荒廃、人間性の崩壊は、何も今に始まったことではないが、それは長年にわたって、支那やロシアに媚を売り、その属国に甘んじて宮廷の保全をはかって来た,卑しくも愚劣な、ひね媚びた野蛮な李王朝以来今日まで、朝鮮人に染み付いた宿痾の結果だろう。
この三流の野蛮国とその国民は、他者を尊重し敬意を表すると言う、文明社会では当然の礼儀・エチケットを理解する能力が欠損しているばかりか、一定の秩序感覚によって自身を律するという能力すら欠損している。
それがために、李王朝以来、真の独立・自立を達成することができず、米ソ・米中の冷戦の過程で分断された国家の再統一すら達成出来ずに、いまだにその時代ごとの周辺の侵略強国に媚を売っては、その侵略強国の手先になって他国を排撃するという愚劣な卑しい存在から脱却することができない。

これはもはや卑劣とか凶悪とか言うレベルの問題でなく、韓国人の精神的欠陥として、自己中心性・凶暴性・限度をわきまえない(程度を知らない)暴走性といったものが挙げられるが、これらはいずれも精神の未発達・遅滞、要するに病的な幼児性(知恵遅れ・脳足らず)をあらわしており、明白な精神障害のそれとしか言いようがあるまい。
このような国家的社会的規模で精神障害に陥った韓国人には、もはや健全な発展とか、理性的な交流などは望めないだろう。さっさと滅亡するがいい。それが自業自得っていうもんだ。

愚劣な恥知らずの韓国人(朝鮮人)の未来に災いあれ!

リンク:「靖国神社に火をつけるため」人知れず準備を重ねた韓国人男の放火計画 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:「靖国神社に放火を計画」 東京地検が韓国人起訴 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:放火目的で靖国神社に侵入、韓国籍の男起訴 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国放火予備で追送検 容疑の韓国人男 「議員参拝に反発」 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国神社に放火目的でシンナー用意 「参拝に反発」韓国人男を追送検 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国神社狙い、放火予備容疑=参拝阻止供述、韓国人男を追送検—警視庁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:韓国人の間で放尿・放火など靖国神社へのいたずらがブームに - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国神社放火未遂事件 取り押さえた時には韓国人と分からず - 速報:@niftyニュース./a>
リンク:
靖国に不法侵入の韓国人「火を付けに来た」 放火未遂容疑での立件も - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国神社に放火しようとした? 韓国人の23歳男を逮捕 - 速報:@niftyニュース.
リンク:靖国に放火目的か、侵入容疑で韓国人の男逮捕 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:<靖国神社>韓国籍の男が侵入容疑 放火目的か - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国神社に不法侵入容疑=放火目的か、韓国男逮捕—警視庁 - 速報:Yahoo!ニュース.
リンク:靖国神社に侵入容疑で逮捕 - 速報:@niftyニュース.
リンク:靖国神社に放火目的?で侵入 容疑の韓国人を逮捕 警視庁公安部 - 速報:Yahoo!ニュース.

以下、参考のために同記事を引用

「靖国神社に火をつけるため」人知れず準備を重ねた韓国人男の放火計画
産経新聞 10月19日(土)12時1分配信

 何の恨みがあって、英霊の眠りを妨げようとしたのか。靖国神社(東京都千代田区)に放火するため、シンナーやライターなどを用意するなどしたとして、韓国籍の姜庸●(=王へんに民)(カン・ヨンミン)容疑者(23)が11日、放火予備罪などで起訴された。犯行動機を「日本の国会議員らの靖国参拝に反発を覚えた」と語り、韓国内でインターネットを使って日本でのシンナーの購入先などを調べ上げ、日本に来てからもホテルで黙々と準備を重ねていた。親にも内緒で決行したという強い覚悟とは−。

■「警備が手薄になるまで…」 トイレの陰で4時間潜伏

 彼岸中の9月22日。夕闇が落ち始めた午後5時ごろ、リュックサックを背負った姜被告は、靖国神社南門近くのトイレの陰に身を潜めた。同6時には門が閉じられ、すっかり静まりかえった。「警備が手薄になるのを待とう」。さらに、3時間がたった。

 「こんなところで何をしているんだ」

 男性警備員に見とがめられ、外に連れ出されそうになったが、突然、振り返り、拝殿に向かって走り出した。リュックサックからペットボトルを取り出し、中身の液体を投げかけようとしたところで、警備員に追いつかれた。

 液体は拝殿に届かずに石畳にこぼれ、シンナー特有の臭いが立ち上った。さらに、リュックサックに入っていた折りたたみ傘の先端に軍手をつけ、ライターで火を付けようとしたものの着火せず、その場で取り押さえられた。

 警視庁公安部は建造物侵入の現行犯で姜被告を逮捕。リュックサックの中には、シンナー入りのペットボトルがもう1本入っていた。「靖国神社に火を付けるために来た」。姜被告は素直に容疑を認め、こう語ったという。

■ネットで下調べ 夏休みを利用して犯行

 公安部の調べで、姜被告が念入りに犯行の準備を進めていた様子が浮かび上がった。

 前日の9月21日に韓国から成田空港に到着し、都内の塗装用品店でシンナー4リットルを購入。日本橋駅(中央区)近くのビジネスホテルにチェックインした。

 ホテルの部屋にシンナーを置き、靖国神社に行って潜伏場所などを下見。2リットル入りの水のペットボトル2本を買って、再びホテルに戻り、水を捨ててシンナーに入れ替えた。姜被告の供述によれば、「たいまつのように点火用に使うつもり」で、軍手と折りたたみ傘も用意したという。

 準備は韓国内で始まっており、インターネットで東京の塗装用品店やホテル、靖国神社の場所などを調べていた。さらに、シンナーの購入に必要な身分証明書として住民票を取得し、「シンナーください」という日本語も覚えていた。

 韓国内で、携帯電話のバッテリーの製造工場でアルバイトをしていたという姜被告。バイト先の夏休みを利用して日本に来たといい、犯行翌日の23日には韓国に戻るつもりで航空券も予約していたが、あえなく身柄を拘束された。

 公安部は放火未遂容疑での立件も検討したが、ライターが着火しなかったことなどから、放火予備容疑で追送検。東京地検は10月11日、建造物侵入と放火予備の罪で起訴した。

■「神社を燃やせば…」 法廷で主張を展開か

 姜被告はなぜ、靖国神社に火を付けようとしたのか。公安部によると、「以前から日本の国会議員が靖国神社に参拝するのに反発を覚えており、神社を燃やせば参拝できなくなると思った」と供述。慰安婦問題への日本の姿勢にも不満を漏らし、強い反日感情をみせているという。

 直接のきっかけは犯行の約1カ月前、終戦の日の8月15日だ。安倍政権の閣僚を含む国会議員らが靖国神社に参拝するニュースをみて、「コップにたまっていた水があふれ出るように、神社に放火することを思い立ったようだ」(捜査関係者)。

 靖国神社をめぐっては、平成23年12月、神門にガソリンがかけられて火を付けられ、境内に火炎瓶が投げられる事件があり、翌24年1月に韓国・ソウルの日本大使館に火炎瓶を投げ込んだとして、韓国警察に逮捕された中国人の男が「靖国神社に放火した」と犯行を認める供述をした。

 警視庁公安部は放火容疑で男の逮捕状を取り、日韓犯罪人引き渡し条約に基づき、身柄の引き渡しを要求していたが、男は韓国内で服役後に「政治犯」と認定され、中国に帰った。

 今回の事件と、火炎瓶事件に直接の関係はないとみられる。公安部によると、姜被告は軍隊での経験があるが、思想的な背景ははっきりしない。親にも日本に来ることを伝えていなかったという。いずれにしても姜被告は起訴されたことで、日本の法廷で裁かれる。警視庁幹部は一抹の不安をのぞかせる。

 「今のところ、積極的に動機を語りたがらないが、裁判になれば、改めて自分の主張を明らかにするのではないか。法廷で堂々と日本を批判すれば、韓国で英雄扱いされるだろう」


「靖国神社に放火を計画」 東京地検が韓国人起訴 
産経新聞 10月12日(土)8時50分配信

 靖国神社(東京都千代田区)に放火目的で侵入し、シンナーやライターなどを持って潜伏したとして、東京地検は11日、建造物侵入と放火予備罪で、韓国籍のアルバイト、姜庸●(=王へんに民)(カンヨンミン)容疑者(23)を起訴した。

 捜査関係者によると、姜被告は「日本の国会議員らが靖国参拝するのに反発を覚え、神社を燃やせば参拝できなくなると思った」と供述しているという。

 起訴状によると、姜被告は靖国神社を燃やそうと計画し、9月22午後5時ごろ、神社敷地内に侵入。同9時ごろまで木造の拝殿などに放火する機会をうかがいながら、シンナー入りのペットボトル2本やライター2個などを持って潜伏したとしている。


放火目的で靖国神社に侵入、韓国籍の男起訴
読売新聞 10月11日(金)13時5分配信

 放火目的で靖国神社(東京都千代田区)に侵入したとして、東京地検は11日、韓国籍の無職姜庸(カンヨン)ミン容疑者(23)を建造物侵入、放火予備の罪で東京地裁に起訴した。(ミンは王へんに民)

 起訴状によると、姜容疑者は9月22日夕、同神社の敷地内に侵入。拝殿に放火しようと、引火性のシンナー入りペットボトル2本とライター2個を持って約4時間にわたり潜伏したとされる。同日夜、姜容疑者は警備員に発見され、警視庁に現行犯逮捕されていた。


靖国放火予備で追送検 容疑の韓国人男 「議員参拝に反発」
産経新聞 10月10日(木)7時55分配信

 靖国神社(東京都千代田区)に放火するためにシンナーやライターなどを用意したとして、警視庁公安部は9日、放火予備容疑で、韓国籍でアルバイトの姜庸●)(カン・ヨンミン)容疑者(23)=建造物侵入容疑で逮捕=を追送検した。

 公安部によると、容疑を認め、「日本の国会議員らの靖国参拝に反発を覚え、神社を燃やせば参拝できなくなると思った」と供述。来日前にインターネットでシンナーの購入場所などを調べ、事件翌日の韓国行きの航空券を持っていたことなどから、公安部は計画的な犯行とみている。

 追送検容疑は9月21〜22日、都内でシンナー4リットルを購入し、ペットボトル2本に移し替えた上で、ペットボトルやライター、点火用の軍手をリュックサックに詰め込むなど放火の用意をし、靖国神社に侵入したとしている。姜容疑者は21日に入国した後、靖国神社を下見し、都内のホテルで放火道具を用意。22日夜に神社のトイレ裏に隠れていたところを警備員に見つかり、シンナーをかけて軍手などに火をつけようとしたが、ライターが着火せずに取り押さえられたという。

●=王へんに民


靖国神社に放火目的でシンナー用意 「参拝に反発」韓国人男を追送検
産経新聞 10月9日(水)14時30分配信

 靖国神社(東京都千代田区)に放火するためにシンナーやライターなどを用意したとして、警視庁公安部は9日、放火予備容疑で、韓国籍でアルバイトの姜(カン)庸(ヨン)●(=王へんに民)(ミン)容疑者(23)=建造物侵入容疑で逮捕=を追送検した。

 公安部によると、容疑を認め、「日本の国会議員らの靖国参拝に反発を覚え、神社を燃やせば参拝できなくなると思った」と供述。来日前にインターネットでシンナーの購入場所などを調べ、事件翌日の韓国行きの航空券を持っていたことなどから、公安部は計画的な犯行とみている。

 追送検容疑は9月21〜22日、都内でシンナー4リットルを購入し、ペットボトル2本に移し替えた上で、ペットボトルやライター、点火用の軍手などをリュックサックに詰め込などの放火の用意をし、靖国神社に侵入したとしている。

 姜容疑者は21日に入国した後、靖国神社を下見し、都内のホテルで放火道具を用意。22日夜に神社のトイレ裏に隠れていたところを警備員に見つかり、シンナーを投げかけて軍手などに火をつけようとしたが、ライターが着火せずに取り押さえられたという。


靖国神社狙い、放火予備容疑=参拝阻止供述、韓国人男を追送検—警視庁
時事通信 10月9日(水)13時7分配信

 東京都千代田区の靖国神社に不法侵入したとして韓国籍のアルバイト姜庸※(※=王の右に民)容疑者(23)が逮捕された事件で、警視庁公安部は9日、同容疑者を放火予備容疑で追送検した。「日本の議員の言動や靖国参拝に反発し、燃やせば参拝できなくなると思った」と話し、容疑を認めているという。
 送検容疑は、9月21〜22日に都内でシンナー4リットルを購入、ペットボトルに移し替えるなどして放火する準備をし、靖国神社に侵入した疑い。 


韓国人の間で放尿・放火など靖国神社へのいたずらがブームに
2013年10月1日(火)7時0分配信 NEWSポストセブン

 このところねじれが強まるばかりの日韓関係。9月22日には、韓国人の男(23)が靖国神社に放火目的で侵入し、逮捕された。最近の韓国では、靖国神社に「いたずら」することがちょっとしたブームになっている。

 きっかけは今年5月、韓国のコミュニティーサイトに、靖国神社の池に放尿したとする画像と文章が掲載されたことだった。靖国神社の池に向け放尿していると思われる後ろ向きの男の姿や、尿とみられる液体で池の柵の周りが汚れている画像が掲載された。ちょうど橋下徹・大阪市長の慰安婦発言が問題になった時期で、「日本の政治家の妄言が行われる度に、愛国者の放尿が続くことを願う」などという文章が添えられていた。

 靖国神社もさすがにこの時ばかりは、「いたずらというにはあまりにも悪質」と抗議したが、残念ながらその後も韓国人による「いたずら」は止まなかった。

「今年8月の終戦記念日前後には、神社の門前で韓国の太極旗(国旗)を掲げて記念写真を撮り、ネットにアップするという行為が流行りました。先鞭をつけた男性は英雄視され、『彼に続け!』という書き込みが溢れました。過去には、靖国神社を連想させる境内の門に、ライターで火をつけるフリをした画像が拡散したこともあった。今回の行動は、もしかしたらそれらの延長線上にあるのかもしれません」(韓国のネット事情に詳しいIT関係者)

 靖国神社は「人数も増やし、警備体制も強化している」というが、「靖国神社には日本の植民地時代に日本軍属・軍人として出征した朝鮮の方たちも祀られているため、韓国には強く出られない」(神社関係者)事情もあるのだという。

※週刊ポスト2013年10月11日号


靖国神社放火未遂事件 取り押さえた時には韓国人と分からず
2013年9月30日(月)7時1分配信 NEWSポストセブン

 9月22日、韓国人の男(23)が靖国神社に放火目的で侵入し、逮捕された。靖国神社の広報担当者が、事件の詳細を明かす。

「9月22日の夜9時ごろ、南門のトイレの裏の茂みに男が隠れていたのを、見回りしていた2人の衛士が発見しました。詰め所に連れて行こうとしたところ、男は2人を振り切って逃走。拝殿前に行き、持っていたペットボトルの口を開けて液体を撒いたそうです」

 中身は引火性のトルエンだったという。

「液体は拝殿には届かず石畳に散らばりました。男はライターでそれに火をつけるつもりだったようです。衛士が2人がかりで押さえつけ、なおも暴れるところを宿直者5~6人で取り囲み、ようやく警察に引き渡した。男は終始無言だったので、取り押さえたときは韓国人だとわかりませんでした」(同前)

 警視庁公安部は翌日、建造物侵入容疑でこの男を逮捕した。男は犯行前日に入国し、「神社に火をつけようとした」と供述しているという。

※週刊ポスト2013年10月11日号


靖国に不法侵入の韓国人「火を付けに来た」 放火未遂容疑での立件も
産経新聞 9月26日(木)17時28分配信

 靖国神社(東京都千代田区)に不法侵入したとして建造物侵入容疑で逮捕された韓国人の男(23)が、傘にライターで火を付けようとしていたことが26日、捜査関係者への取材で分かった。男は「火を付けるために神社に来た」と供述しているといい、警視庁公安部は放火未遂容疑などでの立件も視野に調べる。

 公安部によると、男は姜庸●容疑者(23)。22日夜、神社拝殿に向かい、ペットボトルに入った引火性のトルエンとみられる液体を投げかけようとしたところを警備員に取り押さえられた。その前後には、リュックサックの中からライターを取り出し、傘に火を付けようとしたという。

 姜容疑者は21日に韓国から入国しており、液体は国内で購入したとみられる。公安部はスマートフォン(高機能携帯電話)を押収し、閲覧履歴などの解析を急いでいる。

●=王へんに民


靖国神社に放火しようとした? 韓国人の23歳男を逮捕
2013年9月24日(火)12時47分配信 J-CASTニュース

靖国神社に不法侵入したとして、警視庁公安部が2013年9月22日、韓国籍の無職、カン・ヨンミン容疑者(23)を建造物侵入の現行犯で逮捕したことが分かった。

報道によると、カン容疑者はこの日夜、トイレ裏に隠れているところを衛視に見つかった。敷地外に連れ出そうとしたところ、ペットボトルに入った引火性のトルエンとみられる液体を拝殿に投げかけようとしたため、衛視が取り押さえた。リュックサックからはライター2本も見つかっており、放火目的だったのではないかとみて公安部で調べている。


靖国に放火目的か、侵入容疑で韓国人の男逮捕
読売新聞 9月24日(火)3時9分配信

 靖国神社(東京都千代田区)に侵入したとして、警視庁は23日、韓国籍で住所不詳、カン・ヨンミン容疑者(23)を建造物侵入容疑で現行犯逮捕したと発表した。

 引火性のある液体が入ったペットボトルを拝殿に投げつけようとしたといい、同庁は放火目的だったとみている。発表によると、カン容疑者は22日午後5時頃、同神社敷地内に侵入した疑い。容疑を認めている。

 カン容疑者は同6時の閉門後も敷地内にとどまり、警備員が同9時頃、トイレの裏に隠れているのを発見。同行を促されて応じる様子だったが、突然、拝殿に駆け寄って液体入りのペットボトルを投げつけようとしたという。拝殿に被害はなかった。中の液体はトルエンとみられ、カン容疑者のリュックサックからはライター2個が見つかった。カン容疑者は21日に韓国から入国した。


<靖国神社>韓国籍の男が侵入容疑 放火目的か
毎日新聞 9月23日(月)20時35分配信

 靖国神社(東京都千代田区)に侵入したとして、警視庁公安部は23日、韓国籍のカン・ヨンミン容疑者(23)を建造物侵入容疑で現行犯逮捕したと発表した。逮捕直前、可燃性のトルエンとみられる液体入りのペットボトルを拝殿に投げており、放火目的とみて調べる。

 発表によると、逮捕容疑は22日午後5時ごろ靖国神社の敷地内に侵入したとしている。調べに対し「(敷地内に)入ったのは間違いない」と認めている。

 捜査関係者によると、同9時ごろ、巡回中の職員が南門近くのトイレ裏にいたカン容疑者を発見。同容疑者は拝殿付近まで逃げ、リュックサックから取り出したペットボトルを投げた後、職員に取り押さえられた。リュック内にはライターもあった。

 同容疑者は21日に成田空港から入国。東京都中央区のホテルに宿泊していた。【岸達也】


靖国神社に不法侵入容疑=放火目的か、韓国男逮捕—警視庁
時事通信 9月23日(月)17時27分配信

 東京都千代田区の靖国神社に不法に侵入したとして、警視庁公安部は23日までに、建造物侵入容疑で、韓国籍の無職カン・ヨンミン容疑者(23)を逮捕した。シンナーのような液体が入ったペットボトルとライターを所持しており、公安部は神社に放火する目的だった疑いがあるとみて調べている。
 逮捕容疑は22日午後5時ごろ、靖国神社に侵入した疑い。容疑を認めているという。
 公安部によると、カン容疑者は午後9時ごろ、神社南門横のトイレの裏に隠れているのを巡回の職員に見つかり、取り押さえられた。閉門後だったため、職員が退去させようとしたところ、突然逃走し、リュックからペットボトルを出してふたを開け、拝殿に投げ付けたという。
 中身はシンナーとみられ、職員がすぐに取り押さえ、現行犯逮捕した。リュックの中にはライター2個などが入っていたという。
 カン容疑者は韓国在住で、21日に入国していた。 


靖国神社に侵入容疑で逮捕
2013年9月23日(月)16時56分配信 共同通信

 東京都千代田区の靖国神社の敷地に不法侵入したとして、警視庁は23日までに、建造物侵入の疑いで、韓国籍の無職男(23)を現行犯逮捕した。公安部によると、男は「(敷地内に)入ったのは間違いない」と供述。パスポートの氏名は「カン・ヨンミン」で、21日に韓国から入国していた。トルエンとみられる液体が入ったペットボトルとライターを所持しており、公安部は放火目的だった可能性もあるとみて、動機を慎重に調べている。


靖国神社に放火目的?で侵入 容疑の韓国人を逮捕 警視庁公安部
産経新聞 9月23日(月)16時25分配信

 靖国神社(東京都千代田区)に不正に侵入したとして、警視庁公安部は建造物侵入の現行犯で、韓国籍の無職、カン・ヨンミン容疑者(23)を逮捕した。公安部によると、容疑を認めている。

 同神社拝殿にペットボトルに入った引火性のトルエンとみられる液体を投げかけようとし、リュックサックの中からライター2個が見つかったことから、公安部は放火目的で侵入した可能性があるとみて、詳しい動機を調べている。

 逮捕容疑は、22日午後5時ごろ、千代田区九段北の同神社に不正に侵入したとしている。

 同神社の男性衛視が同9時ごろ、南門近くのトイレ裏に隠れているカン容疑者を発見。敷地外に連れ出そうとしたところ、リュックから2リットル入りのボトルを取り出し、中身の液体を拝殿に投げかけようとしたため、取り押さえたという。

« 宮城沖地震に関するニュース・1396,2013年9月23日 | トップページ | JR北海道函館線で貨物列車脱線、線路の異常を放置・2 »

ニュース」カテゴリの記事

国防・軍事・安全保障」カテゴリの記事

破廉恥」カテゴリの記事

社会・事件」カテゴリの記事

コメント

コメントを書く

コメントは記事投稿者が公開するまで表示されません。

(ウェブ上には掲載しません)

トラックバック

この記事のトラックバックURL:
http://app.cocolog-nifty.com/t/trackback/566606/58260407

この記事へのトラックバック一覧です: 韓国の破廉恥漢、靖国神社に放火の目的で侵入:

« 宮城沖地震に関するニュース・1396,2013年9月23日 | トップページ | JR北海道函館線で貨物列車脱線、線路の異常を放置・2 »

2017年10月
1 2 3 4 5 6 7
8 9 10 11 12 13 14
15 16 17 18 19 20 21
22 23 24 25 26 27 28
29 30 31