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2011年2月24日 (木)

来日外国人犯罪の摘発状況、トップは支那人、次は韓国人

警察庁がまとめた平成22年の来日外国人犯罪の摘発状況によると、トップが支那人でダントツの4659人で全体の39.3%、次が韓国人の1399人。

支那人の渡来が増加すれば、我が国の平穏な治安と秩序がさらに破壊される。目先の利益に目を奪われて、長期的に失うものの大きさを忘れてはならない。卑しいカネ儲けの目的で、凶悪野蛮な支那人をさらに呼び込もうとする連中は国賊だ。

リンク:中国が4カ月ぶりプラス=尖閣事件の影響沈静化―1月の訪日外国人 - 速報:@niftyニュース.
リンク:外国人犯罪減少 トップの中国4割 - 速報:@niftyニュース.

以下、参考のために同記事を引用

中国が4カ月ぶりプラス=尖閣事件の影響沈静化―1月の訪日外国人
2011年2月24日(木)18時3分配信 時事通信 

 日本政府観光局が24日発表した1月の訪日外国人数(推計値)によると、中国は前年同月比7.8%増の9万9300人だった。尖閣諸島沖の漁船衝突事件で日中関係が悪化し、昨年10月以降は中国からの観光客が落ち込んでいたが、4カ月ぶりにプラスに転じた。
 事件の影響が沈静化したことや、個人の訪日観光ビザ(査証)発給要件が緩和されたことなどが要因とみられる。同局は「2月も訪日者数は持ち直してきている」と指摘、今後も回復傾向が続くとの見方を示した。 


外国人犯罪減少 トップの中国4割
2011年2月24日(木)17時0分配信 産経新聞 

 警察庁は24日、平成22年の来日外国人犯罪の摘発状況をまとめた。摘発件数は前年比28・8%減の1万9820件、人数は10・5%減の1万1866人で、16、17年をピークに減少傾向が続いている。

 罪種別では、窃盗の摘発件数が36・3%減少、10年前と比較すると半数近くの水準になった。盗難自動車や重機の解体拠点になっていた「ヤード」と呼ばれる作業場の一斉捜索・立ち入りなどが奏功した。入管法違反も不法滞在者が減少していることを背景に22・5%減少。一方で、正規滞在者が違法風俗店で働いたりするケースが少なくないという。

 偽装結婚の摘発者は471人で25・6%増加しているほか、日本人配偶者として在留資格を持つ外国人の摘発が目立っており、相当数の偽装結婚が潜在しているとみられる。

 摘発者の国籍別では中国が4659人で全体の39・3%を占めトップ。韓国1399人、フィリピン1128人、ベトナム798人、ブラジル728人と続いている。

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